メニュー

タグ: 純文学

全926作(10/52ページ)
  1. 泥で建てた家 小説

    『泥で建てた家』収録(完結済み) #SF#ユーモア#散文#私小説#純文学
    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 5,436文字
    • 読了11分

    「第二回 阿波しらさぎ文学賞」最終候補作

  2. ことり 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 931文字
    • 読了2分

    オノマトペの実験作。音が表現する空間について。

  3. 飴お兄さん 小説

    #サスペンス#官能#純文学
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 12,465文字
    • 読了25分

    とある少年は、ある日、不審者と感じる様な、不思議なお兄さんと出会う。それは運命でもあった。 土部零仁氏との共作です。 なお、一部過激な描写が含まれます。御注意下さい。

  4. 新生正戯 上 小説

    『混血テロル』収録(完結済み) #きちがい#クイア#グロテスク#テロ#リアリズム文学#反逆#地方#天皇#官能#少数民族#左翼#戦い#捜査#政治#日本#暴力#死#無政府主義#私小説#突然の出会い#純文学#自殺#自由#青姦#革命
    • Juan.B
    • 10年前
    • 12,113文字
    • 読了24分

    ※破滅派オリジナル作品。 ※筆者や筆者の知人の体験を一部含んでいる。 北関東某県警の新米婦警草薙は、いよいよ自分が警察官としての力を行使できる喜びに震えていた。 そしてある団地の前では…

  5. 新生正戯 下 小説

    『混血テロル』収録(完結済み) #アジア#テロ#リアリズム文学#反逆#少数民族#左翼#接触#日本#暴力#権力#歴史物#死#無政府主義#社会主義#私小説#純文学#自殺#自由#青姦#革命
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 10,991文字
    • 読了22分

    ※破滅派オリジナル作品。 パウロとタキは、パウロとエンリケが小さい時に良く来ていた公園を訪れていた。しかしそこへ、警邏中の石原と草薙も現れ……。

  6. 夕凪の部屋(6) 小説

    『夕凪の部屋』収録(完結済み) #ビートニクス#恋愛#純文学#閉塞感
    • 竹之内温
    • 18年前 新着
    • 6,295文字
    • 読了13分

    同じスニーカー、狂ってしまった母の話、大学、ビートニクス、東京。言えずにいた思いが部屋の中でひっそりと強まってゆく。閉ざされた空間での思いを描いた傑作長編。

  7. 『大人の童話(四)』――織田作之助 小説

    #パブリックドメイン#大人の童話#撰書堂#純文学#素顔#織田作之助
    • 九芽 英
    • 8年前 新着
    • 2,698文字
    • 読了5分

    大和川で砂金が採れる、という新聞記事は実際にあったのでしょうか。大谷晃一氏の著書によると「十四、五年に作之助は日本工業新聞記者で大阪鉱山監督局に詰めていた。17年に同局の文化委員になった。」と、…

  8. シンドロームシンドローム 小説

    #ホラー#奇想#純文学#合評会2023年11月
    • 松尾模糊
    • 2年前
    • 3,953文字
    • 読了8分
    • 8件
    • 7件の評価

    斉白石《海老図》 11月合評会テーマ「海老とストレートネック」参加作。タイトルは「症候群」の意です。

  9. 夕凪の部屋(3) 小説

    『夕凪の部屋』収録(完結済み) #官能#家族#純文学#閉塞感#青春
    • 竹之内温
    • 18年前 新着
    • 5,836文字
    • 読了12分

    同じスニーカー、狂ってしまった母の話、大学、ビートニクス、東京。言えずにいた思いが部屋の中でひっそりと強まってゆく。閉ざされた空間での思いを描いた傑作長編。

  10. 罪悪感 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 11,316文字
    • 読了23分

    ひさしぶりに小説を書いたので勝手がわかりませんでした。

  11. 夕凪の部屋(7) 小説

    『夕凪の部屋』収録(完結済み) #ビートニクス#官能#日常#純文学#閉塞感
    • 竹之内温
    • 18年前 新着
    • 7,580文字
    • 読了15分

    美しく奇妙な母親のいる恋人の実家を再び訪れることになった真理子。恋人に聞いた母親の秘密を探るべく、台所に足を踏み入れてみると……。

  12. 保護中: 僕とキムの全てをロックンロールと呼べ エセー

    『エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集』収録(連載中) #私小説#純文学
    • 諏訪靖彦
    • 7年前
    • 4,511文字
    • 読了9分

    この投稿はパスワードで保護されているため抜粋文はありません。

  13. いつかの春に触れる 小説

    『薄暮教室』収録(完結済み) #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 3年前 新着
    • 3,237文字
    • 読了6分

    春はいつもそこで鳴っていた。さやさやと、さらさらと、遠き日の眼差しを閉じ込めて。 薄暮教室:短編

  14. 変化率グァマラン 小説

    #グロテスク#シュール#幻想#純文学
    • 遠藤ジョバンニ
    • 15年前
    • 15,883文字
    • 読了32分

    退屈な日々に暮らす高校生、五城 川原は、変化を渇望していた。塞ぎきった家族関係どうしようもない学校の人間、そしてそこにある自分。いつしか彼女は自らのことを「むらびと」だと思い始 める。そして飽和…

  15. しんしん 小説

    #ファンタジー#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 織月かいこ
    • 8年前
    • 3,886文字
    • 読了8分

    第26回ゆきのまち幻想文学賞入選作 黒猫と男の子と少女

  16. 先生あのね 小説

    『ショートショート・ストーリーズ』収録(完結済み) #散文#純文学
    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 1,700文字
    • 読了3分

    エメーリャエンコ・モロゾフが幼少期に書いた散文の翻訳です。

  17. 落としたハンカチ 小説

    #純文学#合評会2019年09月
    • Raymond
    • 6年前 新着
    • 4,247文字
    • 読了8分
    • 13件
    • 15件の評価

    久しぶりに地元に帰る時、変わりすぎた自分のせいかふと危うい気分になる。 地元、それは”欠如”であり、戻りたいが完全に戻ることが出来ない場所。 なぜならそこを出てきた自分は地元にいた自分と…

  18. 葩の泪 小説

    #幻想文学#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 2,995文字
    • 読了6分

     友人の死の知らせを受けた私は葬儀に出席するために旅立つ。私は友人の葬儀で不思議なものを見た。  ※2020年にネットプリント配信した作品です。当時、お手に取ってくださった皆様、ありがとう…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍