タグ: SF 111件

  1. 続・不死の人 小説

    • 岩田レスキオ
    • 6日前 更新
    • 97,269文字

    老ボルヘスの語る奇想天外な思い出話は、いつしか現在を越え、未来の思い出にまで踏み込む。

  2. AIペン 小説

    • Blur Matsuo
    • 17日前
    • 4,641文字

    2年前に書いた掌編です。 セックスドールの話題もありますが、今後はこういう話もSFというジャンルではなく一般的なものになるのかと思うと感慨深いものがあります。 感想など頂けると幸いです。

  3. イナズマ 小説

    • 湯之元
    • 19日前
    • 4,952文字

    焼け跡で少女は銃を求める、誰を撃つかもわからずに。少年は復讐のため銃を握る、その因縁も知らずに。

  4. 火星のサンタクロース 小説

    • 長崎 朝
    • 3ヶ月前
    • 3,859文字

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  5. 快晴 小説

    • 縹 壱和
    • 4ヶ月前
    • 3,824文字

    合評会、間に合いませんでした。 明日世界が滅びる二人の話。

  6. かえりの会 小説

    • 高橋文樹
    • 4ヶ月前
    • 3,893文字

    少女が見る、この世の終わり。それは切なさとともにやってきて、でも無慈悲で——2018年7月破滅派合評会「明日世界が確実に滅びるとして」参加作品。

  7. 露光時間 小説

    • 長崎 朝
    • 4ヶ月前
    • 3,968文字

    2018年7月合評会参加作品です。「明日世界が確実に滅びるとして」

  8. 発電機関はデンキウナギの夢を見る 小説

    • 斧田小夜
    • 4ヶ月前
    • 17,730文字

    もし日本円がすべて仮想円になったとしたら…? ポストうなぎエンタメが流行っているらしいので書きました。

  9. 辺境の片隅の矮小な存在どものために 小説

    • Juan.B
    • 4ヶ月前
    • 4,648文字

    ※合評会2018年07月参加作品。 地球の滅亡が間近に迫ったある日、俺は友人のロッド(ロドリゲス)と、出会ったばかりの元留学生のグエンとともに、歪んだ日常の様な最後の日々を過ごしていた。市…

  10. モード―ある様式について― 小説

    • 長崎 朝
    • 5ヶ月前
    • 16,878文字

    これは、ある関数のひとつの演算のようなものです。 ――おれは、誰もが孤独に抱えるあの秘密から、ただ一人解き放たれているのだ!