作品集・連載一覧 161件

  1. 「みるくくん」はさようなら。 作品集

    • 鳥居あめ 編
    • 2020 年 12 月 5 日〜2021 年 1 月 16 日
    • 4作収録
    • 全3,183文字

    下北沢でやっと作った「いきつけのバー」で、元カノのトラウマが蘇ったぼく、30歳男子。ぼくの仕事は生きること。生きるためのお仕事。

  2. ハンナは空の目の下 作品集

    • 尾見怜 編
    • 2021 年 1 月 11 日〜2021 年 1 月 11 日
    • 1作収録
    • 全2,973文字

    外見の良さだけが取り柄の母は、有力政治家と再婚した。 義父とその息子エリクが住む広大な日本庭園付きの豪邸で暮らすことになった母娘は貧乏暮らしから解き放たれ、戸惑いながらも環境に適応していく。 …

  3. 詩集『最後通牒としての雪』 作品集

    • 蒼樹葉月 編
    • 2021 年 1 月 10 日〜2021 年 1 月 10 日
    • 1作収録
    • 全2,026文字

    どれだけぼんやりと生きていても、焦燥や不安が心の中からこんこんと湧いてくる。その湧き出てきたものをかき集めて煮詰めて結晶にさせた詩集

  4. 初めての詩 作品集 完結

    • 島津 耕造 編
    • 0作収録
    • 計測不能

  5. 作品集

    • 島津 耕造 編
    • 0作収録
    • 計測不能

    歯車が軋む音がしてあたしは振り返った 爪跡を残せない羊皮紙に涙のインクを滲ませた とめどなくあふれる言の葉は紅葉して清流に流れた 郭公の鳴く声に翡翠の色を水彩にして君の頬を描く 米の甘さを悲しい…

  6. 初めての詩 作品集

    • 島津 耕造 編
    • 0作収録
    • 計測不能

    去年の12月から今年の1月にかけて書いた詩です。よかったら読んでください。

  7. たまごさんわたすすうわ 作品集 完結

    • 多宇加世 編
    • 2020 年 12 月 9 日〜2020 年 12 月 28 日
    • 5作収録
    • 全52,084文字

    文芸活動は続けるも「小説」をやめる踏ん切りをつけるために書いていました。電子書籍化の予定はないです。

  8. 失望症 作品集 完結

    • 週寂 編
    • 0作収録
    • 計測不能

    窓、特に住宅の窓を眺めるのが好き、いずれの裏にも各自の物語があり、悲しみと喜びが混ざったり、つまらなかったりするかもしれないが、僕の想像では、すべてがとてもロマンチックで、それらの想像が暖かく支…

  9. つかえないまほう 作品集 完結

    • 鳥居あめ 編
    • 2020 年 11 月 21 日〜2020 年 11 月 22 日
    • 5作収録
    • 全13,004文字

    ガルシアマルケスの「百年の孤独」を読む女子高生、針川かなえ。そしてクラスメートの立花綾子。このままずっとお話ししていたいと思ったよ。

  10. 暗黒竜の渇望 作品集

    • 西向小次郎・らんた 編
    • 2020 年 11 月 5 日〜2020 年 12 月 7 日
    • 39作収録
    • 全54,794文字