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ジャンル: エセー

全686作(1/39ページ)

随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。

  1. 走る エセー

    #合評会2026年5月
    • 猫が眠る
    • 2日前 新着
    • 162文字
    • 読了0分

    何を考えてあなたは走りますか、わたしはあなたをもとめてずっと走っています。

  2. 破滅派電子書籍の作り方解体新書〈参考程に〉 エセー

    • 秋山優一
    • 9日前
    • 1,074文字
    • 読了2分

    この解体新書は作者が模索し、苦しみながらなんとかこうなんじゃねという感覚で、書いたものである。

  3. 食べてもいい部位について エセー

    #ホラー#第42回文学フリマ東京原稿募集
    • 我那覇キヨ
    • 21日前
    • 3,548文字
    • 読了7分

    事実に基づく物語

  4. 待っている。 エセー

    • 猫が眠る
    • 24日前 新着
    • 200文字
    • 読了0分

    この手紙があなたの心に届きますように、いつの日か。

  5. 癲癇発作 エセー

    • 猫が眠る
    • 1ヶ月前 新着
    • 322文字
    • 読了1分

      今日、今日、今日ってさあうまく行きもせでからに難しいことはよくわからねえであります、 ときどきチラつくのが危ういのですが、今日となるとどうも癲癇の発作がまず一として挙げられるが、今…

  6. 🧠ねこ男爵のあたまのなかみ🧠「方言礼賛」 エセー

    #ユーモア#散文
    • ねこ男爵
    • 1ヶ月前 新着
    • 1,553文字
    • 読了3分

    吾輩は「ねこ男爵」という。よろしく頼む。本稿は方言の魅力と鹿児島弁の異質さについて面白おかしく、1500字程度に凝縮しておる。笑っていただければ幸いである。

  7. ジョンとジョブズと幻覚剤 エセー

    • 泊木空
    • 2ヶ月前
    • 2,650文字
    • 読了5分

    ジョンとジョブズに憧れる片田舎高校生の青春逆張り幻覚体験記

  8. オレはビッグボーイ エセー

    #私小説
    • 佐藤 相平
    • 2ヶ月前 新着
    • 3,324文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    第3回人生逆噴射文学賞大猫昔話賞受賞作品

  9. 夕陽よ凍れ エセー

    #合評会2026年3月
    • 今浪カラス
    • 2ヶ月前
    • 344文字
    • 読了1分
    • 2件
    • 4件の評価

    失われたものは全て、夕陽の中にあるかもね。

  10. 私が蛙のタトゥを入れた理由 エセー

    #実験的#私小説#合評会2026年3月
    • 猫が眠る
    • 3ヶ月前
    • 556文字
    • 読了1分

    私の左足首にはタトゥが入っています。その理由を解き明かそうと書き始めた物語orエッセイです。解き明かせました。やったぁ。

  11. 魚がわらっとろうがい エセー

    #合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 3ヶ月前
    • 1,819文字
    • 読了4分

    この作品は化け物ですよ。本当に。だって世界の全てをここに置くのだから。

  12. 洪水、もしくは永遠の今 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 3ヶ月前
    • 1,449文字
    • 読了3分

    雑感、日常、そして、誰かにとってのエトセトラ。

  13. 異界には入らない、しかし通過はする エセー

    • 牧野楠葉
    • 4ヶ月前 新着
    • 1,890文字
    • 読了4分

    ——川端康成『伊豆の踊子』とヘルツォーク『シュトロイチェク』から考える「判断を語らない物語」(新作小説『山のほう』あらすじ)

  14. マイ・ブロークン・カント エセー

    • 高橋文樹
    • 4ヶ月前 新着
    • 2,410文字
    • 読了5分

    私はいま、山谷さんや感人かんとの遺骨が届くのを待っている。「いま」というのは、二〇二五年十二月二十一日のことだ。より正確には、届かないのかもしれないのだが、できれば来年には届いて欲しいと思ってい…

  15. 宇宙と交信する人 エセー

    • 猫が眠る
    • 5ヶ月前
    • 3,946文字
    • 読了8分

    風が吹くと、山の木々は一斉に身じろぎをする。枝と枝、葉と葉とが触れ合い、そのたびに乾いた、しかしどこか湿りを含んだ音のさざ波を生む。それは人の言葉ではないが、晩秋の日においては確かに歌のように聞…

  16. 一時間で神の存在を証明することはできるのか エセー

    #古賀コン#哲学#散文
    • 松尾模糊
    • 5ヶ月前
    • 1,316文字
    • 読了3分

    第10回古賀コン応募作。テーマ「ぼくにもできそう」

  17.  フリして閉じる       エセー

    #合評会2026年1月
    • 猫が眠る
    • 6ヶ月前
    • 3,703文字
    • 読了7分

     (気持ち悪いから真正面からあげるよ)  

  18. 金木犀VS私 エセー

    • 曾根崎十三
    • 6ヶ月前 新着
    • 2,118文字
    • 読了4分

    ほぼエッセーです。ここ数年書いた中で一番勢いしかない文章。イグBFC間に合わなかったんでファンアートです。アイキャッチ画像がサーバーエラーで付けられないぜ!(付けられました。※後日追記)

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