随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
ともかくこの世界って意味なくて、意味ないから余剰として成立している。
吸収しない、努力しない、生産的になろうとしない。
自殺する前に読んで欲しい一文なのかもしれません。
クラブにいったり、イベントにいったりしよー。書を捨てて、あそぼーよ。
天羽柊のお薦め映画の一覧です。 僕はとくに映画通でもないし、映画評論家でもないし、レンタルビデオ店店員でもないけど。
疑念と嫉妬を落とす。 軽くなる。 過去の履歴も「未来の履歴」も関係ない。
中華料理を作るのは大変だから、食べに行こうと思います。
理想のものなんか一個もない。 勝手に幻想を見ているだけ。 ああなったらいいな、こうなったらいいな。
アルチュセールの偶然性の唯物論ではないが、世界で起こることに意味なんかないし、運命もなにもないので、意味を見出すことは馬鹿げている。
大局で見る。 細かいことにこだわり過ぎる性格の人は、どうしても、細かいことにこだわり、細かいことというのは、こだわろうとすれば幾らでもこだわれる。
「夜明け前が一番暗い」とも云うし、 「明けない夜はない」とも云うが、 実は人生とか生活というものは永久に暗い。
何も起こらなくてもいい日。 何も起こらなくても許せる日。 何も起こらなくても世界も自分も許せる日が来ればいい。
普通内面だと思われているものは外面である。 要素が内面である。 生まれることは関係(精子と卵子の出遭い)であって、絶対的な意図の結果ではない。
自分を信じる。 軸は自分だけ。 自分が生まれたからには自分が自分のことを判断する権利がある。
傷まで含んでお前だよ。 だけど、それがわかったからといって傷が痛くなくなるわけじゃない。 傷が痛いまま進むしかない。
自分以外になる必要はない。 はじめから自分であるところの自分であればよい。
そのときやりたくないことを我慢してやったところで、それがその先の未来になんらかの形で役に立つということはない。
恋愛には法則はない。 運としか言えない。 一生恋愛に縁のない人もいる。
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