随筆、日記など、日々の思索や心の動きを綴った私的な文章。形式にとらわれず、書き手の声がそのまま響いてきます。
みなさん、ご無沙汰です。私はまあまあ元気です。
いまは書きかけですけれど、いつかどこかの章に応募しようと思っています。
最近、世界のすべてに拒否されている感覚がする。 聴衆の嘲りの声、嘲笑、批判、沈黙、笑い。
新しいものは必ず嘲笑を受ける。 逆に、その時代においてもっともらしくみえるものや、いかにもそれらしいものというものに、人は納得し、拍手を贈るが、まさにそれこそ愚鈍である。
どうしてそんなにくだらないことでぺちゃくちゃぺちゃくちゃ延々と話してられるのか、全く理解できないね。 コミュニケーションというのは全く理解できない。
愛は、幻想の 中に 恋は、実感の 中に
あの日、私は私に追い詰められていました。
僕はともかくなんにせよ、どんな形であれ、創作をしたくないのだ。
対象年齢 0歳児から死ぬまで
以前noteに書いたエッセイです。noteに書くのをやめてしまったのでこちらに投稿することにしました。
読書感想文は苦手で、優秀作品にも全く興味がなかったけど、高校三年生の時に友人の本人作とゴーストライトした作文合計3本が表彰されたので、優秀作品集を読んだ。初めて「こういうのが求められてたんだ」と…
それ、ほんまに、わかって言ってます? でも、詩の読み方ってほんまに合ってるのかわからんのです。詩人に「それは違うよ」と言われたら、たぶん「わかりました」としか言えない。いつも通りアイキャッチ画像…
ともかくこの世界って意味なくて、意味ないから余剰として成立している。
吸収しない、努力しない、生産的になろうとしない。
自殺する前に読んで欲しい一文なのかもしれません。
クラブにいったり、イベントにいったりしよー。書を捨てて、あそぼーよ。
天羽柊のお薦め映画の一覧です。 僕はとくに映画通でもないし、映画評論家でもないし、レンタルビデオ店店員でもないけど。
疑念と嫉妬を落とす。 軽くなる。 過去の履歴も「未来の履歴」も関係ない。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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