タグ: アジア 24件

  1. 基地外詩「老若男女日本人皆」 2016.7.6

    • Juan.B
    • 9ヶ月前
    • 1,038文字

    ※破滅派オリジナル作品

  2. 新生正戯 下 混血テロル / 小説

    • Juan.B
    • 9ヶ月前
    • 11,466文字

    ※破滅派オリジナル作品。 パウロとタキは、パウロとエンリケが小さい時に良く来ていた公園を訪れていた。しかしそこへ、警邏中の石原と草薙も現れ……。

  3. 基地外詩 「お前らがどんなに騒いでも」 2016.5.17

    • Juan.B
    • 10ヶ月前
    • 1,082文字

    ※破滅派オリジナル作品。

  4. 1988年の●● 混血テロル / 小説

    • Juan.B
    • 1年前
    • 11,844文字
    • 検閲済み

    ※2015年初頭に書いた作品(未公開)を手直しした。 ※作中会話等の一部は作者・その親戚や友人の体験を含んでいる。 ※2015年11月6日、「小説家になろう」より削除される。

  5. 紫電改之論 小説

    • しょうだまさとも
    • 2年前
    • 2,339文字

    ex. フィクション小説「分断の地」序章

  6. ヒモの結び目(1) 小説

    • じぇりー 流
    • 6年前
    • 4,290文字

    亜細亜。何かを求めてさすらう旅人になろうと思い街に出た。しかしそこに潜んでいたのはやはりあの憂鬱めいた何かであった。困った。やはりかという思い。そしてあのしみったれたアパートを目指し道を引き返す…

  7. 【新釈】杜子春 小説

    • 近江舞子
    • 7年前
    • 4,918文字

    男は仙人なりたいと願っていた。徳を積もうと試行錯誤してみたが、どうにもならない。そこへ老人が現れ「仙人への道」を教授してくれるという。男は老人の導きに従い仙人になる修行を始めるのだった。

  8. さまようエトランジェ インド編 ルポ

    • 寺島聖
    • 7年前
    • 2,965文字

    前世はインド人だったと信じる著者が実際に故郷のインドへ帰ってきました。紀行文。

  9. 沈没の記憶 小説

    • じぇりー 流
    • 8年前
    • 4,188文字

    俺は聖なる都バンコクに逃げていた。安宿で、路地で、何もする事が無かった。だから仕方なく酒場を探した。そこに売春婦がいたので一緒に怠惰を貪ることにした。彼女の部屋に行くと運び屋が待っていた。そこに…

  10. 方舟謝肉祭(23) 方舟謝肉祭 / 小説

    • 高橋文樹
    • 8年前
    • 5,864文字

    多くの命を失いながら、避難艇は太平洋をさまよう。語り手の種村船長を襲う死の影。彼が力尽きる直前に見た悪魔のような光景とは。壮大なスケールで描く、海洋メタフィクション。