ジャンル: 詩 257件

  1. good-bye

    • Kannami(函南)
    • 2日前 New!
    • 137文字

    初めて詩を書いてみました。これからも頑張ります。

  2. Theme(夕日と矢の試作) 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 4日前 更新
    • 1,196文字

    Themeです。「無題」ではなく、それは私の中では必ず「主題」でおこなわれなければならなかった。

  3. 十個数えて次へ

    • 千葉 健介
    • 6日前 更新
    • 209文字

    耳を澄ませ。耳を澄ませ。耳を棲ませ。耳を済ませ。

  4. 朝は焼く 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 7日前
    • 446文字

    朝に思いを馳せることが怖くないと言ったら嘘になるが、前よりはできるようになった。

  5. ぬあぜ 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 17日前
    • 223文字

    慎重に慎重に。言葉を心と繋げたり離したりしながら子供の私が発すること。もしかしたら年寄りの私もいるかも。今の私が出会わせるんだ。

  6. うとぴあ

    • 千葉 健介
    • 19日前
    • 219文字

    新規ファイルと同じぐらいまっさらなこの場所に、いつだって君はいる。

  7. 咲にまつわる 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 20日前
    • 485文字

    少しうらやましかった。喋ることも歌うこともどんなことか知らないだけであとはみんなと同じだったから。

  8. 四つの話 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 23日前
    • 403文字

    四つ目の話の末尾に日付がある。この頃からテーマは割と一貫している気がする。

  9. 犬と夢 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 25日前
    • 176文字

    まがいものでも君が連れて来たんならそれでもかまわないよ。でもこの世で二人と一匹っきりってのは無しだ。

  10. 弦楽器の呼び名 多宇加世詩集 /

    • 多宇加世
    • 28日前
    • 383文字

    なかなか醒めない夢とすぐに途切れる夢、これはちょうどその中間に位置する。自分の詩では位置が本当に重要。