言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
ぬめりと、翳りと、盲信と。ふたつの心臓が床下で鳴り、触れられなかった願いだけが浮いた。誰かの眼球をくべた焚火だ。いまも、どこかで、嗄れながら光っている。
生活の中で感じるままに書いた俳句・短歌集。
梅雨の時期に書いた俳句、短歌集です。
月は地平線に近付くと紅くなります。これは夕陽と丁度同じ原理なんだそうで。
フィクションです。人間の本質とは一体何か。
いやほんとに、コーラはたまに飲むと美味しいです
嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。
油絵科の学生 放課後、制作のあと 絵具のついた指
京都は海外からのお客が多いです。中々面白いですよ。
ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。
わたしよりわたしを知っていたそれ
生活の中での他愛も無い短い詩集です。一部短歌。
本当に幼い子供の目ってキラキラしていて綺麗なんですよね……
あの辺りだけ光が入ってこないらしく、それもあって余計に聖域の様に見えました
別に彼等のことを貶してるわけじゃありません
去年は水田として立派に実がなっていましたが……今は朝から親子がキャッチボールをしています
生活の中での他愛も無い短い詩集です。
窓から見えた水溜りに浸かっていたバッターボックスについて
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。