タグ: 自己啓発 26件

  1. サイコパスは選べる。 小説

    • しょうだまさとも
    • 3ヶ月前
    • 919文字

    ex. サイコパスは自由自在<フィクション小説>>Psychopathsという生き物

  2. よくある質問と回答: 評論

    • しょうだまさとも
    • 6ヶ月前
    • 1,778文字

    Q.あなたのいう「カルト」とは何ですか? A.ノールック・フェイントBBAは公害

  3. 感情の爆発について 世界の存在と人間について / エセー

    • 山雪翔太
    • 8ヶ月前
    • 407文字

    白鳥類は、人の感情の爆発について語る。そしてその解決方法について。

  4. 人間の生き方について 世界の存在と人間について / エセー

    • 山雪翔太
    • 9ヶ月前
    • 509文字

    白鳥類は、人間は一人の力で生きているのではないと語る。

  5. 正義について 世界の存在と人間について / エセー

    • 山雪翔太
    • 10ヶ月前
    • 411文字

    白鳥類は、人間それぞれが持つ正義について語る。

  6. ドッキドキ・アホメール 小説

    • ヘルスメイク前健
    • 11ヶ月前
    • 555文字

    2008年作。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  7. 自由民主主義平和平等党 小説

    • ヘルスメイク前健
    • 11ヶ月前
    • 1,615文字

    2008年作。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  8. 人間賛歌 /

    • 山雪翔太
    • 11ヶ月前
    • 179文字

    この世の全てに道はある。道と思えば道となる。

  9. 幸福の成立について 世界の存在と人間について / エセー

    • 山雪翔太
    • 12ヶ月前
    • 538文字

    白鳥類は、幸福は個人が独占する物では無いと語る。

  10. 人と人の干渉について 世界の存在と人間について / エセー

    • 山雪翔太
    • 12ヶ月前
    • 539文字

    人は、群れる事で人間としての思考力、価値が下がると、白鳥類は言う。

  11. 序章、神々という存在について 世界の存在と人間について / エセー

    • 山雪翔太
    • 12ヶ月前
    • 1,275文字

    とある平凡な男子大学生は、教授から白鳥類という人物の残したノートを受け取った。

  12. ぜんぶ、ほんとうです、うそだけど。

    • imadawaninarazu
    • 1年前
    • 330文字

    まるで、オバケのチャンだ。 幽霊の正体見たり枯れ尾花とはいうが、 生きてるのか、死んでるのか? けっきょく、どないなったん? シュレーディンガーなのかい?

  13. ふたりの悪魔/悪の息吹 小説

    • 水羽見
    • 1年前
    • 2,753文字

    ある町に、一人の悪魔崇拝者のイブキという者が住んでおり、或る晩の夢の中で、イブキは悪魔に囁かれます。 2018年3月26日の作品です。 暴力的・残忍的・グロテスク表現が多くあります。

  14. 破滅に抱かれたい春だった エセー

    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 2年前
    • 1,614文字

    水馬十駕がこの孤島に漂流し数ヶ月が経った……才気の烏合の衆、破滅派作家たちの色濃さに淘汰される予感。ブッサリ今刺されています。刃が脇腹に刺さったまんまです。

  15. 祝いの門出に痛恨の一撃。 小説

    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 2年前
    • 7,424文字

    今回はエせーに逃げずに、久々に書いた短い小説なんですけど、 あの、告知用のtwitter作ったんですけど、どうやってプロフィールの欄に設定すればいいんですかね。 個人的に凄く好きな話です。お…

  16. 風がそよぐ程度….. エセー

    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 2年前
    • 1,682文字

    初投稿といえばそうなんですが、そんなことよりも『破滅派』がどういった土壌か、一切分かりません。誰か助けて下さい。

  17. お魚咥えた高次元、追いかけて 小説

    • 古祭玲
    • 3年前
    • 3,047文字

    退屈な生活を送る主人公。彼女のクラスではいつも変なブームが巻き起こっていた。ある日、渋谷で意味不明な怪現象が発生する。それを面白がった国民により、その現象を真似することが流行った。主人公のクラス…

  18. めもりある 小説

    • 島田梟
    • 3年前
    • 5,221文字

    2020年最後の小説。 夜の教会で行われる悪魔祓いのお話。 サブジャンルいっつも迷うんですが、「官能」「自己啓発」にしときました。