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ジャンル: 詩

全619作(3/35ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. ありのまま 詩

    『AAAAAA』収録(連載中)
    • XAMAHA(天羽柊)
    • 1ヶ月前
    • 238文字
    • 読了0分

    ありのまま

  2. 自称詩人の彼方に 詩

    • ハッピー詩人 鏡ミラー文志
    • 1ヶ月前
    • 643文字
    • 読了1分

    上りなさい、下りなさい。同じことであるの言葉に倣い、一度落ちるところまで落ちてみようと思い、書いてみました。 これが間違いなく戦後ジャパニーズが生んだ不世出の天才の書き下ろした、紛うことな…

  3. 何の変哲もない 詩

    #実験的#自由詩#破滅派25号「児童文学」
    • 青十字
    • 1ヶ月前
    • 209文字
    • 読了0分

    #画像 #投稿 #サイダー#キリンレ…

  4. 彼方の手、渇いた回路にて 詩

    #メタフィクション#散文詩#自由詩
    • 青十字
    • 1ヶ月前
    • 949文字
    • 読了2分

    シームレスの無人駅にすと降り立った夢ら…

  5. ふうせん 詩

    ##マジキチ  #マジックマッシュルーム #サイケ文学 #ユーモア #ハナモゲラ #アシッド#童話
    • ハッピー詩人 鏡ミラー文志
    • 1ヶ月前
    • 1,202文字
    • 読了2分

    なにも考えないで読めるような、ビールのおつまみみたいな作品があっていいのではないか? と。 子供はビール飲めないですけどね 笑 #マジキチ  #マジックマッシュルーム #サイケ文学 #ユ…

  6. おならうた 詩

    • ハッピー詩人 鏡ミラー文志
    • 1ヶ月前
    • 987文字
    • 読了2分

    ブルース!

  7. しや(現代詩5篇) 詩

    #現代詩
    • arai
    • 1ヶ月前
    • 2,583文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    あわい。ひとつぶん さげて、ひらく

  8. I love you 詩

    • 今浪カラス
    • 2ヶ月前
    • 239文字
    • 読了0分

    暗闇の中で光る一滴の水を、君は飲み込めるか?

  9. 朝の皿 詩

    『タピオカパールを噛まずに飲む』収録(連載中)
    • 都築 理都
    • 2ヶ月前
    • 777文字
    • 読了2分

    ないものに固執して 水車は廻る 皿の上には ただ一つの恐怖

  10. 馬 詩

    #叙景詩#合評会2026年9月#熊本#草千里ヶ浜#合評会2026年9月
    • 鷹埜狩月
    • 2ヶ月前
    • 89文字
    • 読了0分
    • 3件
    • 4件の評価

    草を駈け 靉靆の雲に一筋の青い切れ目 山嶽は厳かに視る 平原は在り 唖々、平原は在り!

  11. 苦い朝、微熱 詩

    『砂糖抜きのメランコリー』収録(連載中)
    • 都築 理都
    • 2ヶ月前
    • 640文字
    • 読了1分

    揺らぐ輪郭のまま生きていく 不確かで美しい心の断片 歌集の第一章です

  12. 呼吸 詩

    『生肉のワルツ』収録(連載中)
    • 都築 理都
    • 3ヶ月前
    • 275文字
    • 読了1分

    生ぬるい微風が不器用にめくる 静謐な狂気と透き通った絶望

  13. 軋む骨、白い檻 詩

    『生肉のワルツ』収録(連載中)
    • 都築 理都
    • 3ヶ月前
    • 162文字
    • 読了0分

    鳴り響くピアノの音 意識が潰える 不協和音で踊れ

  14. 無名の岸 詩

    『タピオカパールを噛まずに飲む』収録(連載中)
    • 都築 理都
    • 3ヶ月前
    • 509文字
    • 読了1分

    瓦解の念 これ以上もこれ以下も存在しない

  15. 紅月 詩

    『タピオカパールを噛まずに飲む』収録(連載中)
    • 都築 理都
    • 3ヶ月前
    • 186文字
    • 読了0分

    闇夜にひかる、ひとつのひかり 希望が、絶望か

  16. そうげい 詩

    #削除詩#詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 278文字
    • 読了1分

    ——喪の黒と、まだ乾ききらない相聞。 往きと復りしかないバスに乗って、彼は生から一度だけ出て、また戻ってくる。

  17. 答案は濡れていてよい 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 4ヶ月前
    • 870文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    本日、海面と羊水面の、見分けがつかなくなった。 以下は、その前線を読む者たちの通報である。

  18. 経過観察 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 4ヶ月前
    • 681文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    拍手が止んだあと、灰かぶりはどこへ帰るのか。 舞台の袖、誰の視線も届かない楽屋裏で、童話は一枚のカルテに化ける。 靴に足が嵌るとは、幸福ではない。同定である。 寸法の合う検体として値踏…

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