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ジャンル: 詩

全608作(7/34ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 五月雨歌集 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #たんか#俳句
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 237文字
    • 読了0分

    梅雨の時期に書いた俳句、短歌集です。

  2. 紅き月 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 126文字
    • 読了0分

    月は地平線に近付くと紅くなります。これは夕陽と丁度同じ原理なんだそうで。

  3. 内心について 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 712文字
    • 読了1分

    フィクションです。人間の本質とは一体何か。

  4. 甲羅の詩 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 85文字
    • 読了0分

    いやほんとに、コーラはたまに飲むと美味しいです

  5. 生活の中の断片的な詩集Ⅴ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 592文字
    • 読了1分

    嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。

  6. 画学生の恋の一行詩 詩

    『自分のために書いた文章』収録(連載中)
    • pera_pera
    • 1年前 新着
    • 31文字
    • 読了0分

    油絵科の学生 放課後、制作のあと 絵具のついた指

  7. 生活の中の断片的な詩集Ⅳ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 256文字
    • 読了1分

    京都は海外からのお客が多いです。中々面白いですよ。

  8. 生活の中の断片的な詩集Ⅲ 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 284文字
    • 読了1分

    ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。

  9. yojin 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前 新着
    • 1,214文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    わたしよりわたしを知っていたそれ

  10. 生活の中の断片的な詩集II 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 356文字
    • 読了1分

    生活の中での他愛も無い短い詩集です。一部短歌。

  11. 神の子についての詩 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 122文字
    • 読了0分

    本当に幼い子供の目ってキラキラしていて綺麗なんですよね……

  12. 聖域 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 95文字
    • 読了0分

    あの辺りだけ光が入ってこないらしく、それもあって余計に聖域の様に見えました

  13. 軽薄な幸福 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 91文字
    • 読了0分

    別に彼等のことを貶してるわけじゃありません

  14. 想起 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 108文字
    • 読了0分

    去年は水田として立派に実がなっていましたが……今は朝から親子がキャッチボールをしています

  15. 生活の中の断片的な詩集 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 171文字
    • 読了0分

    生活の中での他愛も無い短い詩集です。

  16. バッターボックス 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 87文字
    • 読了0分

    窓から見えた水溜りに浸かっていたバッターボックスについて

  17. 星の透析 詩

    #実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • 尼子猩庵
    • 1年前
    • 6,315文字
    • 読了13分

    十五年ほど前アンドレ・ブルトンに凝っていた時分に書いたものが古いUSBメモリーから出てきました。いくら読み返しても覚えておりませんでした。

  18. オレンジ蜜柑ジュースと珈琲 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 170文字
    • 読了0分

    特急の前の方の席に、右にオレンジジュース、左に珈琲が置いてありました

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