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タグ: 純文学

全971作(9/54ページ)
  1. 名探偵ダイゾー ~ペド川コナンの事件簿~ 小説

    #サスペンス#ミステリー#純文学#合評会2024年5月
    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 4,025文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    2024年5月合評会参加作品。他力本願な作品になってしまいましたが、インド仏教の登場で他力本願が正当化された気がして少し精神的負担が軽くなってます。

  2. 不要不急論 小説

    #純文学#合評会2020年05月
    • T.K
    • 6年前
    • 3,839文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 11件の評価

    不要不急なのは一体なんだろう。そして誰がそれを判断するのだろうか?

  3. サイラス・リード自伝 小説

    #SF#純文学#合評会2023年07月
    • 河野沢雉
    • 3年前 新着
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2023年7月参加作品。カリスマIT起業家の自伝的小説。汚い話にはしたくないなあと思っていましたが普通に汚い話になりました。閲覧注意。

  4. やみのなかの住まい 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学#合評会2020年01月
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 3,948文字
    • 読了8分
    • 10件
    • 9件の評価

    合評会参加作です。普通の家庭が欲しかった人の話です。たぶんそんな感じです。

  5. メタモルフォシス 小説

    #SM#百合#純文学#耽美小説
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 22,446文字
    • 読了45分
    • 1件の評価

    パートナーからDVを受けていた唯は偶然出逢った翠に助けられた。そのうちに唯は翠と一緒に住むようになる。そんな翠は特殊なフォトグラファーとしてある女達を写真に収めていた。次第に翠に魅せられてゆく唯…

  6. 2020年 4月5日 日曜日 特集 (12) 小説

    #純文学#合評会2020年07月
    • 古戯都十全
    • 6年前 新着
    • 4,181文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 11件の評価

    2020年7月合評会応募作。 働きながら一人息子を育てるシングルマザーの香鈴は、男運が悪い。ひょんなことから同棲し始めた男との関係にも潮時を感じるようになる。だがその関係は始まりからいい加減な…

  7. 最後の経験者(2) 小説

    『最後の経験者』収録(完結済み) #70年代#団地#家族#純文学#閉塞感
    • 竹之内温
    • 17年前 新着
    • 9,686文字
    • 読了19分

    病院で出会った男との結婚をすることに決めた千代。無口な夫は過去を語らず、狭い団地の部屋で母親は怨念を吐き出す。

  8. 天と地と僕 小説

    #純文学#合評会2023年05月
    • 河野沢雉
    • 3年前
    • 4,077文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 10件の評価

    2023年5月合評会参加作品。キリスト教にはあまり詳しくありませんが、これはそういう作品ではないです。

  9. マジック(合評会向け短縮稿) 小説

    #純文学#合評会2024年9月
    • 浅谷童夏
    • 2年前
    • 6,078文字
    • 読了12分
    • 12件
    • 6件の評価

    純愛小説です。制限字数を大きく超えてしまいました。努力しましたがどうやってもこれ以上削れません。減点はもちろん覚悟しています。 お題出題者なのに、大変申し訳ありません。2024年9月合評会参加…

  10. G線上の404 Not Found 小説

    #純文学#合評会2023年11月
    • 河野沢雉
    • 3年前
    • 4,231文字
    • 読了8分
    • 12件
    • 7件の評価

    2023年11月合評会「海老とストレート・ネック」参加作品。ノスタル爺の誕生秘話、ついに明らかになる!

  11. クリスマスプレゼント 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 6年前 新着
    • 1,516文字
    • 読了3分
    • 1件

    人が人に物を贈っているのを見るのも、そして必要なときに受け取れないのも、全部不愉快だった。

  12. 方舟謝肉祭(18) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 18年前 新着
    • 10,593文字
    • 読了21分

    順調だったはずの船旅に、松永宗光が暗い影を落とす。慎重を期さねばならない外洋航海では、ちょっとした気の緩みが命取りとなるのだ。そのことを知る種村船長は、松永たちを諫めるのだが、一向に収まる気配は…

  13. 『大人の童話(四)』――織田作之助 小説

    #パブリックドメイン#大人の童話#撰書堂#純文学#素顔#織田作之助
    • 九芽 英
    • 9年前 新着
    • 2,698文字
    • 読了5分

    大和川で砂金が採れる、という新聞記事は実際にあったのでしょうか。大谷晃一氏の著書によると「十四、五年に作之助は日本工業新聞記者で大阪鉱山監督局に詰めていた。17年に同局の文化委員になった。」と、…

  14. 流れる母をおもう空 小説

    #リアリズム文学#哲学#実験的#私小説#純文学#合評会2019年11月
    • 舞島 周
    • 7年前 新着
    • 9文字
    • 読了0分
    • 2件
    • 1件の評価

    五七調で通して書いた作品です。 息子が母に犯されます。 我ながら、よくできていると思います。

  15. あき缶 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,906文字
    • 読了4分

    つまりなんなんだと言われても困るので聞かないでください。

  16. 善良なる俺がゴキブリに転生した後スピリチュアルカウンセラーになった話 小説

    #ホラー#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 3,311文字
    • 読了7分

    Gの描写があるので、そこは注意して自衛してね。あんまり気持ち悪いのは豫め伏せ字にしておいたけど……。

  17. 黄金に凪ぐ 小説

    #純文学
    • 夏八木秋成
    • 5年前 新着
    • 50,344文字
    • 読了101分

    自分でも気付かないうちに、ゆっくりと何かが崩れていく。 精神を病んでしまった妻を支えようとする男の、過剰なくらいの自意識の果てを、美しい直島の風景と共に描きました。 正常と異常の境目は曖…

  18. 誰がためのポインセチア 小説

    『TRAIL』収録(連載中) #ファンタジー#ライトノベル#純文学
    • 菊宮まひろ
    • 10年前
    • 15,419文字
    • 読了31分
    • 3件の評価

    クリスマスは三年前に終わった。なぜならサンタクロースが死んだからだ。僕は彼の葬式に行った。ちゃんと紅白の靴下を履いて。

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