メニュー

タグ: 純文学

全966作(20/54ページ)
  1. 机の裏 小説

    #純文学
    • abeta
    • 4年前 新着
    • 902文字
    • 読了2分

    卒業をテーマにした短編小説です。初投稿ですが読んでいただけると幸いです。

  2. 追跡 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #哲学#私小説#純文学
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 2,724文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    私小説。僕は、ある夏の終わり、帰り道で小学校からの関係で、今は高校が別になった親友が居た。だが彼の隣には僕の知らない友達が居た。 ついに彼は振り返ってはくれない。僕はそれを身勝手な気持ちで発散…

  3. 糸を緩められた体中の錆と痙攣する芋虫を連想する 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,486文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    むず痒い絶頂を繰り返す真っ青な道徳に脅えているひかりそのものであれ

  4. 虫 小説

    #純文学#虫
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 486文字
    • 読了1分

    どこまでその夢と現実の差を受け止められるのだろうか

  5. 橋の下で 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 6年前 新着
    • 3,321文字
    • 読了7分
    • 4件
    • 2件の評価

    母の見舞いの途中、ふと昔を思い出した。

  6. 金と嘘 小説

    #いきるいみ#大学#少子高齢化#恋愛#愛#格差#純文学#金#風俗
    • 秋山優一
    • 4年前 新着
    • 5,141文字
    • 読了10分

    森田という男がある一人の女性に狂っていく話

  7. 幻滅 Ⅱ 小説

    #官能#純文学
    • 平島 公治
    • 7年前 新着
    • 30,800文字
    • 読了62分

    静江は奇跡的に蘇生した。なぜ静江は自分の胸を刺させたのか? 真の平和とは何か? そして日本人にとっての幻滅とは? 我々は、破滅、絶滅しないために幻滅せねばならない! ラストまで目が離せない…

  8. シャワーからお湯が出ない 小説

    #ドキュメンタリー#リアリズム文学#純文学
    • 小雪
    • 7年前 新着
    • 3,170文字
    • 読了6分

    僕の家のシャワーが壊れました。ほんと、僕の生活がいかにシャワーのお湯に支えられてきたかが良く分かりますね。大切なものはいつもそばにある。シャワーほど、この言葉を人間に実感させるものはないでしょう。

  9. ワンシーン 小説

    #純文学
    • 紀 聡似
    • 5年前
    • 6,695文字
    • 読了13分

    近かったようで遠くの存在へ。 親近感は当時のものでも、もう、あの時と同じという訳にはいかない。 2人の時間と気持ちの分岐点。 そんな場面の一幕となっております。

  10. 桜人 小説

    #BL#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 1,244文字
    • 読了2分

    花見をしようと友人に誘われて見たそれは――。 ほんのり薔薇風味の作品です。

  11. Impossible Love 小説

    #ホラー#純文学
    • 青蓮
    • 4年前 新着
    • 4,359文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 1件の評価

    死体愛好家の話。SSで書いたものをもう少し膨らませてみました。グロテスクな描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。

  12. 透明な箱 小説

    #リアリズム文学#哲学#官能#恋愛#童話#純文学
    • ヒロハル
    • 9ヶ月前
    • 5,687文字
    • 読了11分

    警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…

  13. 二つの本当 小説

    #SF#あら そうだったのね#プロポーズ#掌編小説#純文学#終末#鉄の塔の町
    • 十五皐月
    • 5ヶ月前 新着
    • 1,097文字
    • 読了2分

    存在しないことになっている僕のプロポーズ。一週間後に灰になる町。 真実を欲した彼女に、僕は最も残酷な「本当」を差し出す。 観測し続ける落書きの独学者が描く、終末の純愛掌編。

  14. ベイサイド 小説

    #小説#純文学
    • 腥田をにゆり
    • 7日前
    • 5,451文字
    • 読了11分

    白橡色のベイサイドを、男と女はそれぞれ何を見ていたのか。

  15. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  16. LOV47 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 3,289文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    海がテーマだからこういうのも考えていたよ②。

  17. あの時の言葉 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 812文字
    • 読了2分

    撞着語法の試作 出会いの春もいいですが、別れの春もありだと思いませんか。

  18. ナツキ L 小説

    『ナツキ』収録(完結済み) #純文学#青
    • ムジナ
    • 9年前
    • 21,592文字
    • 読了43分

    18話

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍