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タグ: 純文学

全971作(20/54ページ)
  1. わたしのきのこ 小説

    #官能#幻想文学#百合#純文学#合評会2026年7月
    • 眞山大知
    • 2ヶ月前 新着
    • 5,564文字
    • 読了11分

    ゲンロン大森望SF創作講座の打ち上げ参加後、始発の電車に乗るため五反田から品川まで歩いたときに思いつきました。2026年7月合評会参加作品

  2. LOV47 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 3,289文字
    • 読了7分
    • 2件
    • 1件の評価

    海がテーマだからこういうのも考えていたよ②。

  3. ワンシーン 小説

    #純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前
    • 6,695文字
    • 読了13分

    近かったようで遠くの存在へ。 親近感は当時のものでも、もう、あの時と同じという訳にはいかない。 2人の時間と気持ちの分岐点。 そんな場面の一幕となっております。

  4. 桜人 小説

    #BL#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 1,244文字
    • 読了2分

    花見をしようと友人に誘われて見たそれは――。 ほんのり薔薇風味の作品です。

  5. 透明な箱 小説

    #リアリズム文学#哲学#官能#恋愛#童話#純文学
    • ヒロハル
    • 7ヶ月前
    • 5,687文字
    • 読了11分

    警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…

  6. 本音の鱗片 小説

    #純文学
    • 調宮 色
    • 6年前 新着
    • 3,694文字
    • 読了7分

     たまに殺人衝動に駆られる。彼女はいつも平然としているから、自分の器の小ささを思い知らされるようで、彼女の白く細い首筋に手の甲を沿わせて、撫でるふりをして締めてしまいたくなる。

  7. 禍中 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前
    • 2,072文字
    • 読了4分

    書いたらスッキリしました。なんかそういう療法ありますよね

  8. 合体 小説

    #官能#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 2,853文字
    • 読了6分

    確かむなしくも二十歳になって初めて書いた小説です。

  9. 金と嘘 小説

    #いきるいみ#大学#少子高齢化#恋愛#愛#格差#純文学#金#風俗
    • 秋山優一
    • 4年前 新着
    • 5,141文字
    • 読了10分

    森田という男がある一人の女性に狂っていく話

  10. 二つの本当 小説

    #SF#あら そうだったのね#プロポーズ#掌編小説#純文学#終末#鉄の塔の町
    • 十五皐月
    • 3ヶ月前 新着
    • 1,097文字
    • 読了2分

    存在しないことになっている僕のプロポーズ。一週間後に灰になる町。 真実を欲した彼女に、僕は最も残酷な「本当」を差し出す。 観測し続ける落書きの独学者が描く、終末の純愛掌編。

  11. あの時の言葉 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 812文字
    • 読了2分

    撞着語法の試作 出会いの春もいいですが、別れの春もありだと思いませんか。

  12. ナツキ L 小説

    『ナツキ』収録(完結済み) #純文学#青
    • ムジナ
    • 9年前
    • 21,592文字
    • 読了43分

    18話

  13. 硝子は飛べないから犬にはなれない 小説

    #ファンタジー#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前 新着
    • 4,141文字
    • 読了8分

     僕は家から帰ったあとに散歩に出かけるのだが、彼女はいつも散歩先にいる。 「なんで飛んで餌を取りに行かないの」  と僕が言うと硝子はつん、と済まして言う。「私の翼は虫けらを啄むためにあるんじゃな…

  14. 冀望の朝 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 10,871文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    僕らはどちらかしか生まれない なんで 黄身がいっこだから 黄身 そう君のこと 君は 僕は居ない じゃあ僕がしゃべってるのは誰 うん 案内しているのは誰 うん 「三話」と「数話」だと…

  15. モンスター 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 1,980文字
    • 読了4分

    4連休なので嬉しいです。暑いのでなんも出来んけど。

  16. 異相の縁

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,070文字
    • 読了2分

    喚きはじめた銀の鸚鵡の あの幼女の、死が黒猫に擬態したものに近く 雨漏りを眺める

  17. 大儒 小説

    #純文学
    • 腥田をにゆり
    • 2ヶ月前 新着
    • 2,110文字
    • 読了4分

    キリンと象と雉の話です。感想はなんでもOK。

  18. 庭の穴 小説

    『早朝学植物誌』収録(完結済み) #純文学
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 2,185文字
    • 読了4分

    暗い夜道。白線。馬の顔の壁。いつからかずっと走り続けている。読み切り掌編作品。

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