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タグ: 純文学

全940作(21/53ページ)
  1. 第十一代目揉亭おっぱい 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ユーモア#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 2年前
    • 2,509文字
    • 読了5分

    最近地味に落ち込んでいます。元気の出る本を読みたいです。

  2. 自販機→並行世界 小説

    #純文学
    • 盛水
    • 1年前
    • 4,171文字
    • 読了8分

    友達が自販機は並行世界の入口になっていると言うんです。 それって、自販機の中に入れば並行世界へ行けるってことなんでしょうか。 自分、入れるかなぁ。

  3. おあいこ 小説

    #純文学
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,804文字
    • 読了8分

    春らしい作品を書こうとしたんですけど……

  4. アレルギー 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 2,085文字
    • 読了4分

    これまた久々なんですけど、でもまあ、こんな感じでやってます。あとまたまた純文学にしてごめんなさい。

  5. 幸せになんて、ならないで 小説

    #哲学#純文学
    • 黒澤伊織
    • 5年前
    • 14,481文字
    • 読了29分

    不登校をテーマにした短編小説です。学校が嫌で自殺を企てたユッコ。命は助かったものの、彼女は「学校」というものの記憶を、すっかり忘れてしまっていた。学校を知らない者から見た学校を描いた短編小説です。

  6. 美学

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前 新着
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  7. I and You, in the Dirty LOVE. 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #サスペンス#リアリズム文学#純文学
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 5,899文字
    • 読了12分

    自分と彼女の距離が近過ぎて、彼女に気付けなかった、灯台下暗し的な小説。

  8. ヒトは電気羊の夢を見る 小説

    #SF#純文学
    • 一希 零
    • 2ヶ月前 新着
    • 1,734文字
    • 読了3分
    • 1件

    昨年秋から、SFに挑戦し始めています。本作はSF的、というくらいの質感の掌編です。今まで書いてきた小説の延長線から、もう少しちゃんとしたSFまで、色々試してみたいです。小説を書く時間が少し空いた…

  9. 方舟謝肉祭(12) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 8,818文字
    • 読了18分

    はるか南洋まで旅立った「宗おじさん」は、「地球村事業」の手ごたえを掴みながら、帰国の途につくが……。 性格の悪い語り手Fが描く小説はその加速度を増してゆく。傑作メタフィクション。

  10. 熱意って何? 小説

    『熱意って何?』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#第22回文フリ東京
    • 工藤 はじめ
    • 10年前
    • 10文字
    • 読了0分
    • 3件の評価

    かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。

  11. 小説と点数 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,659文字
    • 読了5分

    少々寝不足ぎみです。治安の悪いファミレスで書きました。

  12. 告白 小説

    #純文学#破滅派第16号原稿募集「失われたアレを求めて」
    • 諏訪真
    • 5年前
    • 11,618文字
    • 読了23分
    • 2件
    • 2件の評価

    死に際の彼が見た光景はとても美しかった。 だが彼が本当に見たものは、何だったのだろうか。

  13. 運び屋 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #ハードボイルド#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 4,562文字
    • 読了9分
    • 2件

    書いては消し書いては消しで長らくほったらかされていたやつです。

  14. 午後のワインショコラ 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前 新着
    • 1,301文字
    • 読了3分

    ぽかぽかした五月の午後。なぜこんなに眠いのだろう。仕方ない、書くしかない。

  15. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  16. 骨を孕む 小説

    #人生逆噴射文学賞#日記ぶんが#純文学
    • 虹乃ノラン
    • 10ヶ月前 新着
    • 3,962文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    『自分の骨の味を知れ。かみしめよ。地面に埋めよ。掘り出してもう一度かみしめよ。』 十六でこの言葉にぶち当たったとき、私は大きな衝撃を受けた。人の視線を気にし、自分の選択や行動に自信を持てなかっ…

  17. 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 12年前
    • 1,793文字
    • 読了4分

    一枚の嘘がすべてのオセロを白へと変える。 主格不明、真偽不明、時系列不明の虎のお話。

  18. 危ないことは分かってる 小説

    ##実験的じゃない#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 1,130文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ある夜の、夜かも分からない夜。危険を感じるけど、風が寒い。

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