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タグ: 純文学

全971作(21/54ページ)
  1. 『プッシー・アンド・ディック』 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 豪徳寺ケン
    • 6年前
    • 2,622文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    男性器と女性器の話です。アルコール度数によっては続きます。

  2. 夜顔 小説

    #幻想文学,耽美小説,掌編小説#純文学
    • 青蓮
    • 4年前
    • 2,551文字
    • 読了5分

    【あらすじ】 毎夜に現れる不思議な白い影。七日目の夜、蒼一は白い影とまみえる。白い影の正体は見知らぬ女だった。 「――蒼一さん。わたくしを、受け入れてくださいますわね?」 女はうっとりと囁…

  3. 出さない手紙・訂正稿 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 浅谷童夏
    • 1ヶ月前
    • 134,826文字
    • 読了270分
    • 2件
    • 1件の評価

    認知症を宣告された男が、記憶のあるうちに、喪った最愛の妻にあてて自分の人生を振り返りながら手紙を書く、という小説です。以前アップした同作品は、長いものを一気に書いたせいか修正すべき箇所がかなり多…

  4. 方舟謝肉祭(12) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 8,818文字
    • 読了18分

    はるか南洋まで旅立った「宗おじさん」は、「地球村事業」の手ごたえを掴みながら、帰国の途につくが……。 性格の悪い語り手Fが描く小説はその加速度を増してゆく。傑作メタフィクション。

  5. 豪奢、静寂、逸楽 小説

    #純文学
    • モグラ研二
    • 5年前 新着
    • 16,571文字
    • 読了33分

    自宅で飲酒していると見知らぬ男に「お前の人生は間違っている」と断言される。私はそのことを否定する自信がない……一方、サラリーマン兼田マグオは何となく言った「ゴリラの着ぐるみが陽気な音楽に合わせて…

  6. 黄昏 小説

    #哲学#散文#散文詩#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 1,214文字
    • 読了2分

    沈む夕日の赤さは短い命であるが、それは非常に煌めいて美しい。

  7. 秋夜 小説

    #純文学
    • 桐崎鶉
    • 5年前 新着
    • 3,723文字
    • 読了7分

    「茗荷谷」というタイトルにしようか迷いましたがやめました。第14回ノースアジア大学文学賞に応募していた作品です。

  8. 雨降り 小説

    #純文学
    • hotaru
    • 4年前
    • 267文字
    • 読了1分

    雨の日の話です。はぐれ者の話を書きました。

  9. 午後のワインショコラ 小説

    #ユーモア#リアリズム文学#純文学
    • 浅間のん子
    • 3年前
    • 1,301文字
    • 読了3分

    ぽかぽかした五月の午後。なぜこんなに眠いのだろう。仕方ない、書くしかない。

  10. I and You, in the Dirty LOVE. 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #サスペンス#リアリズム文学#純文学
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 5,899文字
    • 読了12分

    自分と彼女の距離が近過ぎて、彼女に気付けなかった、灯台下暗し的な小説。

  11. 落ちては死んでいた、おと。なら、雨

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 2,011文字
    • 読了4分

    ひらきに見た 遠景の奇説は、ただではしれない

  12. 第十一代目揉亭おっぱい 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ユーモア#リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 3年前 新着
    • 2,509文字
    • 読了5分

    最近地味に落ち込んでいます。元気の出る本を読みたいです。

  13. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  14. 木の芽時 小説

    #散文#文芸評論#書評#私小説#純文学
    • 風上辰流
    • 2年前
    • 28,712文字
    • 読了57分
    • 1件の評価

    ー挿花に自身の出生を重ねる若菜は、花器の中へ自己存在を再定義するー 「心は巧みな華道家です。私の認識を目の前に挿けるのですから」 「心が華道家であるのなら、この世は空虚な花器のようですね」 …

  15. 熱意って何? 小説

    『熱意って何?』収録(連載中) #リアリズム文学#純文学#第22回文フリ東京
    • 工藤 はじめ
    • 10年前 新着
    • 10文字
    • 読了0分
    • 3件の評価

    かつて破滅派に全文を掲載していましたが、 現在、電子書籍化準備中。

  16. 食材ロス0の為の 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,333文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    こういう話を書きたいんです。どうしても時々書きたいんです。あとようつべとかでも食べ物で遊ぶな的なのを見ると、こういう人が居たらいいのにって思います。

  17. 幸せになんて、ならないで 小説

    #哲学#純文学
    • 黒澤伊織
    • 5年前
    • 14,481文字
    • 読了29分

    不登校をテーマにした短編小説です。学校が嫌で自殺を企てたユッコ。命は助かったものの、彼女は「学校」というものの記憶を、すっかり忘れてしまっていた。学校を知らない者から見た学校を描いた短編小説です。

  18. 駄犬 小説

    #サスペンス#学園モノ#官能#私小説#純文学
    • 眞山大知
    • 5年前 新着
    • 10,473文字
    • 読了21分

    駄目な犬は、あなたの隣の席に座っているかもしれません……。

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