メニュー

タグ: 純文学

全940作(23/53ページ)
  1. 花とバケツ 小説

    #純文学
    • 浅野文月
    • 6年前 新着
    • 2,107文字
    • 読了4分

    被害者の家族。加害者の家族。どちらが不幸か比べることはできるのでしょうか? 読んだ後、少しでも考えて貰えると幸いです。

  2. 俺は男色ではない 小説

    #BL#リアリズム文学#官能#実験的#散文#短編、文学、官能、男色、三島由紀夫#私小説#純文学
    • ryoryoryoryo123
    • 5年前 新着
    • 4,471文字
    • 読了9分

    三島由紀夫の『仮面の告白』を読んで共感する部分があり、そこから連想されることを思いつくままに書きました。人に読んでもらうというより、自己内省のつもりで書いていたので、少し読みづらいところがあると…

  3. 歯茎のポッチ 小説

    #ファンタジー#ユーモア#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#私小説#純文学#自由詩
    • No味噌
    • 3年前
    • 1,378文字
    • 読了3分

    歯茎にできた白いやつ

  4. 燃える悪霊 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ホラー#ミステリー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 2年前 新着
    • 2,351文字
    • 読了5分

    最近はウーロン茶にワインを注いで飲んでます。

  5. 岡本尊文とその時代(二) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 3,076文字
    • 読了6分

    我々は先ずこの一文を疑うところから始めねばならない。

  6. 四方山話

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 883文字
    • 読了2分

    まだあたたかい12月のカレンダーの色あせたこと

  7. 極楽大地獄 1/5 『呪いと夢』 小説

    #ドキュメンタリー#ホラー#ミステリー#哲学#純文学
    • namazura_sinka
    • 3年前
    • 12,276文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

      「 笑ってる奴等より怒れてる自分が報われるべきだ! 」  「 負の感情を殺したくない、 黒い感傷は生きたい証だ! 」 『オ マ エ の 苦 悩 は 間 違 い じ ゃ な いッ !』

  8. 方舟謝肉祭(8) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 9,104文字
    • 読了18分

    「性格の悪い語り手」Fの大伯父・宗おじさんは、五曜会の面々に働きかけ、なんとか南洋就航を成し遂げようとする。それは早すぎた時代の一代ベンチャー事業だった。

  9. 作り話 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 526文字
    • 読了1分

    少し未来のお話

  10. 苦しみの無い川にさようなら 小説

    #Suica#ハイネケン#小説#尿酸値#尿酸結晶#川#短編#短編小説#私小説#純文学#電車#掌編競作「実際にかかったことのある病気」
    • ハギワラシンジ
    • 9年前
    • 963文字
    • 読了2分

    骨が軋み尿意を催す。僕とあなたの間にずっと流れ続ける。冷蔵庫のハイネケンは冷えてる。誰のものかは忘れた。今僕しかそれを飲む人はいない。

  11. 喫茶店 小説

    『鎖骨のレイピア』収録(連載中) #ユーモア#リアリズム文学#哲学#学園モノ#純文学
    • 小雪
    • 6年前
    • 3,145文字
    • 読了6分

    ゆでたまごを三つ堪能した後、学校をサボる小諸桃子だったが、彼女は、横浜駅で、喫茶店を探すのに苦労していた。休憩する場所ひとつ探すのにも、疲れてしまうこの社会で、彼女がようやくたどり着いた場所とは…

  12. 時、あるいは時間 小説

    『REFLECTION』収録(完結済み) #ファンタジー#散文#純文学
    • 加藤那奈
    • 12ヶ月前
    • 21,148文字
    • 読了42分

    タッタッタッタッ、と、足音に合わせて呼吸を整える。 ハッハッハッハッ、と、口から息を吐く。 景色が変われば、人も変わる。 時間が違えば別人だ。もちろんそれは私も同様。 (2025年)

  13. 多発してる著名人性加害告発になんとなく不安になる男の話 小説

    #リアリズム文学#哲学#官能#私小説#純文学
    • kamenokotaro
    • 12ヶ月前 新着
    • 2,356文字
    • 読了5分

    多発してる著名人性加害告発になんとなく不安になる男の話

  14. 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 748文字
    • 読了1分

    長編への布石とした実験作です この文体、作風に対して率直に感じたことを述べてもらえるとありがたいです 端的にはこれで30枚分の短編を読むとして(飽きる/飽きない)かです よろしくお願いしま…

  15. お子さま天下⑫ 小説

    『お子さま天下』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 2,546文字
    • 読了5分

    十二回目です。高橋大輔が転向するらしい、アイスダンスというものが何なのか想像もつきません。

  16. 喫茶店メランコリー 小説

    #リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 小雪
    • 6年前 新着
    • 2,694文字
    • 読了5分

    路地裏の喫茶店は、どこかエロティックな香りがする。――主人公のしおりは、いつもの喫茶店で恋愛小説を読もうと本を開く。が、色々な妄想が駆け巡って……!?

  17. 幻影と永遠の接吻を 小説

    #ファンタジー#純文学
    • 無鳴 愁
    • 6年前
    • 8,182文字
    • 読了16分

    バケモノ商売、恋然るべし。狂ってなどいない、我らは等しく歪んで在るべし。

  18. アシカと蝙蝠とおばあちゃん子と 小説

    『早朝学植物誌』収録(完結済み) #純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 3,587文字
    • 読了7分

    掌編作品。合評会2019年11月・お題「銃」の「不」参加作品です。 訳あって本合評会のレビューをする余裕がないのと、毎度のことながら当日参加できないのが申し訳ないので、「不」参加作品です。 …

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍