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タグ: 純文学

全971作(23/54ページ)
  1. 俺は男色ではない 小説

    #BL#リアリズム文学#官能#実験的#散文#短編、文学、官能、男色、三島由紀夫#私小説#純文学
    • ryoryoryoryo123
    • 6年前 新着
    • 4,471文字
    • 読了9分

    三島由紀夫の『仮面の告白』を読んで共感する部分があり、そこから連想されることを思いつくままに書きました。人に読んでもらうというより、自己内省のつもりで書いていたので、少し読みづらいところがあると…

  2. あくたもくた 小説

    #純文学
    • 夏八木秋成
    • 5年前
    • 3,401文字
    • 読了7分

    兄弟のお話です。 陽キャや陰キャというタグ付けを、まだ発展途上の若い人達同士でし合うことに、あまり意味はないのでは?と思い書きました。 隣にいるその人が抱える気持ちや悩みが、実は自分と同じか…

  3. いくつかの奇跡 小説

    #ファンタジー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前 新着
    • 12,981文字
    • 読了26分

    画商を営む主人公が出張で訪れた東京で遭遇する「少し不思議」な体験。 それが、以後の人生観を変えかねない「奇跡」に繋がる物語です。

  4. 銀閣寺爆破テロ 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#哲学#実験的#純文学
    • 野尻有希
    • 4年前 新着
    • 19,918文字
    • 読了40分

    防犯対策セミナーに参加した凛子は、講師に銀閣寺の爆破テロを計画するよう命じられた。セミナー会場はやがてテロの現場に変化する――2015年度新潮新人賞応募作を加筆・修正。

  5. 歯茎のポッチ 小説

    #ファンタジー#ユーモア#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#私小説#純文学#自由詩
    • No味噌
    • 4年前
    • 1,378文字
    • 読了3分

    歯茎にできた白いやつ

  6. ベージュのコートを着た男 小説

    #サスペンス#ホラー#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2年前 新着
    • 5,976文字
    • 読了12分

    これまで合評会の公募にブラックジョーク的なもの、純愛ものを書きましたが、今度はホラーを一つ書いてみました。電車の中でトラブルになった相手に尾行される話です。

  7. 戦慄のBSoD 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2025年1月
    • 河野沢雉
    • 2年前 新着
    • 4,479文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 4件の評価

    合評会2025年1月参加作品。クリエイターはマカーというのが一般的なイメージっぽいですが、私的観測だと8割以上はWindowsですね。

  8. 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 748文字
    • 読了1分

    長編への布石とした実験作です この文体、作風に対して率直に感じたことを述べてもらえるとありがたいです 端的にはこれで30枚分の短編を読むとして(飽きる/飽きない)かです よろしくお願いしま…

  9. 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 12年前 新着
    • 1,793文字
    • 読了4分

    一枚の嘘がすべてのオセロを白へと変える。 主格不明、真偽不明、時系列不明の虎のお話。

  10. お子さま天下⑤ 小説

    『お子さま天下』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,456文字
    • 読了5分

    最近風邪気味です。今日は暖かくして早く寝ます。

  11. 御伽噺は星の死体の上に落ちて。 小説

    #ファンタジー#純文学
    • 無鳴 愁
    • 7年前 新着
    • 17,777文字
    • 読了36分

    「君だけの痛みと傷になりたい」──そう願うのは傲慢だろうか。 世界が悪夢でしかないのなら、宇宙ごと白昼夢にしてしまえばいい。 歪んだ世界になんか愛をぶっ刺してやる。他でもない、君のために。

  12. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  13. 公益社団法人大海嘯救済之会 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前
    • 2,297文字
    • 読了5分

    海がテーマだから、こういうのも考えていたよ④。原題はポロロッカ教。

  14. 夢魔 小説

    #哲学#存在,自己との対話#実験的#純文学
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 36,691文字
    • 読了73分

    自己探求の馬鹿さを堪能してください。

  15. 私はシャチピ 小説

    #純文学
    • 一希 零
    • 3年前 新着
    • 9,169文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

      軽く触れただけで割れそうなくらい、薄いガラスでできたトールグラスの中へ、ゆっくりと長方形の氷をひとつずつ入れる。氷がグラスの口の少し下で収まると、四十センチのバースプーンをグラス内…

  16. 方舟謝肉祭(8) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 9,104文字
    • 読了18分

    「性格の悪い語り手」Fの大伯父・宗おじさんは、五曜会の面々に働きかけ、なんとか南洋就航を成し遂げようとする。それは早すぎた時代の一代ベンチャー事業だった。

  17. 正しく歩けているのだろうか 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 947文字
    • 読了2分

    散文詩というのでしょうか、よくわかりません。 正しく歩けているのでしょうか、よくわかりません。 ただ、刻々と死へと向かっているという事実だけはわかります。

  18. 苦しみの無い川にさようなら 小説

    #Suica#ハイネケン#小説#尿酸値#尿酸結晶#川#短編#短編小説#私小説#純文学#電車#掌編競作「実際にかかったことのある病気」
    • ハギワラシンジ
    • 9年前 新着
    • 963文字
    • 読了2分

    骨が軋み尿意を催す。僕とあなたの間にずっと流れ続ける。冷蔵庫のハイネケンは冷えてる。誰のものかは忘れた。今僕しかそれを飲む人はいない。

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