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タグ: 純文学

全966作(23/54ページ)
  1. 危ないことは分かってる 小説

    ##実験的じゃない#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 8年前 新着
    • 1,130文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ある夜の、夜かも分からない夜。危険を感じるけど、風が寒い。

  2. おあいこ 小説

    #純文学
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 3,804文字
    • 読了8分

    春らしい作品を書こうとしたんですけど……

  3. エッセンシャルなジェリーの 小説

    #ユーモア#純文学
    • 伊藤卍ノ輔
    • 7年前
    • 5,634文字
    • 読了11分

    合評会応募規定枚数を五枚ほどオーバーしたので普通に投稿します。どちらかというと金とイグジステンス。さらばろくでなし、といったところです。俺だって冒険譚が書きたいもの。

  4. 小説と点数 小説

    『かくおとこ』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,659文字
    • 読了5分

    少々寝不足ぎみです。治安の悪いファミレスで書きました。

  5. 俺は男色ではない 小説

    #BL#リアリズム文学#官能#実験的#散文#短編、文学、官能、男色、三島由紀夫#私小説#純文学
    • ryoryoryoryo123
    • 6年前 新着
    • 4,471文字
    • 読了9分

    三島由紀夫の『仮面の告白』を読んで共感する部分があり、そこから連想されることを思いつくままに書きました。人に読んでもらうというより、自己内省のつもりで書いていたので、少し読みづらいところがあると…

  6. マリムクエンテ~されど伝わらぬ彼らの絶望 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,998文字
    • 読了6分

    神とは決して完璧ではない。それだけは理解して呉れ。

  7. 美学 詩

    #実験的#散文詩#純文学#絶筆#自由詩#遺書#遺筆
    • ヘルスメイク前健
    • 5年前
    • 662文字
    • 読了1分

    先日、旧友が死んだ。17歳だった。彼が遺した詩を公にするのは、友として重要かつ崇高な行為であると信じる。

  8. 銀閣寺爆破テロ 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#哲学#実験的#純文学
    • 野尻有希
    • 4年前
    • 19,918文字
    • 読了40分

    防犯対策セミナーに参加した凛子は、講師に銀閣寺の爆破テロを計画するよう命じられた。セミナー会場はやがてテロの現場に変化する――2015年度新潮新人賞応募作を加筆・修正。

  9. 夢魔 小説

    #哲学#存在,自己との対話#実験的#純文学
    • 積 緋露雪
    • 4年前
    • 36,691文字
    • 読了73分

    自己探求の馬鹿さを堪能してください。

  10. 戦慄のBSoD 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2025年1月
    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 4,479文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 4件の評価

    合評会2025年1月参加作品。クリエイターはマカーというのが一般的なイメージっぽいですが、私的観測だと8割以上はWindowsですね。

  11. 方舟謝肉祭(10) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 9,273文字
    • 読了19分

    南洋群島の楽園パラオは、宗おじさんの思っていたほど栄えてはいなかった。つきまとう植民地の悲しい幻影。蝕まれていく現地の人々の悲しさを充分に理解しながら、宗おじさんは南洋を活路とすることを決意する…

  12. あくたもくた 小説

    #純文学
    • 夏八木秋成
    • 5年前 新着
    • 3,401文字
    • 読了7分

    兄弟のお話です。 陽キャや陰キャというタグ付けを、まだ発展途上の若い人達同士でし合うことに、あまり意味はないのでは?と思い書きました。 隣にいるその人が抱える気持ちや悩みが、実は自分と同じか…

  13. いくつかの奇跡 小説

    #ファンタジー#純文学
    • 紀 聡似
    • 5年前
    • 12,981文字
    • 読了26分

    画商を営む主人公が出張で訪れた東京で遭遇する「少し不思議」な体験。 それが、以後の人生観を変えかねない「奇跡」に繋がる物語です。

  14. 歯茎のポッチ 小説

    #ファンタジー#ユーモア#リアリズム文学#哲学#実験的#散文#私小説#純文学#自由詩
    • No味噌
    • 4年前
    • 1,378文字
    • 読了3分

    歯茎にできた白いやつ

  15. 私はシャチピ 小説

    #純文学
    • 一希 零
    • 3年前 新着
    • 9,169文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

      軽く触れただけで割れそうなくらい、薄いガラスでできたトールグラスの中へ、ゆっくりと長方形の氷をひとつずつ入れる。氷がグラスの口の少し下で収まると、四十センチのバースプーンをグラス内…

  16. ベージュのコートを着た男 小説

    #サスペンス#ホラー#純文学
    • 浅谷童夏
    • 2年前 新着
    • 5,976文字
    • 読了12分

    これまで合評会の公募にブラックジョーク的なもの、純愛ものを書きましたが、今度はホラーを一つ書いてみました。電車の中でトラブルになった相手に尾行される話です。

  17. 夜になると…… 小説

    #ホラー#純文学
    • 腥田をにゆり
    • 4ヶ月前
    • 3,847文字
    • 読了8分

    多分アランポーの影響…いや、プーかもしれません。※ 実在の人物・団体・事件などには一切関係ありません。

  18. 正しく歩けているのだろうか 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 947文字
    • 読了2分

    散文詩というのでしょうか、よくわかりません。 正しく歩けているのでしょうか、よくわかりません。 ただ、刻々と死へと向かっているという事実だけはわかります。

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