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タグ: 純文学

全940作(22/53ページ)
  1. 稲川淳二に憧れていたあの夏は… 小説

    #純文学
    • わいききビーチ
    • 7年前
    • 941文字
    • 読了2分

    怖い話でマネタイズして大金持ちになりたい方はぜひお読みくださいね。

  2. エッセンシャルなジェリーの 小説

    #ユーモア#純文学
    • 伊藤卍ノ輔
    • 7年前 新着
    • 5,634文字
    • 読了11分

    合評会応募規定枚数を五枚ほどオーバーしたので普通に投稿します。どちらかというと金とイグジステンス。さらばろくでなし、といったところです。俺だって冒険譚が書きたいもの。

  3. 庭の穴 小説

    『早朝学植物誌』収録(完結済み) #純文学
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 2,185文字
    • 読了4分

    暗い夜道。白線。馬の顔の壁。いつからかずっと走り続けている。読み切り掌編作品。

  4. drop 小説

    #純文学
    • 村星春海
    • 6年前 新着
    • 4,481文字
    • 読了9分

    雨が降る中、『僕』はある喫茶店で不思議な女と出会う。 彼女の謎の質問で、『僕』は次第に引き込まれていってしまう。

  5. あくたもくた 小説

    #純文学
    • 夏八木秋成
    • 4年前 新着
    • 3,401文字
    • 読了7分

    兄弟のお話です。 陽キャや陰キャというタグ付けを、まだ発展途上の若い人達同士でし合うことに、あまり意味はないのでは?と思い書きました。 隣にいるその人が抱える気持ちや悩みが、実は自分と同じか…

  6. いくつかの奇跡 小説

    #ファンタジー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前 新着
    • 12,981文字
    • 読了26分

    画商を営む主人公が出張で訪れた東京で遭遇する「少し不思議」な体験。 それが、以後の人生観を変えかねない「奇跡」に繋がる物語です。

  7. 銀閣寺爆破テロ 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#哲学#実験的#純文学
    • 野尻有希
    • 4年前
    • 19,918文字
    • 読了40分

    防犯対策セミナーに参加した凛子は、講師に銀閣寺の爆破テロを計画するよう命じられた。セミナー会場はやがてテロの現場に変化する――2015年度新潮新人賞応募作を加筆・修正。

  8. 正しく歩けているのだろうか 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前
    • 947文字
    • 読了2分

    散文詩というのでしょうか、よくわかりません。 正しく歩けているのでしょうか、よくわかりません。 ただ、刻々と死へと向かっているという事実だけはわかります。

  9. 排出 小説

    #散文#純文学
    • TRiPRYO
    • 8年前 新着
    • 30,077文字
    • 読了60分

    誰にも聞こえないことを確かめて、ふう、とひとつ長く深い溜息を吐くと、まるで予定されていたかのように、自分は何から何まで間違ったことばかりしているのだという、漠然とした妄想に襲われた。それは白いT…

  10. マリムクエンテ~されど伝わらぬ彼らの絶望 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,998文字
    • 読了6分

    神とは決して完璧ではない。それだけは理解して呉れ。

  11. 夢魔 小説

    #哲学#存在,自己との対話#実験的#純文学
    • 積 緋露雪
    • 3年前 新着
    • 36,691文字
    • 読了73分

    自己探求の馬鹿さを堪能してください。

  12. お子さま天下⑭ 小説

    『お子さま天下』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前 新着
    • 2,114文字
    • 読了4分

    十四回目です。最終回です。最終回っぽくないけど。

  13. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  14. 私はシャチピ 小説

    #純文学
    • 一希 零
    • 3年前
    • 9,169文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

      軽く触れただけで割れそうなくらい、薄いガラスでできたトールグラスの中へ、ゆっくりと長方形の氷をひとつずつ入れる。氷がグラスの口の少し下で収まると、四十センチのバースプーンをグラス内…

  15. ベージュのコートを着た男 小説

    #サスペンス#ホラー#純文学
    • 浅谷童夏
    • 1年前 新着
    • 5,976文字
    • 読了12分

    これまで合評会の公募にブラックジョーク的なもの、純愛ものを書きましたが、今度はホラーを一つ書いてみました。電車の中でトラブルになった相手に尾行される話です。

  16. 戦慄のBSoD 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2025年1月
    • 河野沢雉
    • 1年前 新着
    • 4,479文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 4件の評価

    合評会2025年1月参加作品。クリエイターはマカーというのが一般的なイメージっぽいですが、私的観測だと8割以上はWindowsですね。

  17. フリして閉じる 小説

    #哲学#散文#純文学
    • 猫が眠る
    • 9ヶ月前 新着
    • 3,699文字
    • 読了7分

    (気持ち悪いからこそ真正面から書いたのです)

  18. お子さま天下⑤ 小説

    『お子さま天下』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 2,456文字
    • 読了5分

    最近風邪気味です。今日は暖かくして早く寝ます。

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