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タグ: 純文学

全926作(22/52ページ)
  1. 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 12年前 新着
    • 1,793文字
    • 読了4分

    一枚の嘘がすべてのオセロを白へと変える。 主格不明、真偽不明、時系列不明の虎のお話。

  2. 排出 小説

    #散文#純文学
    • TRiPRYO
    • 7年前 新着
    • 30,077文字
    • 読了60分

    誰にも聞こえないことを確かめて、ふう、とひとつ長く深い溜息を吐くと、まるで予定されていたかのように、自分は何から何まで間違ったことばかりしているのだという、漠然とした妄想に襲われた。それは白いT…

  3. エッセンシャルなジェリーの 小説

    #ユーモア#純文学
    • 伊藤卍ノ輔
    • 7年前
    • 5,634文字
    • 読了11分

    合評会応募規定枚数を五枚ほどオーバーしたので普通に投稿します。どちらかというと金とイグジステンス。さらばろくでなし、といったところです。俺だって冒険譚が書きたいもの。

  4. 正しく歩けているのだろうか 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 947文字
    • 読了2分

    散文詩というのでしょうか、よくわかりません。 正しく歩けているのでしょうか、よくわかりません。 ただ、刻々と死へと向かっているという事実だけはわかります。

  5. 危ないことは分かってる 小説

    ##実験的じゃない#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前 新着
    • 1,130文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    ある夜の、夜かも分からない夜。危険を感じるけど、風が寒い。

  6. お子さま天下⑭ 小説

    『お子さま天下』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,114文字
    • 読了4分

    十四回目です。最終回です。最終回っぽくないけど。

  7. あくたもくた 小説

    #純文学
    • 夏八木秋成
    • 4年前
    • 3,401文字
    • 読了7分

    兄弟のお話です。 陽キャや陰キャというタグ付けを、まだ発展途上の若い人達同士でし合うことに、あまり意味はないのでは?と思い書きました。 隣にいるその人が抱える気持ちや悩みが、実は自分と同じか…

  8. 戦慄のBSoD 小説

    #サスペンス#純文学#合評会2025年1月
    • 河野沢雉
    • 1年前
    • 4,479文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 4件の評価

    合評会2025年1月参加作品。クリエイターはマカーというのが一般的なイメージっぽいですが、私的観測だと8割以上はWindowsですね。

  9. フリして閉じる 小説

    #哲学#散文#純文学
    • 猫が眠る
    • 8ヶ月前
    • 3,699文字
    • 読了7分

    (気持ち悪いからこそ真正面から書いたのです)

  10. 花とバケツ 小説

    #純文学
    • 浅野文月
    • 6年前
    • 2,107文字
    • 読了4分

    被害者の家族。加害者の家族。どちらが不幸か比べることはできるのでしょうか? 読んだ後、少しでも考えて貰えると幸いです。

  11. 俺は男色ではない 小説

    #BL#リアリズム文学#官能#実験的#散文#短編、文学、官能、男色、三島由紀夫#私小説#純文学
    • ryoryoryoryo123
    • 5年前
    • 4,471文字
    • 読了9分

    三島由紀夫の『仮面の告白』を読んで共感する部分があり、そこから連想されることを思いつくままに書きました。人に読んでもらうというより、自己内省のつもりで書いていたので、少し読みづらいところがあると…

  12. マリムクエンテ~されど伝わらぬ彼らの絶望 小説

    #ファンタジー#哲学#実験的#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 2,998文字
    • 読了6分

    神とは決して完璧ではない。それだけは理解して呉れ。

  13. 燃える悪霊 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #ホラー#ミステリー#純文学
    • 吉田柚葉
    • 2年前
    • 2,351文字
    • 読了5分

    最近はウーロン茶にワインを注いで飲んでます。

  14. 魔王は僕の友達 小説

    #ライトノベル#純文学
    • 幾野温
    • 2年前 新着
    • 38,673文字
    • 読了77分
    • 2件
    • 1件の評価

    親友が魔王になって、すべての「豆」という文字が「クリトリス」に変換される世界を作ってくれた話。舞台は廃ショッピングモール。岐阜県大垣市。中2の夏休み。2014年に書きました。

  15. ベージュのコートを着た男 小説

    #サスペンス#ホラー#純文学
    • 浅谷童夏
    • 1年前
    • 5,976文字
    • 読了12分

    これまで合評会の公募にブラックジョーク的なもの、純愛ものを書きましたが、今度はホラーを一つ書いてみました。電車の中でトラブルになった相手に尾行される話です。

  16. お子さま天下⑤ 小説

    『お子さま天下』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 6年前 新着
    • 2,456文字
    • 読了5分

    最近風邪気味です。今日は暖かくして早く寝ます。

  17. 罪(旧題:レス・エルト・プラング) 小説

    #ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#純文学
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 16,778文字
    • 読了34分

    常に人は何かしらの罪を犯しているのです……なぜならば、自由とは他の自由の侵犯によって自由であるのだから。

  18. 私はシャチピ 小説

    #純文学
    • 一希 零
    • 3年前
    • 9,169文字
    • 読了18分
    • 1件の評価

      軽く触れただけで割れそうなくらい、薄いガラスでできたトールグラスの中へ、ゆっくりと長方形の氷をひとつずつ入れる。氷がグラスの口の少し下で収まると、四十センチのバースプーンをグラス内…

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