閉塞感。行き詰まり。諦念。かすかな望み。救われたい。愛。金。名誉。馬鹿馬鹿しい。いったいぼくは何をしているのだろう。いったいぼくは何をしたいのだろう。結局のところ、いつもそこに戻ってくる。バカ…
四年前くらいに書きました。こちらからは以上です。
海がテーマだから、こういうのも考えていたよ④。原題はポロロッカ教。
1997年に実現したマリリン・マンソンの初来日。 それに合わせて行われたインタビューが都内のラーメン二郎インスパイア系の店で行われた。
「君だけの痛みと傷になりたい」──そう願うのは傲慢だろうか。 世界が悪夢でしかないのなら、宇宙ごと白昼夢にしてしまえばいい。 歪んだ世界になんか愛をぶっ刺してやる。他でもない、君のために。
海がテーマだから、こういうのも考えていたよ③。タイトル先行型。
イグBFC2応募 原稿用紙6枚
この嫋やかな手
よるにむかって歩いている
BFC6第一次通過作品。タイトルは「じんようちょう」と読みます。刺激が強い作品なのでご注意ください。#BFC6落選展
この作品はたしかに間違いなく百合小説なんです。
子供のころからいじめられていた男は、二十代のある日、世界を平和にする薬を開発することを志す。七十代になってやっとその夢はかなうのだが……
僕は歩き出す。ゆっくりだけれど、それは確実な一歩だと思いたい。
今日もガストの治安はなかなかですが忘れ物を返してもらえたので、やっぱり日本は最高です。
不幸を舐めてる勝者に、敗者の意地を逆張れ
みるくくん、つらたん。 行きつけのバーでトラウマに觸れられた夜、 神様は金髪おかっぱの女の子で、 『疑うこと、赦すこと、愛すること』を全部賽錢箱にぶん投げてくれた。
必ずしもその小説ではないけれども、女性の「さが」が手を伸ばす方へテキストを放ってる。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。