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タグ: 純文学

全926作(26/52ページ)
  1. ナツキ E 小説

    『ナツキ』収録(完結済み) #純文学
    • ムジナ
    • 8年前 新着
    • 8,676文字
    • 読了17分

    第5話

  2. 妹への思い 小説

    #SF#ドキュメンタリー#ファンタジー#リアリズム文学#純文学#破滅派13号原稿募集(テーマBTTB)
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 20,394文字
    • 読了41分

     BTTB応募作品です。私は、カミュの戯曲における処女作『カリギュラ』を下敷きに、ほのぼのしたものを書いてみようと思いました。    論理だ、カリギュラ、どこまでも論理を追ってゆけ。権力の果…

  3. 岡本尊文とその時代(二十一) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,617文字
    • 読了3分

    おまえが、その波をせき止めなくてはならない

  4.  5月1日 小説

    『あわいにたゆとう者たちは』収録(完結済み) #ファンタジー#ホラー#ミステリー#散文#純文学
    • タカミネ
    • 6年前
    • 141文字
    • 読了0分

                        

  5. 綴じ目の彼方

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 895文字
    • 読了2分

    鏡面の湖に私だけが浮いている絵葉書

  6. 空に解くシアン

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,460文字
    • 読了3分

    定かでなく、最中でもない

  7. yojin

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 9ヶ月前
    • 1,214文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    わたしよりわたしを知っていたそれ

  8. お戯れの落日 小説

    #ユーモア#哲学#純文学
    • 文豆一郎
    • 4ヶ月前 新着
    • 14,751文字
    • 読了30分

    稀代のディーヴァ、ぶたけつクリーチャーと結婚か!? 歌にだけ生きるはずが、資本主義に人生を翻弄されていく。ささやかな生活を、歌を守るために、アキラがたどり着いた結論とは……?

  9. 夢の中まで追いかけて 小説

    #サスペンス#ホラー#ミステリー#純文学#合評会2025年11月
    • 猫が眠る
    • 3ヶ月前 新着
    • 1,973文字
    • 読了4分

    赤郷依沙(あかさといさ)についての物語。

  10. 婆ちゃんの 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 3,321文字
    • 読了7分

    雪をテーマに人を擬景法で表現してみました

  11. 図書館のあの子 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 小雪
    • 6年前 新着
    • 2,996文字
    • 読了6分

    図書館に通っている君たちなら、誰もがこの出会いを経験した、あるいはしたいと思っているのではないだろうか。断言する。この出会いにときめかないものは、本好きではない。

  12. 台風予報と養生テープ 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 1,463文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    どうでもいいかもしれないんですけど、小説家になろうの新規小説作成で書いて、出来たらこちらにコピペして投下してます。

  13. ノスタル川 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 5年前 新着
    • 3,241文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    今月の合評会のノスタルジアの提出作品、キュアか川かで迷いました。

  14. 黒猫輪舞 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #純文学
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 2,103文字
    • 読了4分

    講談社様刊の、「黒猫を飼い始めた」という短編ミステリー集から着想を得させて頂きました。 この作品はミステリーではないですが、同じ、黒猫を飼い始めた。という台詞から物語を進めています。 ありが…

  15. 妄想する日常  一 小説

    『妄想する日常』収録(連載中) #哲学#実験的#純文学
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 1,045文字
    • 読了2分

    日常が最早歯止めなく妄想で膨脹して行くハチャメチャな日常に存在する森羅万象の呻き声が聞こえてくる筈です。

  16. 羽根

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,120文字
    • 読了2分

    脇道から逸れ和やかな場所へふと帰り着く。そんな、ひとたびのこと。

  17. 川に飛びこむ 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 2年前
    • 3,532文字
    • 読了7分
    • 1件の評価

    なぜだかよく営業の人に声をかけられます。

  18. 方舟謝肉祭(9) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 10,741文字
    • 読了21分

    ついに南洋航路へと船を出した宗おじさん。大正時代の航海は辛く危険に満ちたものだったが、ついに南洋群島の一つであるパラオへと辿り着く。パラオは南海の極楽さながら、珍かなものに満ちた楽園だった。確信…

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