メニュー

タグ: 純文学

全971作(26/54ページ)
  1. MMインタビュー一九九七 対談など

    『モロゾフ入門』収録(完結済み) #BL#対談#純文学#第28回文学フリマ原稿募集
    • アシリ・ユク
    • 7年前
    • 4,830文字
    • 読了10分

    1997年に実現したマリリン・マンソンの初来日。 それに合わせて行われたインタビューが都内のラーメン二郎インスパイア系の店で行われた。

  2. 岡本尊文とその時代(二十一) 小説

    『岡本尊文とその時代』収録(完結済み) #ミステリー#メタフィクション#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,617文字
    • 読了3分

    おまえが、その波をせき止めなくてはならない

  3. とある教師の死 小説

    #学園モノ#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前 新着
    • 3,313文字
    • 読了7分

    何でもない学生生活に、トンと重い影を落とした教師の死のお話です。

  4. 小指の指輪 小説

    #純文学
    • 龍一クライマー
    • 4年前 新着
    • 1,221文字
    • 読了2分

    イグBFC2応募 原稿用紙6枚

  5. わたくしはそこよりうえにある

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,984文字
    • 読了4分

    この嫋やかな手

  6. 方舟謝肉祭(9) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前
    • 10,741文字
    • 読了21分

    ついに南洋航路へと船を出した宗おじさん。大正時代の航海は辛く危険に満ちたものだったが、ついに南洋群島の一つであるパラオへと辿り着く。パラオは南海の極楽さながら、珍かなものに満ちた楽園だった。確信…

  7. 蘗(ひこばえ) 小説

    #純文学
    • 積 緋露雪
    • 11年前
    • 22,415文字
    • 読了45分

    主幹を切り落とされた樹木に蘖が生えるやうに「吾」もまた、その主幹を切り落とされたやうに「存在」すると看做した「吾」捕物帳。

  8. 死角の素描 小説

    #純文学
    • 十丸早紀
    • 9年前 新着
    • 10,002文字
    • 読了20分

    一行で済むことをったく長々長々長々長々もう勘弁してれ〜〜。嫁その他〜、愛人含む〜。ていうかもれなく全世界〜。アベンジャーズ含む〜、亜種含む〜。インテリジェンスくれ〜〜〜。

  9. アロエを折って 小説

    #ファンタジー#ユーモア#哲学#実験的#散文詩#純文学
    • 乾 隆
    • 7年前 新着
    • 6,047文字
    • 読了12分

    てんまどは、きっとある。 どうか、ぼくを、まっていてほしい。 不思議な死をくりかえす「ぼく」が、いつかの未来に希望を見る。 ときにせつなく、ときに滑稽で、ときに残酷。 ユーモアと哲学にあ…

  10. 小説

    『泥で建てた家』収録(完結済み) #SF#ミステリー#ユーモア#純文学
    • 長崎 朝
    • 7年前
    • 4,308文字
    • 読了9分

    変形の習作。靴べらの貸し出しはございません。

  11. 台風予報と養生テープ 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 1,463文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    どうでもいいかもしれないんですけど、小説家になろうの新規小説作成で書いて、出来たらこちらにコピペして投下してます。

  12. ドッキドキ・アホメール 小説

    #BL#SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ファンタジー#ホラー#ミステリー#メタフィクション#ユーモア#ライトノベル#リアリズム文学#哲学#対談#散文#散文詩#書簡体小説#私小説#純文学#自己啓発#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前
    • 555文字
    • 読了1分

    2008年作。『唇は赤ければ赤いほど赤い』収録。

  13. 3年L組 伊八先生 小説

    #私小説#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 2年前
    • 3,826文字
    • 読了8分

    これは私の亡き師の作品です 02

  14. あめのおと 小説

    #掌編小説#純文学
    • 腥田をにゆり
    • 1ヶ月前 新着
    • 840文字
    • 読了2分

    雨なのかチャイムなのか肩の接触なのか心臓の脈動なのか。 青春はこの年頃だと上手く書ける気がしない。ラノベの書き手は素直に尊敬します。

  15. ナツキ E 小説

    『ナツキ』収録(完結済み) #純文学
    • ムジナ
    • 9年前
    • 8,676文字
    • 読了17分

    第5話

  16. 白鷺 小説

    #STU48#カメラ、阿波しらさぎ文学賞#リアリズム文学#徳島、阿波踊り、すだち#純文学
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 5,993文字
    • 読了12分

    家族や幸せのかたちについて考えながら書きました。 第二回阿波しらさぎ文学賞応募作。すだち、阿波踊り、STU48と徳島の題材を盛り込みました。残念ながら一次通過なりませんでしたが、制限字数内…

  17. ノスタル川 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前 新着
    • 3,241文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    今月の合評会のノスタルジアの提出作品、キュアか川かで迷いました。

  18. ほんわか夏祭り 小説

    #純文学
    • モグラ研二
    • 5年前
    • 8,468文字
    • 読了17分

    50歳の山岡健次郎と14歳の甥っ子のアツシは二人で毎年恒例の夏祭りに出かけます。賑やかで、愉快で。みんなが夏祭りを堪能し、楽しんでいる。でも、アツシは本当はお母さんやお父さんと祭りに来たかった。…

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍