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タグ: 純文学

全926作(27/52ページ)
  1. 蘗(ひこばえ) 小説

    #純文学
    • 積 緋露雪
    • 11年前 新着
    • 22,415文字
    • 読了45分

    主幹を切り落とされた樹木に蘖が生えるやうに「吾」もまた、その主幹を切り落とされたやうに「存在」すると看做した「吾」捕物帳。

  2. 春生と電話 小説

    #純文学
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 1,811文字
    • 読了4分
    • 2件

    春生という少年に掛かってくる電話。ハハハハ。けれどすべては耳裏。掌編作品。

  3. スピリタス 小説

    #純文学
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 2,652文字
    • 読了5分

    スピリタスのニュースを見て思いついてたんですけども、書くまでに随分と時間がかかりました。とてもかかりました。

  4. いっしょ 小説

    #純文学
    • 少女S
    • 4年前
    • 9,667文字
    • 読了19分

    シャーリィ・ジャクスン的な「後味の悪さ」に挑戦した短編小説。 こういう体験は誰にでも起こり得るはず。

  5. ぼくらの一年戦争 小説

    #純文学#破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 河野沢雉
    • 2年前
    • 8,419文字
    • 読了17分

    ロスジェネ問題は根が深く原因が多岐にわたるため、全体像を把握するのは難しいものです。それだけに「○○で例えてくれ」というニーズはありそうなのでやってみました。

  6. ボールケースとトイプードル 小説

    #純文学#合評会2025年9月
    • 河野沢雉
    • 6ヶ月前
    • 4,317文字
    • 読了9分
    • 12件
    • 5件の評価

    2025年9月合評会参加作品。やめちくり。

  7. 方舟謝肉祭(11) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 8,316文字
    • 読了17分

    ついに宗おじさんは南陽群島からの帰路についた。強い決意を秘めた旅路は、成功への予感を秘めて終わるはずだった。しかし、ほんの小さな過ちが、大きな災厄を呼ぶこととなる。宗おじさんら一向を待ち受けてい…

  8. 螺旋階段 小説

    #私小説#純文学
    • 村星春海
    • 7年前
    • 3,924文字
    • 読了8分

    僕はいつの日かの中学時代を回顧する事がある。これは僕の自己療養のための回顧録だ。

  9. 温度 小説

    #純文学
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 19,853文字
    • 読了40分

    第三回文学フリマ京都 カクヨム作家アンソロジー vol.02『温度』収録作品を改稿しています。

  10. 懺悔 小説

    #純文学
    • 諏訪真
    • 6年前
    • 2,758文字
    • 読了6分
    • 1件の評価

    カルト教団に属していた男の顛末記。 教祖の命で犯罪を犯した過去を持つ男が長い逃亡の末、罪の意識に苛まれ自殺を試みる。

  11. 深夜ラジオ 小説

    #SF#サスペンス#ドキュメンタリー#ホラー#ユーモア#リアリズム文学#哲学#実験的#私小説#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 3年前
    • 1,677文字
    • 読了3分

    15年前に書いた短編を発見したので投稿いたします。よろしくお願いいたします。

  12. みずおとなりて

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,167文字
    • 読了2分

    炎が奔走する少しの熱が 本能にそそぐように、囲炉裏での 祈り願っている詩だと想うことにして

  13. しょうねん

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 673文字
    • 読了1分

    しょうじのあな

  14. いくつものすいめんをしいたうた

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,466文字
    • 読了3分

    しおからい うみから ぎょうこうを みています (この胸に腹にそっとおさめる) ―― 海宙光芒

  15. みたされたすべてが真直ぐだった

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,084文字
    • 読了2分

    弧を描いて塞ぐ 白地に光を無駄に注ぎ褪せるまで

  16. 審判の日 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#純文学
    • 吉田柚葉
    • 2年前
    • 2,201文字
    • 読了4分

    水筒を買いました。とても便利です。早く買えば良かった。

  17. わたしはなぜか泣きそうになりながら誰かを探している

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 756文字
    • 読了2分

    透る上澄みはしぶく毬のような、消えない多色、記憶の一粒一粒

  18. 3年L組 伊八先生 小説

    #私小説#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前
    • 3,826文字
    • 読了8分

    これは私の亡き師の作品です 02

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