(気持ち悪いからこそ真正面から書いたのです)
この作品はたしかに間違いなく百合小説なんです。
本来セットであるべきものなのかもしれないが、今の私にとっては必ずしもそうではないのだ
掌編作品。合評会2019年11月・お題「銃」の「不」参加作品です。 訳あって本合評会のレビューをする余裕がないのと、毎度のことながら当日参加できないのが申し訳ないので、「不」参加作品です。 …
まだあたたかい12月のカレンダーの色あせたこと
子供のころからいじめられていた男は、二十代のある日、世界を平和にする薬を開発することを志す。七十代になってやっとその夢はかなうのだが……
十二回目です。高橋大輔が転向するらしい、アイスダンスというものが何なのか想像もつきません。
路地裏の喫茶店は、どこかエロティックな香りがする。――主人公のしおりは、いつもの喫茶店で恋愛小説を読もうと本を開く。が、色々な妄想が駆け巡って……!?
ゆでたまごを三つ堪能した後、学校をサボる小諸桃子だったが、彼女は、横浜駅で、喫茶店を探すのに苦労していた。休憩する場所ひとつ探すのにも、疲れてしまうこの社会で、彼女がようやくたどり着いた場所とは…
今日もガストの治安はなかなかですが忘れ物を返してもらえたので、やっぱり日本は最高です。
だからよかったなあって思うんです。本当に良かったなあって思うんです。
料理上手のみいちゃんはあらゆる手料理でぼくの胃袋をがっつり掴んだ後、身長180cm31歳広告代理店勤務の男に●●●をがっつりハメられてぼくの元を去って行った。 寝取られ失戀から立ち直れないぼく…
定番ですがゴリラの技として汚いものが投げられますのでご注意の程宜しくお願ひ致します。
どこかの新人賞に出して、落ちたやつ(群像だったような気がする。ここなら佳作もあるし、いけるんじゃないか、と思ったが、その前の段階であった)。ネタの使い回し。よく出そうと思ったものだ。
破滅派に登録して、第一作目の小説作品です。純文学を意識しました。
みるくくん、つらたん。 行きつけのバーでトラウマに觸れられた夜、 神様は金髪おかっぱの女の子で、 『疑うこと、赦すこと、愛すること』を全部賽錢箱にぶん投げてくれた。
雨なのかチャイムなのか肩の接触なのか心臓の脈動なのか。 青春はこの年頃だと上手く書ける気がしない。ラノベの書き手は素直に尊敬します。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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