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作品一覧

全4,984作(20/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. インスタント 小説

    • わに
    • 9年前
    • 2,152文字
    • 読了4分
    • 1件の評価

    ちょうみじかい。一年前くらいに書きました

  2. 妾が娼婦だった頃(3) 小説

    『妾が娼婦だった頃』収録(連載中) #反逆#恋愛#自虐#青春
    • 寺島聖
    • 17年前
    • 9,442文字
    • 読了19分

    黒田龍二が入院したと聞いたナオミは、入院生活に必要な物を届けるために病院に向かった。 ベッドの上で黒田は自らの人生を語る。それに応えるように、ナオミも美術モデルをしていた頃の思い出を話し始める。…

  3. あの肉の思い出 エセー

    #紀行文
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 2,099文字
    • 読了4分

    東日本大震災から六年が経った。当時のことを思い出しながら写真を見返していて、あの日のことを振り返ろうと思った。衝撃的な写真が含まれるので、心の準備ができていない人には閲覧を進めない。

  4. 青い花 小説

    #ファンタジー#童話
    • コンソメパンチ
    • 5年前
    • 25,874文字
    • 読了52分
    • 1件の評価

    幻想文学ぽっいのを書きました。 

  5. It’s a ZONY!! 小説

    • 春風亭どれみ
    • 9年前
    • 9,399文字
    • 読了19分

    国破れて山河在り、あら、おフィッシュが泳いでるずら。

  6. 弔いの日 小説

    『二十四分の一の幻想集』収録(連載中) #回想#少女#幻想
    • 二十三時の少年
    • 10年前
    • 3,454文字
    • 読了7分
    • 4件の評価

    私たちは毎日まいにち何かを喪って。想い出は私たちの中にあって。また鐘が鳴る。

  7. 写楽の春画 小説

    #メタフィクション#合評会2018年04月
    • 波野發作
    • 9年前
    • 2,982文字
    • 読了6分
    • 5件
    • 8件の評価

    正体不明の浮世絵師、東洲斎写楽。寛政六年に突如として現れ、稀代の大書肆・蔦屋重三郎のプロデュースでヒットを飛ばすが、わずか一〇ヶ月の活動期間の末に、忽然と姿を消した。彼はどこから来て、どこへ去っ…

  8. きせいちゅう! 小説

    #ユーモア#純文学#合評会2022年03月
    • 曾根崎十三
    • 5年前
    • 4,000文字
    • 読了8分
    • 15件
    • 11件の評価

    神と誇りの和え物です。 ラジオ英会話あんま知らなかったんでとりあえず聞いてみたんですけど、幼少期にNHKの英会話番組を母とテキスト見ながら見てた思い出しか出てこなかったため、ラジオアプリもいく…

  9. ネプチューン 小説

    #ファンタジー#官能#実験的#散文詩
    • uminozomu
    • 5年前
    • 92,164文字
    • 読了184分
    • 4件
    • 1件の評価

    戦場の英雄だった戦士が、海の底のネプチューンの絶望の宮殿にやってくる。そして絶望の宮殿の奴隷として、体まで作り変えられ、従属の喜びに浸っている。しかしその心の中に潜む希望が、ネプチューンの宮殿に…

  10. 手向ける 小説

    #純文学
    • maronsan
    • 5年前
    • 5,152文字
    • 読了10分

    夏も熟して、涼しい季節が恋しいと思っていたところに雨ですね。初投稿短編です。

  11. 文脈の中で私達は無力である エセー

    『メタメタな時代の曖昧な私の文学』収録(完結済み) #テクノロジー
    • 高橋文樹
    • 14年前
    • 3,482文字
    • 読了7分
    • 1件
    • 1件の評価

    テキストはある文脈の中に位置づけて読まれる。ただし、文脈は広がりつつある。人々がスマートフォンを持つことで、位置情報を元にしたマーケティングが可能になったように、IT界の巨人達はより強い属性を求…

  12. 露光時間 小説

    #SF#ファンタジー#リアリズム文学#哲学#散文#散文詩#私小説#純文学#合評会2018年07月
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,927文字
    • 読了8分
    • 9件
    • 10件の評価

    2018年7月合評会参加作品です。「明日世界が確実に滅びるとして」

  13. ライオンの母娘 小説

    『二十四分の一の幻想集』収録(連載中)
    • 二十三時の少年
    • 9年前
    • 5,131文字
    • 読了10分

    仮想文学連盟2016掲載。ナショナルジオグラフィックっていいよね。

  14. あなたの近所の秋葉原 エセー

    #散文#合評会2018年11月
    • 春風亭どれみ
    • 8年前
    • 1,701文字
    • 読了3分
    • 7件
    • 6件の評価

    2018年度11月度合評会『平成歌謡大全集』応募作品です。勝手もよくわからないままですが、初挑戦してみました。 『サトームセンの歌』(初出 おそらく1990年 平成2年)

  15. 蒼黒い大きな渦 小説

    『習作集』収録(完結済み) #合評会2022年07月
    • ヨゴロウザ
    • 4年前
    • 4,308文字
    • 読了9分
    • 14件
    • 15件の評価

    お題『世界遺産』

  16. 天才の母 エセー

    『プルーストが読みきれない』収録(完結済み) #介護
    • 高橋文樹
    • 2年前
    • 13,191文字
    • 読了26分
    • 1件の評価

    地獄のような介護生活を経て要介護認定を受けた私は、天にも昇る気持ちになる。しかし、それも長くは続かないのが介護の難しさだ。

  17. どうせ生きてたっていい事なんて一つも無いんだから適当なところで死んでおくのがいい 小説

    #ファンタジー#合評会2024年01月
    • 小林TKG
    • 3年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 23件
    • 10件の評価

    2023年中に提出したいと思ってたので提出できてよかったです。

  18. 最後の経験者(1) 小説

    『最後の経験者』収録(完結済み) #家族#純文学#閉塞感
    • 竹之内温
    • 17年前
    • 6,052文字
    • 読了12分

    昭和35年に生まれた、母の青春時代には一体なにがあったのか...全てはここから始まる。 祖母、母、娘の身に起きる悲しい物語。

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