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作品一覧

全4,548作(40/253ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. サヨウナラ、山谷先生。 エセー

    • 山谷感人
    • 9年前 新着
    • 1,662文字
    • 読了3分
    • 2件の評価

    僕が他界するのでは、ない。ルーツがなくなるので、ある。山谷のヤドで即興で書く。

  2. 穴倉 小説

    #実験的
    • 仲江瑠璃
    • 8年前
    • 25,377文字
    • 読了51分
    • 1件の評価

    不良少年が罪を犯し、逃亡した先には、暴力以外の何物でもないセックスが続く世界。搾取するものが、さらに大きな力によって搾取される。彼らは狂気の中で、この不条理の暗黒ループから逃れられるのか? …

  3. 混詩 「フィヒテの悪夢」

    『混詩集 』収録(連載中) #合評会2020年11月
    • Juan.B
    • 5年前 新着
    • 1,315文字
    • 読了3分
    • 12件
    • 13件の評価

    ※合評会2020年11月応募作品 ※書きかけてあった未公開詩を、改稿したものが含まれる。

  4. 便所神 小説

    #アニミズム#純文学
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前
    • 1,508文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 1件の評価

    あらゆる所に神は宿る。初投稿です。何卒よろしくお願いいたします。

  5. かのように 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#合評会2023年05月
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,574文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 10件の評価

    合評会2023年5月参加作品。宗教に縁のない人生でした。

  6. フェア 小説

    #ファンタジー#合評会2024年7月
    • 小林TKG
    • 2年前
    • 4,400文字
    • 読了9分
    • 8件
    • 4件の評価

    Zytgloggeはスイスのベルンってところにあります。

  7. 妾が娼婦だった頃(4) 小説

    『妾が娼婦だった頃』収録(連載中) #恋愛#自虐
    • 寺島聖
    • 17年前
    • 8,227文字
    • 読了16分

    口ばかりの画家志望者・美登利に、ナオミは自分の過去を語る。暴力を振るう父の事、無神経な母の事、世故に長けた弟の賢一の事、そして先鋭的なインスピレーションを持ち、やがて自殺したもう一人の弟、宏明の…

  8. ある休日 小説

    #合評会2019年11月
    • 千葉 健介
    • 6年前 新着
    • 3,525文字
    • 読了7分
    • 13件
    • 12件の評価

    退屈な休日と銃痕。 合評会2019年11月応募作 お題「銃」

  9. かいじゅう 小説

    #ユーモア#合評会2020年7月#実験的#純文学#合評会2020年07月
    • 曾根崎十三
    • 6年前
    • 3,524文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 11件の評価

    怪獣が懐柔して晦渋。 ない頭を振り絞ってUber EATSについて懸命に考えていたら思いついた。

  10. 人生逆噴射道場 小説

    #合評会2025年7月
    • 諏訪靖彦
    • 8ヶ月前
    • 2,552文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2025年7月参加作品 お題は「米」

  11. タクシードライバー(2) エセー

    『タクシードライバー』収録(連載中) #散歩#日常#貧困
    • サムライ
    • 18年前 新着
    • 1,875文字
    • 読了4分

    タクシー・ドライバーは孤独な仕事。そして、車窓を流れる大都会の風景にも、どこか人々の孤独の影が垣間見える。都会に浮かぶヘッドライトとそこに映る人生の陰影と。人々との一期一会を通して社会と人生を眺…

  12. 涅槃の二流小説家 小説

    #サスペンス#メタフィクション#作中作#銃、けいおん!#合評会2019年11月
    • 松尾模糊
    • 6年前
    • 3,827文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 11件の評価

    チェーホフの銃(Chekov’s gun):物語の早い段階で用いられた要素が後段で重要な意味を持っていたことを明かす文学的技法。アントン・チェーホフの「ストーリーに持ち込まれたものは、全て後段の…

  13. 破滅派十四号書評1 長崎朝「改元難民」/佐川恭一「童Q正伝」 評論・批評

    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 3,264文字
    • 読了7分

     文フリ東京で破滅派の方とお話ししてみたいなと思いながら、「破滅派十四号ってやつ下さい。ピンバッチ頂けるなら十三号も合わせて下さい」としか言えなかった対人恐怖症の諏訪靖彦が書いた論評である。

  14. 静寂のチベット エセー

    #合評会2021年05月
    • 大猫
    • 5年前
    • 3,430文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 11件の評価

    ワクチンと言うと20年ほど前にチベット旅行を計画した際、狂犬病のワクチンを打つべきか迷いました。 写真はチベット第二の都市・シガツェにあるタシルンポ寺です。犬がたくさんいます。 春の祭りでは…

  15. 昆虫錠剤。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 9,035文字
    • 読了18分

    視界の隅の黒色どもがざわめき始めている……。おれにはゴキブリ飼いの才がある……。朝九時になると、誰かがおれの腹に薬を投げ込んでくる……。

  16. いと死の 小説

    #ホラー#合評会2023年03月
    • 曾根崎十三
    • 3年前
    • 4,752文字
    • 読了10分
    • 12件
    • 11件の評価

    3月合評会「ゾンビ・パニック・ロマンス」応募作品。「ゾンビ・パニック・ロマンス」だなって感じの話です。ひねりはないです。ベタな恋物語です。

  17. 方舟謝肉祭(22) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 17年前
    • 7,145文字
    • 読了14分

    たくさんの想いを乗せた海光丸が沈没し、避難艇で海上を漂う松永ら一行。容赦のない飢えと乾き、そして荒れ狂う気候が彼らを襲い、一人、また一人と命を落として行く。彼らを襲う絶望の中、一人の怪物がゆっく…

  18. 春を負う – 1 小説

    『春を負う』収録(完結済み) #SF#ファンタジー#少年#少数民族#森#登山
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 19,955文字
    • 読了40分
    • 1件の評価

    森林限界の辺縁にすまう人々にとって春とともに山を登り、冬とともに山を降りる交易びとは特別だ。かれも例外ではなかった。

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