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ずいぶん前に電子書籍で発表した『病まない病』という小説の続編です。
初投稿です。どうぞお手柔らかにお願いします。
これから日本の夏は指数関数的に毎年暑くなっていくといいます
弱者男性問題に関心がある方におすすめです。ちなみに、文藝賞選考委員の穂村弘さんは選評で一言も本作品にふれてくれませんでした。
きっと、あなたの時間を一分も奪いはしない掌編小説。あなたの何かが変わることを作者は願う。
NovelJam2017の募集期間は終わったが、詳細な情報は流れてこなかった。
削除してほしい、あるいは、他の要望がある場合は、郵送や電子メール、携帯番号までご連絡ください。その他の方法で要望された場合は全て無視します。
作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2018年11月(テーマ「平成歌謡大全集」)応募作。 参照楽曲:「若者のすべて」フジファブリック、2007年(平成19年)。
偉大なるジャズドラマー最後のギグに接した者として、彼の思い出のために書いた掌編です。
スマホでポチポチ書きました。しんどかったです。
そろそろ長いものを書いたほうが良いかなあと思ってます
ただ春を待つことが、こんなにも残酷であろうとは。 薄暮教室:短編
古賀コン7 お題「ダンスをご覧ください」応募作。怪文書寄り。「メダカも魚のうち」って慣用句があるんですって。アイキャッチはPhotoACから。
芋煮会というのを見たことがないのです。ですので間違っていることも多いと思います。 芋煮会は見たことないですが、近所に「二子(ふたご)さといも」というブランド里芋を目指している産地があります。 …
狩りから帰ってきた尾上兵衛、木内歌之助、佐々木浅次郎、木暮新助、砂川四郎兵衛、美濃弓之助。彼らは黙々と山を下りながら各々の苦悩を考える。
名付けるという行為がいかに恐ろしいことか、私は何度も何度も確認した。 それでも彼は名前をつけると言って譲らないので、聞くだけ聞いて損は無い、と翌日の早朝出勤に合わせた就寝時間を10分だけ遅らせる…
夢。 おれはまだ高崎に棲んでいて、そこで仕事をしている。多くの故郷の友人がそうであるように。故郷は湯船のように心地よく、そこに身を浸していれば外の世界はただ旅をするためだけの土地となる。母親のつ…
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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