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不要な会話が非常に多いため、必要事項のみを書き出した後に削除された文書です。
部屋がゴミ屋敷です。 一年半掃除しないで医学工学理学翻訳をMacでねちねち弄(もてあそびいじり )ていたら、部屋がゴミ屋敷でふと眺めたりすると簿妙は特にヤヴァいのでアコギを引きだして藤圭子『圭子…
私は就職をせず大学を卒業してしまいました。当たり前ですが周りの知人はみんな就職していったため、顔を合わせる人は父と母と外の猫とコンビ二の店員とだけになりました。家ではゲームと読書とインターネット…
※破滅派オリジナル作品(後でブログに転載する予定)
※破滅派オリジナル作品
妻と喧嘩したけど仲直りしました。なので大丈夫です。
小さなエゴと、大きなエゴの話。 11月合評会テーマ「ノスタルジア」応募作品
私なりの心境小説を書いてみました。これといったストーリーはなく「私」が夜の京都を徘徊する様が書かれています。敬愛する梶井基次郎へのオマージュ作品です。
BFC5、1次予選通過作品。「バルセロナ紀行」紺一希
3月合評会「二回目の臨死体験」応募作品。あらすじを書くとネタバレになるので、いつもあらすじをどう説明して良いのか分からない。 愛のある作品なので読んでください! 5分で読めます! 2回目の臨死…
ヒロイズムをもった高校生が英雄学校の入学説明会に行く。批判的な 高校生に対し、世界統一をもくろむ校長のとる英雄的行動とは。
妻と死別したとほほ部長が娘の3姉妹と遭 遇するエロプライベート(恥ずかしい)気まずいとほほ部長は単身で四国のお遍路めぐりへと逃避行。家族の絆を考えさせる素敵なお 話。
人生を見失った、かつては若かった者の旅路の果て。
やれやれ、また今日もウサギ鍋か。 男は罠を設置したところをいつものように巡回してそう呟いた。広い山の中を歩き回るのには慣れているとはいえ、猟銃を背負っている男にとって山歩きはそれな…
佛理学が広まった世界。人體学もまた人類の希望を担う学問として世界を改革していた。学僧滿鎭は信念をもって排泄物の改良に努め、ついにその成果を知らしめる日を迎えるのだった。発表の舞台で何が起こったの…
2024年9月合評会参加作品。お題は「世界の終わりと白いワンピース」 和風の「白ワンピース」で行きます。 「グリーンスリーブス」を「緑の小袖」と訳した歌本があったのにシビれた思い出があります…
4/5のNHKによる再アニメ化を寿ぎます 「創造すること、とめられない」 七編で完結予定
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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