投稿を新着順に表示しています。
1日目の作業を終えた。解散後、米田淳一のあとをつけ、ホテルまで尾行したぼくは……。というかナイトスタンドってなんかシルバー・チャリオッツぽくない?
裏でもなく、ましてや表でもない、述べない邪魔しないヤツ。
セックスする作品です。
ずいぶん苦労して書きました。妄想です。要するに。
2025年7月合評会参加作品。 地上波テレビはオワコン、と言われながらなかなか終わりません。TBSもフジテレビもなんだかんだでまだ生きています。
五月某日 大学時代の友人久しぶりに逢う。お互い社会人だ。 「いちばんお金使うものってなに」という話になり、「酒」と即答するおれ。 五月某日 かつて自分がつけていたのと同じ香水の香と…
風俗で働くオンナなんて、こっちが好きなようにしていいに決まっている 例えば指でアソコをグチャグチャに掻き回したり、乳首を強く引っ張ったり… 他にも色々あるが、とにかく彼女たちを大切に扱おうなんて…
※破滅派オリジナル作品
破滅派合評会6月分参加作品です。初参加なので、よろしくお願いします!
クラファンの王に捧ぐ。最低10ブブルはしてください。
「あの世からマーメイド」シリーズ。 あの世から来たマーメイドと共に暮らす大学生の女の話。
「死化粧」から改題しました。父と子の話。
大猫さんが「パックの中のエリンギって家族みたい」というようなことを言っておられて、あ、なるほど確かに、と思いました。それで、この話が浮かびました。2026年7月合評会参加作品。
第二回暗黒小説文学祭暗礁賞受賞作品。 前回は暗黒を書こうとしても書けなかったので、反省を生かして青春恋愛小説を書きました。残酷なのが苦手な人は無理に読まないようにしてください。
タイトルどおり、天草四郎が目からビームを放ちます。「脱糞せよ家康」(https://hametuha.com/novel/84921/)の続編として書いたのでぜひ前作のほうも読んでください。
CRUNCHNOVELS新人賞特別表彰作品。
このみは母と祖母への軽蔑の思いを心に秘めつつ、新しい出会いを求め続ける。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。