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作品一覧

全4,805作(100/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 炸裂

    #自由詩
    • Kannami(函南)
    • 6年前
    • 233文字
    • 読了0分

    2作目です。よろしくお願いいたします。

  2. 【暫定的な】新しい非日常〜マリーナ・ストリートから出る例 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 6年前
    • 6,004文字
    • 読了12分

    非日常は日常の防腐剤であり……その有用性はうんたらかんたら

  3. ナルキッソスの水辺 小説

    #実験的#私小説
    • 島津耕造
    • 6年前
    • 17,729文字
    • 読了35分

    ナルキッソスはギリシア神話の中でも著名だが、その話についてはいくつかの説がある。盲目の予言者テイレシアースは占って「己を知らないままでいれば、長生きできるであろう」と予言した。

  4. なんでもない日 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 804文字
    • 読了2分

    十分で書きました。とくに言いたいことはないです。

  5. 日本的美意識覚書1-5 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 2,877文字
    • 読了6分

    吾輩、素人詩人哲学者也。独断ト偏見ニヨリ物申ス也。以下ハ所謂日本的美意識ニ就テノ筆ノ遊ビ、思ヒ付キノ書キ損ジ也。賢明ナル読者諸氏ヨ、御笑覧アレカシ。

  6. 住めば気狂い花の都

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,103文字
    • 読了2分

    野良犬でも飼い猫でも

  7. AIに書いてもらったメタフィクション 小説

    #SF
    • 牧野大寧
    • 4年前
    • 3,301文字
    • 読了7分

    わたしが目覚めると、AIのべりすとが書き出した小説の中だった。わたしは小説の中の登場人物であり、かつそのことを登場人物が自覚している、メタ視点が導入された小説の登場人物であった。このことによって…

  8. ゆきのくにものがたり 小説

    #童話#合評会2022年11月
    • 河野沢雉
    • 4年前 新着
    • 5,098文字
    • 読了10分
    • 13件
    • 9件の評価

    合評会2022年11月参加作品。お題「童話」、漢字は小学校二年生までのものを使用しています。

  9. さあ、妙々たる幕切れ(ワンダフルフィナーレ)の始まりだ! エセー

    #名探偵破滅派『その謎を解いてはいけない』
    • 曾根崎十三
    • 3年前 新着
    • 1,844文字
    • 読了4分

    8月名探偵破滅派「その謎を解いてはいけない」応募作品。名探偵に俺はなる! グレートデテクティブ!

  10. 不浄不屈の闘い 小説

    • 春風亭どれみ
    • 2年前 新着
    • 2,217文字
    • 読了4分
    • 4件
    • 1件の評価

    ブンゲイファイトクラブ6(BFC6)の二次までいった作品でありんす。 ハングリーな人もそうでない人も、頭空っぽにして、楽しんでいただけたら、嬉・CY♡

  11. 極楽鳥 小説

    #合評会2026年3月
    • 佐藤 相平
    • 5ヶ月前
    • 3,114文字
    • 読了6分
    • 6件
    • 3件の評価

    3月合評会応募作品です。破滅感が薄いかも

  12. 「ハリガネ男」 小説

    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 937文字
    • 読了2分

    総武線の怪人のひとりです。

  13. 方舟謝肉祭(16) 小説

    『方舟謝肉祭』収録(完結済み) #アジア#メタフィクション#海洋#純文学
    • 高橋文樹
    • 19年前 新着
    • 8,222文字
    • 読了16分

    性格の悪い語り手Fは、ついに宗おじさんの秘密へと至る。自らの「血のこと」が汚されることすら厭わないFは、弟子DDに向けて、これまで自分が描いてきたすべてを覆す秘密について語る。

  14. 骸骨歌 小説

    • 一個
    • 13年前
    • 6,364文字
    • 読了13分

    人間から余分なものを全てそぎ落としたら—— こう歌って笑う骸骨がいるという。 ――そぎ落としたら、後に残るのは骨だけだ。 だから自分たち骸骨は、人間様よりずっと身軽なのだというのが彼らの言い分だ…

  15. ある晴れの日、硯をもちて 小説

    #純文学
    • 渡海 小波津
    • 14年前 新着
    • 1,103文字
    • 読了2分

    晴天が憎いような日。ここだけが別の世界のように、自分だけが下等な者のように、隣の芝どころかこの世の自分以外のすべてが青く見える。そんなあなたへ。

  16. #poem

    『昏睡状態』収録(完結済み) #日常#死#自虐#閉塞感
    • 大川縁
    • 11年前
    • 255文字
    • 読了1分

    実にシンプルな詩です。表現もかなりストレートだと思います。ひねりはないですが、英語にしやすそうな言葉を選んで書きました。タイトルは午前3時の思い付きです。

  17. 秘密 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 斧田小夜
    • 9年前 新着
    • 3,971文字
    • 読了8分
    • 4件
    • 7件の評価

    父が別人になっている――しかし家人は気づいていないようだ。一体何の目的で男はこの家に入り込んでいるのか? 2017年12月分合評会参加作品。

  18. マリー 小説

    『ピュール』収録(完結済み) #ファンタジー#少女
    • 山本ハイジ
    • 9年前
    • 10,628文字
    • 読了21分

    少女は枠の中で燻っていた。

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