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死体愛好家の話。SSで書いたものをもう少し膨らませてみました。グロテスクな描写が含まれます。苦手な方はご注意ください。
イグBFC6出したし、5も出したくて書きました。
晴天が憎いような日。ここだけが別の世界のように、自分だけが下等な者のように、隣の芝どころかこの世の自分以外のすべてが青く見える。そんなあなたへ。
どこまでその夢と現実の差を受け止められるのだろうか
【前回のあらすじ】全盛期の熊田曜子ちゃんの尻穴ぺろぺろ。
父が別人になっている――しかし家人は気づいていないようだ。一体何の目的で男はこの家に入り込んでいるのか? 2017年12月分合評会参加作品。
破滅派十三号原稿募集(テーマ「BTTB」)応募作。作品集『裏BTTB』収録。 題材にした作品:高橋文樹『途中下車』(幻冬舎、二〇〇一年)
千字程のショートショートです。
母の見舞いの途中、ふと昔を思い出した。
話題作『方舟』の推理。驚天動地のラストらしいが、なるほどわからん!
性癖です。それだけです。♡喘ぎが流行っているようなので試してみました。
本稿は任天堂より発売されているゲーム[大乱闘スマッシュブラザーズスペシャル](以下スマブラと記載)を使用して2023年3月に行われた招待制大会【アルティメットサミット6】の考察である
高校生の優太は突然襲いかかった恐怖に泣き崩れた。幼なじみの天才少女・芽衣が驚異的な知性で計算してしまったからだ――「優太の金玉を潰せば98.6%の確率で地球の平均気温を2℃下げられる」と。 い…
小田原の生んだ私小説作家・川崎長太郎に挑んでみたシリーズ5弾目。川崎長太郎『父の死』をオマージュしています
第10回古賀コン応募作。テーマ「ぼくにもできそう」
警備員として20年働く「小生」は、自己嫌悪とユーモアが同居する男だ。 家族を心から愛していながら、父らしいことは何ひとつできず、 息子・猿蔵の苦しみに寄り添うことすら避けてきた。 自身を“…
撞着語法の試作 出会いの春もいいですが、別れの春もありだと思いませんか。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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