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作品一覧

全4,737作(120/264ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 死に神の恋(4) 小説

    『死に神の恋』収録(連載中) #ほのぼの#場末#飲食店
    • サムライ
    • 17年前
    • 8,591文字
    • 読了17分

    やがて、秘めた想いを人々に見抜かれた死に神さん、ひたすら居心地悪くて、悶々とした日々を送る。それが可哀想で、やきもきする舞さん。いつのまにか、 微妙に、よろめき始め……。若妻、舞さんと、死に体…

  2. 基地外詩「なんでもない手段」 2016.3.17

    #きちがい#少数民族#死#無政府主義#生命#自殺
    • Juan.B
    • 10年前 新着
    • 673文字
    • 読了1分

    ※ 破滅派オリジナル作品。

  3. カラスマル 小説

    『ピュール』収録(完結済み) #ファンタジー#少女
    • 山本ハイジ
    • 8年前 新着
    • 11,646文字
    • 読了23分

    少女は森の中で目覚めた。

  4. 常夜灯の向こう側 エセー

    • 山谷感人
    • 5年前
    • 752文字
    • 読了2分

    そこに、愛する猫がいるのさ。

  5. 犯人は兄 エセー

    #ミステリー#書評#名探偵破滅派「元彼の遺言状」
    • 高橋文樹
    • 5年前
    • 929文字
    • 読了2分

    名探偵破滅派『元彼の遺言状』参加作。タイトルがすべて。ネタバレを含むので、未読の方はご了承ください。

  6. 俺は男色ではない 小説

    #BL#リアリズム文学#官能#実験的#散文#短編、文学、官能、男色、三島由紀夫#私小説#純文学
    • ryoryoryoryo123
    • 6年前 新着
    • 4,471文字
    • 読了9分

    三島由紀夫の『仮面の告白』を読んで共感する部分があり、そこから連想されることを思いつくままに書きました。人に読んでもらうというより、自己内省のつもりで書いていたので、少し読みづらいところがあると…

  7. エセー

    #哲学#散文
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 375文字
    • 読了1分

    当たり前の話ですが、しかし難しいことです。なぜなら皆利己的だから。

  8. 最初の汚れ。 小説

    • 巣居けけ
    • 5年前 新着
    • 3,094文字
    • 読了6分

    彼らはいつでも欲望に忠実なんだ……。

  9. 樽回し 小説

    • 阿蘇武能
    • 4年前
    • 1,238文字
    • 読了2分

    ディオゲネスはいつものように樽の中で眠りこけていた。日はすでに高くのぼり、あたりは活気に満ちている。考えているとき、眠るとき、この二つの時間のほかこの浮浪の哲人がどう生活しているかは誰も知らなか…

  10. 破滅に抱かれたい春だった エセー

    #ライトノベル#自己啓発
    • 水馬十駕 ―Mizuma_Zyukka─
    • 4年前
    • 1,614文字
    • 読了3分

    水馬十駕がこの孤島に漂流し数ヶ月が経った……才気の烏合の衆、破滅派作家たちの色濃さに淘汰される予感。ブッサリ今刺されています。刃が脇腹に刺さったまんまです。

  11. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 123文字
    • 読了0分

    からからからり。からからから。こんからから。

  12. 5chのある掲示板で書かれていたもの 小説

    #メタフィクション#破滅派18号「検閲」
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 8,242文字
    • 読了16分

    お疲れさまです。時間がかかってしまってすいません。私にはもうこれが限界です。これがダメなら、駄目でいいです。運営様の側の指示に従います。ヨゴロウザさんに何かしてもらえるんだとしたら、もっと明るく…

  13. 立体的幻想研究室第六号。 小説

    • 巣居けけ
    • 3年前 新着
    • 2,985文字
    • 読了6分

    おれは必死に、『砂で作られた壁』、を見上げる。そして空中で分解された蟻の巣を思い出す。脳裡にはギターの香りを吹いたばかりのカプセルが散乱している。昆虫らしい顔色と音……。香りのような雰囲気……。…

  14. かのように(6) 小説

    『かのように』収録(完結済み)
    • 今野和人
    • 2年前
    • 5,703文字
    • 読了11分

    小説の終盤です。電子書籍が発刊されたら非公開になります。

  15. フリして閉じる 小説

    #哲学#散文#純文学
    • 島津耕造
    • 11ヶ月前
    • 3,699文字
    • 読了7分

    (気持ち悪いからこそ真正面から書いたのです)

  16. おとなはずるい エセー

    #ごんぎつね 高瀬舟 ふきのとう#私小説
    • ほろほろ落花生
    • 11ヶ月前 新着
    • 1,862文字
    • 読了4分

    おとなはずるいとココロの底から思います どうしてずるいのかは読んでください ※国家(≒)文科省が義務教育の名目で個人の倫理(物語の体験領域)に踏み込んで検閲統制している現状のバカバカしさを味わ…

  17. びしょびしょにいこう 小説

    #第42回文学フリマ東京原稿募集
    • nyuke
    • 2ヶ月前
    • 8,365文字
    • 読了17分

    近未来、というより少し外れた世界のお話です 破滅派投稿二回目

  18. 夜晒紙

    #シュルレアリスム詩#孤独詩#幻想詩#詩
    • 無花果回
    • 1ヶ月前 新着
    • 566文字
    • 読了1分

    ひとりに慣れすぎて一枚の紙になった 川にも海にも井戸にもなれず 下水をゆるやかに流れていく それでも 畳の埃と混ざった繊維のかけらが 誰にも汲まれずに光っている ──〈なりそこね…

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