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誰が殺したクックロビン? ――落ちたら二度とは戻せない。
文藝短編部門の応募要項を勘違いして書いたすばらしい作品です。是非読んでみてください。
可視化された幸福がそこらじゅうで、線香花火の化碑を撒き散らしていた
知的な労働がAIに奪われた先には、世田谷がスラム街になるような日本があるかもしれません。
八年くらい前に書いたものを改稿しました。
東野圭吾『あなたが誰かを殺した』の推理。 別荘地での連続殺人の経過にページを使わず、事後からさっさと検証会が始まるところが渋いですな。
かがくのちからってすげー! 5月合評会提出作品・『虚乳』(https://hametuha.com/novel/93872/)の続編です。虚乳を未読のかたは先に読んでいただけると嬉しいです
古事記の国譲り神話をコミカルに現代語訳しました。
私の頭の中は、いまはお米のことでいっぱい! …
紙の破滅派にも参加された不破安敦さん主催の第一回暗黒文学祭(https://note.com/anton_farton/n/n23fd45de5c51)応募作品。あんまり書かない系の話です。ドキ…
事実に基づく物語
この作品はある心霊ライターが廃虚の病院に一つのタンバリンが置いてあり、謎の怪奇現象を追跡していくというホラー下ネタコメディある。
実話をもとに書いています。
大猫さんが「パックの中のエリンギって家族みたい」というようなことを言っておられて、あ、なるほど確かに、と思いました。それで、この話が浮かびました。2026年7月合評会参加作品。
本当なんだ、本当に君が好きなんだ 僕には君しかいないんだ 例え…君が僕の事を受け入れてくれなかったとしても 僕の目の前からいなくなったとしても …必ず僕は、君を見つけるから 「店長~、あのお客さ…
まだまだ生きて贅沢に暮らしたい…と図々しい考え方に変わった40代になってから、もしかしたら人生は同じ時間を永遠に繰り返しているんじゃないのか? って永劫回帰の考え方におちついたんです。永劫回帰と…
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
批評でもめた経験がある人は読んでください。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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