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作品一覧

全4,143作(102/231ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 1日に一つは何かを書かなければならない男の日常 小説

    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 705文字
    • 読了1分

    私の日常。書きたいことも書けず。何がしたいのか、それを探している間は、と言い訳をしながら繰り返す日々。あ、あなたもですか?

  2. 遥かかなたのバニラ・ティー 小説

    #BL
    • 渡名すすむ
    • 9年前
    • 12,160文字
    • 読了24分
    • 1件の評価

    「普通って、なんだろう」  さあ、と僕は首をひねった。 ===  時代の移ろいに飲まれたら幸いな作品です。

  3. レモンイエローの傘

    • 朔の日
    • 9年前 新着
    • 266文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    星の瞬き 隔たりのない空   君の右手 僕の左手   嘘つきは君だよ 僕は知らないふりをする   踏み出したいのは右足だけれど 左足も捨て難い   記憶の…

  4. アボカド

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 555文字
    • 読了1分

    詩ですが自分の詩は自分の生でないことを書く。同じ詩を迎えるとしても。

  5. 世界が変わるために必須のユーチューブ動画 エセー

    #サスペンス
    • GLASS
    • 6年前
    • 197文字
    • 読了0分

    新型コロナウイルス対策にGLASSが考え出した方法手段

  6. カルアミルクを呑みながら。 エセー

    • 山谷感人
    • 6年前 新着
    • 1,643文字
    • 読了3分
    • 2件

    痛風になった筆者は、カルアミルクを鯨呑みしながら、自己流文藝論を語る。

  7. 冀望の朝 小説

    『たまごさんわたすすうわ』収録(完結済み) #ファンタジー#純文学
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 10,871文字
    • 読了22分
    • 1件の評価

    僕らはどちらかしか生まれない なんで 黄身がいっこだから 黄身 そう君のこと 君は 僕は居ない じゃあ僕がしゃべってるのは誰 うん 案内しているのは誰 うん 「三話」と「数話」だと…

  8. 寄る辺なく寄せる波

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 627文字
    • 読了1分

    T

  9. 砲弾兵の歌 小説

    #SF
    • 草葉ミノタケ
    • 4年前 新着
    • 25,192文字
    • 読了50分

    第12回 創元SF短編賞一次審査通過作。最終候補には残れませんでしたが、2年連続で一次審査を通過できたのでよかったです。

  10. ファッタン市役所。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 5,753文字
    • 読了12分

    クソ舌の街。とてもひどい臭いが漂う街だ。

  11. 今年の童話祭は流れ星 エセー

    • 小林TKG
    • 4年前
    • 2,546文字
    • 読了5分

    以前、このような事を別所のブログで書いたんですけど、もう少し書きたくて来ました。あと普段こういう事ばっかり考えています。それから、こういうのを書ける自分の破滅派活動経歴でよかった。

  12. ミステリとホラーは食い合わせが悪い エセー

    #ミステリー#名探偵破滅派『虚魚』
    • 乙野二郎
    • 4年前
    • 1,146文字
    • 読了2分

    名探偵破滅派『虚魚』の展開予想。 今回はどう話が転ぶかものと考えていいのかわからず難しかった。

  13. 無数の棘の老若男女は、現在の医学に満足をしているのか。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 5,493文字
    • 読了11分

    視界の隅で、ゴキブリのような黒い何かが蠢いている。そんなことはよくあることで、常で、この文書は三秒ほどの時間で作られた。

  14. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中)
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 1,094文字
    • 読了2分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  15. 蒲公英

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 102文字
    • 読了0分

    たんぽぽの漢字を知らない人は多いでしょう。 今年も新たな生命が芽吹きます。

  16. She Was Beautiful エセー

    • 猫が眠る
    • 3年前 新着
    • 2,340文字
    • 読了5分

    私は書き損じを破ると屑籠に放り込んだ。これで五回目だ。毎度のことだが、思った通りに言葉が出てこなかった。書いたものを見返したら、とても心の内を伝える文章には思えない。ただただ硬い。筆跡も伸びやか…

  17. 画狂老人卍 小説

    #ハードボイルド#破滅派21号「ノワール」
    • 山本雨季
    • 2年前
    • 5,168文字
    • 読了10分

    画に狂える老人――その名は卍。天保から嘉永にかけて、卍と名乗る一人の天才絵師がいた。 ――かつての葛飾北斎である。卍と応為は逃げていた。もう何度目になるだろうか。〔引っ越し〕という建前の所謂夜…

  18. 糸を緩められた体中の錆と痙攣する芋虫を連想する

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,486文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    むず痒い絶頂を繰り返す真っ青な道徳に脅えているひかりそのものであれ

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