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作品一覧

全4,805作(90/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 感情の干渉 小説

    #ファンタジー#ライトノベル#幻想
    • 十卡一
    • 10年前
    • 1,117文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    人々の感情が一定量を超えた時に起きる現象、 『愚現』。 愚現が起きた時、 人の心からは妖が生まれる。

  2. 基地外詩「理想的未来」(Japanese Utopia) 2016.8.20

    #きちがい#クイア#ビートニクス#世界#天皇#宗教#少女#少年#少数民族#左翼#幻想#日本#権力#獣姦#生命#自由#自由詩#貴族
    • Juan.B
    • 10年前
    • 669文字
    • 読了1分

    ※破滅派オリジナル作品。 ※副題「Japanese Utopia」

  3. #電車はパン 小説

    #ユーモア#散文#純文学
    • ハギワラシンジ
    • 7年前
    • 1,264文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    明日のことを考えてる。みんな座席で寝てる。ふと思う。この人たちは人間な訳だが、実のところ僕が知っている人間は少ない。両親とか友達とか、それくらい。なのに、この人達を人間なんて大枠で捉えていいもの…

  4. カリスマ 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,860文字
    • 読了4分

    なんも思い付きませんでした。ま、そういうこともある。

  5. ナナちゃん 小説

    #ホラー
    • 諏訪真
    • 5年前
    • 817文字
    • 読了2分

    破滅派会誌『90年代ホラー』に入れそびれた話。 子供心に、これを聞いたときは夜寝られなかった。

  6. 遅刻した探偵の言い訳 エセー

    • 諏訪真
    • 5年前 新着
    • 409文字
    • 読了1分

    言い訳だけでも述べさせていただきたい。 探偵破滅派「メインテーマは殺人」に応募しそびれた作品。

  7. 話しの中に登場するが、実在しない魚 エセー

    #ホラー#名探偵破滅派『虚魚』
    • 諏訪靖彦
    • 5年前
    • 635文字
    • 読了1分

    2021年12月名探偵破滅派参加作品。お題は『虚魚』

  8. 屹と連峰(伊佐坂先生些か過剰装飾版) 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 4年前 新着
    • 15,298文字
    • 読了31分

    全て愛によるものです。NTRリョナ系グロとかも愛なんです。愛が無かったらそもそもこんな面倒なことしない。だから私はこれが愛ではないと言われることだけをとても恐ろしく思います。 ・屹と連峰(…

  9. 飼育 小説

    #純文学
    • 牧野大寧
    • 4年前
    • 1,803文字
    • 読了4分

    わたしがほしかったのはぎゃおっぴではない。たまごっちなのだ。今、わたしの手の中にあるのはぎゃおっぴであり、たまごっちではない。なぜたまごっちではなくぎゃおっぴがあるのか。わたしはたまごっちを買っ…

  10. エリッククラプトン エセー

    • 山谷感人
    • 3年前 新着
    • 1,045文字
    • 読了2分

     烏滸がましいが軽く語る。

  11. 日米首脳親善ローション相撲ルートイン海老名駅前場所 小説

    #ユーモア
    • 眞山大知
    • 3年前
    • 3,868文字
    • 読了8分

    ただの中年男性・カニ男は武者震いをした。絶対に、アメリカ大統領にローション相撲で勝たねばならぬ。しかも全裸で。――戦えカニ男! 男には、絶対に勝たねばならぬ戦いがある!

  12. 私小説 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前
    • 1,269文字
    • 読了3分

     無聊な故、軽く語る。

  13. 骨を孕む 小説

    #人生逆噴射文学賞#日記ぶんが#純文学
    • 虹乃ノラン
    • 1年前
    • 3,962文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    『自分の骨の味を知れ。かみしめよ。地面に埋めよ。掘り出してもう一度かみしめよ。』 十六でこの言葉にぶち当たったとき、私は大きな衝撃を受けた。人の視線を気にし、自分の選択や行動に自信を持てなかっ…

  14. 下の口で息を吸って 小説

    #合評会2026年3月
    • 吉田柚葉
    • 4ヶ月前
    • 2,527文字
    • 読了5分
    • 3件
    • 4件の評価

    3月合評会「最高の破滅」応募作品。ぼくも破滅にかどわかされています。

  15. びしょびしょにいこう 小説

    #第42回文学フリマ東京原稿募集
    • nyuke
    • 3ヶ月前
    • 8,365文字
    • 読了17分

    近未来、というより少し外れた世界のお話です 破滅派投稿二回目

  16. 竹馬 小説

    『竹馬』収録(完結済み) #純文学
    • 腥田をにゆり
    • 1ヶ月前 新着
    • 21,134文字
    • 読了42分

    ※本作は有料版です(本編完結済み)。無料版との違いは、あとがきおよび注釈の有無のみとなります。

  17. その時の気持ちが音楽になる 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 3,132文字
    • 読了6分

    春日部にあるオリンピックの通りを右に曲がった住宅街の中に私ん家があります。近所には野良猫13匹飼っている名物オジサンとか、うちの中学のOBで去年甲子園にいったらしい先輩の家が近くにあったりします…

  18. 眠たくなるほど長い詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

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