メニュー

作品一覧

全4,993作(89/278ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 税金を、はらう。 小説

    『かきすて』収録(完結済み) #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 5年前
    • 1,995文字
    • 読了4分

    税金を払いに行く話です。特に言うことはありません。

  2. 白昼の意識トレース 詩

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 5年前
    • 1,102文字
    • 読了2分
    • 2件

    自動書記(意識トレース)シリーズ。2011年10月ごろの作品。

  3. やっちまった神。 小説

    • 巣居けけ
    • 5年前
    • 5,702文字
    • 読了11分

    強烈な壁にぶち当たった時、その放浪人は必ずやってくる。

  4. 風は放浪人 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 5年前
    • 118文字
    • 読了0分

    風の詩。 今日も吹き付ける風を想像しながら書きました。

  5. ヤンデレきこう エセー

    #名探偵破滅派「方舟」
    • 曾根崎十三
    • 4年前
    • 950文字
    • 読了2分

    12月名探偵破滅派「方舟」提出作品。 全くピンときてないです。名探偵には向いていない曾根崎です。 スマホで下書きしてコピペして貼ったので改行がアレですが、広大なお心でお許しください。

  6. 雌蕊、連祷 詩

    #エロス詩#口語自由詩#詩
    • 無花果回
    • 6ヶ月前
    • 615文字
    • 読了1分

    プールの塩素、剃刀、ストッキング、スマホの予測変換——女子校の更衣室という〈男子禁制のハナゾノ〉に集う少女たちの、名づけえぬ視線と指先を描く。 〈みたい〉が〈なりたい〉へ翻訳される寸前の舌、雌…

  7. 永遠の花束 小説

    • 島津耕造
    • 4ヶ月前
    • 12,520文字
    • 読了25分
    • 1件の評価

    口述筆記で書きました。私の人生のプランのようなものです。

  8. 日常。(17) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前
    • 1,225文字
    • 読了2分
    • 検閲済み

    何でこの僕が君に触られたり、キスされたり、 ●●●●●されたりしなくちゃいけないんだ?悪いけど、 僕に触らないでくれないかな? 『君は金で僕に買われているだけの女なんだから』 「マジで今日も暇じ…

  9. 犬02 エセー

    • 写真
    • 12年前
    • 2,125文字
    • 読了4分

      犬にはもちろん名前があった。私がつけたのだ。名前をひらめいたのは、六歳くらいの時で、まだ暗闇が怖かったので、照明の、カチカチ引っ張った三番目の、ぼんやり黄色い豆電球をつけたまま眠っ…

  10. OSCON2002基調講演 – ローレンス・レッシグ 対談など

    #アメリカ#ビジネス#出版#法学#貴族
    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 11,694文字
    • 読了23分

    Lawrence Lessig : 2002/07/24@OSCON ローレンス・レッシグ: 2002年7月24日@OSCON基調講演

  11. 好きなほうを選んでいい 詩

    『昏睡状態』収録(完結済み)
    • 大川縁
    • 11年前
    • 885文字
    • 読了2分

    生きる上での割とポジティブな詩です。一時的に些細な選択の保留をしたことで、その影響が大きくなり苦しんでいる、ということが、もしかするとあるかもしれませんが、基本的に手遅れということは死ぬ以外には…

  12. 感染 小説

    #恋愛、馬鹿#純文学#青春#破滅派10周年記念号原稿
    • 永夜 はまか
    • 9年前
    • 9,129文字
    • 読了18分
    • 2件

    なんか前から「馬鹿が感染る」って言葉がじわじわ来てたのでそれをテーマにして書きました。

  13. 『大人の童話(二)』――織田作之助 小説

    #パブリックドメイン#大人の童話#撰書堂#無頼派#純文学#素顔#織田作之助
    • 九芽 英
    • 9年前
    • 2,708文字
    • 読了5分

    4行目の「擔ぎ思」は間違いなのでしょう、『底本織田作之助全集』では「担ぎ屋」に改められています。三吉の「担ぎ屋」という設定に関しては、昭和12年頃オダサクの妹・登美子の夫・西沢多四郎の呉服の行商…

  14. 教室の空白 小説

    #純文学
    • 深澤うろこ
    • 7年前
    • 2,085文字
    • 読了4分

    ブンゲイファイトクラブに応募するときに候補になったやつです。

  15. カット・ザ・ワッフル エセー

    • 山谷感人
    • 6年前
    • 1,578文字
    • 読了3分
    • 2件
    • 2件の評価

    rip エディ・ヴァンヘイレン。

  16. 多宇加世の推測(『神様ゲーム』編) エセー

    #名探偵破滅派「神様ゲーム」
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 1,543文字
    • 読了3分

    名探偵破滅派「神様ゲーム」の多宇加世の推測。こんな私でごめんなさい。

  17. せらぴぃ 詩

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#自由詩
    • ich
    • 5年前
    • 281文字
    • 読了1分

    久々に出掛けようと思った日に限ってこうなる 

  18. 次郎と源三 小説

    #童話#純文学
    • 阿蘇武能
    • 5年前
    • 773文字
    • 読了2分

    太郎を眠らせ、太郎の屋根に雪ふりつむ。 次郎を眠らせ、次郎の屋根に雪ふりつむ。 ——三好達治——

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍