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作品一覧

全4,645作(89/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 死後(葬儀記含む) 小説

    #ミステリー#純文学
    • 紀 聡似
    • 4年前 新着
    • 7,330文字
    • 読了15分

    人が亡くなるとどうなるのか。一度は考えた事があると思います。 答えが出せないジレンマと、こうであって欲しい希望を、一つの手記として残します。

  2. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中) #私小説
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 2,179文字
    • 読了4分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  3. 屹と連峰(伊佐坂先生些か過剰装飾版) 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 15,298文字
    • 読了31分

    全て愛によるものです。NTRリョナ系グロとかも愛なんです。愛が無かったらそもそもこんな面倒なことしない。だから私はこれが愛ではないと言われることだけをとても恐ろしく思います。 ・屹と連峰(…

  4. 序章、神々という存在について エセー

    『世界の存在と人間について』収録(連載中) #哲学#自己啓発
    • 山雪翔太
    • 3年前 新着
    • 1,275文字
    • 読了3分

    とある平凡な男子大学生は、教授から白鳥類という人物の残したノートを受け取った。

  5. じじい 小説

    #リアリズム文学
    • 小林TKG
    • 2年前 新着
    • 2,687文字
    • 読了5分
    • 2件
    • 1件の評価

    つい先日、じじいが転んだのを見ました。 突然の事で驚きました。私が朝、歩いていると、反対車線の側。歩道を歩いていたおじいさんが突然、転んだんです。転んだっていう感じじゃなかったです。潰れたって言…

  6. 私小説 エセー

    • 山谷感人
    • 2年前
    • 1,269文字
    • 読了3分

     無聊な故、軽く語る。

  7. たんたんたぬきの 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#ファンタジー#ユーモア#ライトノベル#官能#百合
    • 眞山大知
    • 9ヶ月前
    • 16,508文字
    • 読了33分

    夏なのでジュブナイルSFを書きました。日本の夏、花火と百合と宇宙艦隊と金玉の夏。この作品単体でも楽しめますが、作中の仙台の中高一貫校について『母校の思い出』(https://hametuha.c…

  8. 模範的小市民の生活

    #シュール#日常
    • 8月24日生まれ
    • 16年前 新着
    • 203文字
    • 読了0分

    昨日と今日の違いがよく分かりません。

  9. ****年のフルーツボール(4) 小説

    『****年のフルーツボール』収録(完結済み) #ひきこもり#ロリ#ヲタク#中年
    • ほろほろ落花生
    • 19年前 新着
    • 6,054文字
    • 読了12分

    四ツ野を求めてはるばる福井まで来たちくわと油田。海岸で出会った変なリーマンTarouと婆トメと意味不明のバトルに突入するも、なんとか勝利する。が、「四ツ野を埋めたの、俺っすよ」と、衝撃の告白をす…

  10. 『日の塵』2「綾瀬新撰組」 小説

    『歴史奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前
    • 6,113文字
    • 読了12分

    前回は、東京の新名所スカイツリー周辺の町のお話をさせていただきました。そこでご紹介させていただいた小塚原処刑場は常磐線・南千住駅の近くにありました。その隣の駅は北千住です。江戸時代はこの一帯を「…

  11. OSCON2002基調講演 – ローレンス・レッシグ 対談など

    #アメリカ#ビジネス#出版#法学#貴族
    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 11,694文字
    • 読了23分

    Lawrence Lessig : 2002/07/24@OSCON ローレンス・レッシグ: 2002年7月24日@OSCON基調講演

  12. 「電車で骨を喰らう女」 小説

    『夢奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 14年前
    • 2,321文字
    • 読了5分

    その日、僕は仕事で荻窪に出かけた。仕事が済んだのは午後9時。僕は荻窪駅から総武線の電車に飛び乗った。 電車は津田沼行きだった。以前から疑問に思っていたことだが、中央線と総武線の違いは八王子方面行…

  13. record_090601_0110-11@jisitsu

    #シュール#実験的
    • 藻朱
    • 17年前
    • 116文字
    • 読了0分

    自動筆記による言語記録。2009年6月1日1時10分~11分、自室にて採取。

  14. 感情の干渉 小説

    #ファンタジー#ライトノベル#幻想
    • 十卡一
    • 10年前 新着
    • 1,117文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    人々の感情が一定量を超えた時に起きる現象、 『愚現』。 愚現が起きた時、 人の心からは妖が生まれる。

  15. インターミッション3 小説

    『サイファイ・ララバイズ』収録(完結済み) #SF#ファンタジー
    • 諏訪靖彦
    • 7年前 新着
    • 3,113文字
    • 読了6分

    石室内に残されたヨグソフホートのもとに世界保健機構より派遣された国立感染症研究所所属医師が現れた。それはヨグソフホートにとって、およそ二百年ぶりの知性化生命体との接触であった。

  16. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 7年前
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  17. おんなたちの声がきこえる

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 6年前
    • 591文字
    • 読了1分

    少し遅れたが、幼い頃の冬の夜についての記憶。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー!

  18. 遅刻した探偵の言い訳 エセー

    • 諏訪真
    • 5年前 新着
    • 409文字
    • 読了1分

    言い訳だけでも述べさせていただきたい。 探偵破滅派「メインテーマは殺人」に応募しそびれた作品。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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