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冒頭のところだけ思いついてほったらかしにしていたのをなんとなくつなげました。
四連休も三日目です。なかなかおもう事あります
税金を払いに行く話です。特に言うことはありません。
自動書記(意識トレース)シリーズ。2011年10月ごろの作品。
怪我を負った青い小鳥を保護した彼はその鳥の美しさに魅了されるが――。 今年の7月にネットプリント配信した作品です。お手に取ってくださった皆様、ありがとうございました。
名探偵破滅派『遊女の如き怨むもの』の推理です。当然ネタバレを含みますのでご注意ください。
決行デス? なんと、殺害計画の話か?
プールの塩素、剃刀、ストッキング、スマホの予測変換——女子校の更衣室という〈男子禁制のハナゾノ〉に集う少女たちの、名づけえぬ視線と指先を描く。 〈みたい〉が〈なりたい〉へ翻訳される寸前の舌、雌…
5月合評会お題「イラン」応募作品。何度か書き直しました。詩っぽい気もします。アイキャッチ画像は毎度おなじみPhotoAC(https://www.photo-ac.com/)引用:宮沢賢治「よだ…
「昔、僕が学生だった頃、1番仲が良かったヤツの家に遊びに行った時に…」 その人は唐突に語り始めた 「あ…はい」 その人は気の弱そうな白髪のちょっと小太りなおじさんで 「そいつには綺麗なお姉さんが…
今日も今日とて安楽亭だ。焼肉だけど廉価版(僕は高価だと思うけどね)のランチだべ。ちなみに安楽亭のランチはどういうわけだか午後5時までやってるのよ。だからさ「安楽亭なんてダセェべよ」…
ダダイスムを彷彿とさせる破壊的自由誌。
俺が不良に憧れたきっかけとか別にそんなん全然、大したことじゃないで? え? そんなに聞きたいん? じゃあ、ええけど。まあ、俺が中学生ん時に不良が主人公の漫画を読んで、それで憧れてん。いや、だから…
生きる上での割とポジティブな詩です。一時的に些細な選択の保留をしたことで、その影響が大きくなり苦しんでいる、ということが、もしかするとあるかもしれませんが、基本的に手遅れということは死ぬ以外には…
電子書籍化をするかどうか検討しているので、途中まで公開。
桜の木の下。
なんか前から「馬鹿が感染る」って言葉がじわじわ来てたのでそれをテーマにして書きました。
悪魔の初恋
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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