投稿を新着順に表示しています。
幾、逝く、生く
第9章は生まれてこなければよかったということです。 反出生主義は今後検討されるべき課題だと思います。
実にしょうもない夢をあなたが持っていたとしても、それを叶えようと試してみる価値はあるかもしれませんね。ちなみに作者もブラックモンブラン派です。
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
昔道玄坂を取材したときに書いた物を改稿しました。
イグBFC参加作。 めちゃくちゃ雑なスパイアクション。
アル中の女の子と暮らしつつ、SM嬢の奴隷になったときの体験を小説にしました。
風の詩。 今日も吹き付ける風を想像しながら書きました。
12月名探偵破滅派「方舟」提出作品。 全くピンときてないです。名探偵には向いていない曾根崎です。 スマホで下書きしてコピペして貼ったので改行がアレですが、広大なお心でお許しください。
テーマがテーマだったので勝手にDbDの新キラーを考えたらこうなりました。
タイトルは『恐怖体験』っぽいですが、そこまで『恐怖体験』ではないかもしれません。その後の登校の一瞬が『恐怖体験』なだけかもしれません。無駄に書いてる長編のエピソードなので、状況が分かりにくいか…
線香花火のような構造の小噺になったと思います 最後、ぼとっと落ちて消えるような
モデルをしていたツキコは親友のルイの自殺に傷つき、じぶんも自殺をしようと考える。自殺をするまえに、母の親類であるおばちゃんに会いたいと、おばちゃんが住む奥能登へむかう。 奥能登での出会いと自然…
※自作品の転載であるが、元のブログに記事は存在しない。 http://yaplog.jp/littlejohn/
連載の途中ですが短編をお送りします。
チャンスは思いがけないかたちでやってきた。これに乗らない手はない――奴隷から自由の身へ。あいつらを殺さない代わりに普通の暮らしを手に入れる。悪くない気分だ。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。