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猫の視点で話がすすんでいきます。ミステリーじかけでなお純文学です
12月名探偵破滅派「方舟」提出作品。 全くピンときてないです。名探偵には向いていない曾根崎です。 スマホで下書きしてコピペして貼ったので改行がアレですが、広大なお心でお許しください。
テーマがテーマだったので勝手にDbDの新キラーを考えたらこうなりました。
2024年11月合評会参加作品。私自身はパンドや音楽などとはまったく縁のない青春時代を送りました。
死と税務署とラッキースケベと悟りは突然やってきます。2025年9月合評会参加作品
「昔、僕が学生だった頃、1番仲が良かったヤツの家に遊びに行った時に…」 その人は唐突に語り始めた 「あ…はい」 その人は気の弱そうな白髪のちょっと小太りなおじさんで 「そいつには綺麗なお姉さんが…
モデルをしていたツキコは親友のルイの自殺に傷つき、じぶんも自殺をしようと考える。自殺をするまえに、母の親類であるおばちゃんに会いたいと、おばちゃんが住む奥能登へむかう。 奥能登での出会いと自然…
生きる上での割とポジティブな詩です。一時的に些細な選択の保留をしたことで、その影響が大きくなり苦しんでいる、ということが、もしかするとあるかもしれませんが、基本的に手遅れということは死ぬ以外には…
電子書籍化をするかどうか検討しているので、途中まで公開。
連載の途中ですが短編をお送りします。
チャンスは思いがけないかたちでやってきた。これに乗らない手はない――奴隷から自由の身へ。あいつらを殺さない代わりに普通の暮らしを手に入れる。悪くない気分だ。
渋谷の夜、「エンジニア」の集う交流会で、ひとりのエンジニアが口を開く。
なんか前から「馬鹿が感染る」って言葉がじわじわ来てたのでそれをテーマにして書きました。
何を選択したのか。 人の行動の正当性は、おおよそこれによって判断される。あなたは鉛筆を手に取った。あなたはノートに文字を書いた。あなたの行為はこれらの選択によってその行動を証明され、その行動のみ…
『夜と霧』(ヴィクトール・E・フランクル著、みすず書房)のレコメンです。
戯作のようなものですがわりかし切実な気持ちで書きました。よろしくお願いいたします。
昔道玄坂を取材したときに書いた物を改稿しました。
ままだいすき、ままだいすき、ままだいすき!!!
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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