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作品一覧

全4,645作(84/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. グランド・ファッキン・レイルロード(16) 小説

    『グランド・ファッキン・レイルロード』収録(連載中)
    • 佐川恭一
    • 11年前 新着
    • 2,967文字
    • 読了6分

    AV女優とともだちになりたいです。

  2. 第一逃 ルール 小説

    『月の背中・A面』収録(連載中) #ハードボイルド#ロードムービー#一人称#吉野家#小学生#散文#昭和
    • 東亰チキン
    • 9年前 新着
    • 22,980文字
    • 読了46分

     ろくでもない暮らしはいつまで続くのか。思いどおりに生きたい。そう思っても、おれにはしょせん無理な話。そんなことができる年になるまで、あと三年半もある。わかっちゃいる。わかっちゃいるがそれでもな…

  3. 冷たき血の乙女 小説

    『二十四のひとり』収録(完結済み) #SF#合評会2017年10月
    • 藤城孝輔
    • 9年前 新着
    • 5,053文字
    • 読了10分
    • 4件
    • 5件の評価

    作品集『二十四のひとり』収録作。合評会2017年10月(テーマ「誰も悪くない星間戦争」)応募作。

  4. 初めてのサボタージュ 小説

    • 依存神経
    • 5年前 新着
    • 5,205文字
    • 読了10分

    田舎の自称進学校の糞真面目な高校生が初めて学校をサボる短編です

  5. ヤギ山羊。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 4,437文字
    • 読了9分

    おれは街の住人がじわじわと山羊に変換されていくのをこの目で視ていたんだ……。ゆっくりと薬が身体を回っていくのがわかる……。おれはもうじき山羊になる。

  6. 常磐未来

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,640文字
    • 読了3分

    と或る日常から蘇る、又は重なってしまう/永遠や普遍たるなにか、人の心の中で求めたり刻まれている/手紙に認めるような、行為に/口伝なり詩文なり、‪戲言なり、会話の隅々だったりに、現される。

  7. 名探偵破滅派 死と奇術師の推理 エセー

    #名探偵破滅派『死と奇術師』
    • 我那覇キヨ
    • 3年前
    • 530文字
    • 読了1分

    まったくわからない。 わからないなりに舞台状況から推測すると患者のプライバシーに配慮して、という体で患者同士に面識がないことが何度も出てくることから、入れ替わりが使われているように思う。また、一…

  8. Gの戦慄 小説

    #バカ#ほのぼの#ユーモア#貧困
    • 伊須方里峰
    • 19年前
    • 0
    • 読了0分

    現代プロ文の旗手(?)である著者が、自分の経験を元に書いた搾取の現場。ねえ、これってGOさんのこと? そうでしょ? 郷でしょ?

  9. プンクトゥム!(3) 小説

    『プンクトゥム!』収録(連載中)
    • 中村子子子
    • 14年前 新着
    • 939文字
    • 読了2分

      くらやみの中に、声音の振動として床板に染みいってつたわる祖母の言葉には、めいかくな形があってそれはわたしの視覚に姿をあらわす。   「上海」 「A」 「B」 「C」 「D…

  10. 金魚 小説

    #私小説#純文学#合評会2018年09月
    • 波野發作
    • 8年前 新着
    • 4,299文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 9件の評価

    嘘だと思って読んでください。 平成30年9月度破滅派合評応募作品。

  11. スター 小説

    #テクノロジー#ユーモア#日常
    • 飯田正也
    • 17年前 新着
    • 5,513文字
    • 読了11分

    普段の私に仮託した主人公の架空な業務の一日です。ただ、ただ、時間の経過が高速に流れるように感じていただければ嬉しいです。

  12. Missing エセー

    #実験的#散文
    • 猫が眠る
    • 5年前 新着
    • 5,040文字
    • 読了10分
    • 1件
    • 1件の評価

    書き始めようとすると、あなたがこの手紙を初めて読むのだということを忘れてしまいそうになります。この宛先のための多くの言葉は僕のかたわらを何度も通り過ぎていきました。思考されたもの、書き留められて…

  13. 尻尾の名残と盲腸

    • 戸森 鈴子
    • 5年前
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  14. この世で最愛で最低な君へ 小説

    『この世で最愛で最低な君へ』収録(連載中) #私小説
    • 実琴
    • 4年前 新着
    • 596文字
    • 読了1分

    人を愛する事が出来ない事に惰性していた私が初めて人を愛した人は優しくて最低な人でした。堕ちていく...愛に憎悪に

  15. あらち 小説

    • 頓挫衛門
    • 4年前
    • 1,714文字
    • 読了3分

    血というとどうしても付きまとうのが独特の粘っこさです。それは物理的にせよ精神的にせよ同じこと。もっとさっぱりとした血との付き合い方を考えたくて書いた小品です。

  16. やっちまった神。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 5,702文字
    • 読了11分

    強烈な壁にぶち当たった時、その放浪人は必ずやってくる。

  17. 高崎線あるいは上野東京ラインでのオーガニックバイオテロあるいは伝統漁法としての追い込み漁 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 4年前 新着
    • 2,914文字
    • 読了6分
    • 2件

    3/23にはメモ帳に、これを破滅派で書きたいって書いてました。

  18. 日常。(17) 小説

    『日常。』収録(連載中)
    • mina
    • 12年前 新着
    • 1,225文字
    • 読了2分
    • 検閲済み

    何でこの僕が君に触られたり、キスされたり、 ●●●●●されたりしなくちゃいけないんだ?悪いけど、 僕に触らないでくれないかな? 『君は金で僕に買われているだけの女なんだから』 「マジで今日も暇じ…

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