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作品一覧

全4,984作(92/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 屹と連峰(伊佐坂先生些か過剰装飾版) 小説

    #ファンタジー
    • 小林TKG
    • 4年前
    • 15,298文字
    • 読了31分

    全て愛によるものです。NTRリョナ系グロとかも愛なんです。愛が無かったらそもそもこんな面倒なことしない。だから私はこれが愛ではないと言われることだけをとても恐ろしく思います。 ・屹と連峰(…

  2. 序章、神々という存在について エセー

    『世界の存在と人間について』収録(連載中) #哲学#自己啓発
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 1,275文字
    • 読了3分

    とある平凡な男子大学生は、教授から白鳥類という人物の残したノートを受け取った。

  3. ストレスチェックストレス 小説

    #散文#合評会2025年1月
    • わく
    • 2年前
    • 1,476文字
    • 読了3分
    • 5件
    • 4件の評価

    上司にストレスチェックのやり直しを命じられるというのは、私がかつて勤めた場所で聞いたことのある実話です。 そこからもっと話を広げたかったのですが、まさに締切に終われてしまい、尻切れとんぼになっ…

  4. アブラハム・ア・サンタクララ 小説

    ##イグBFC###イグBFC7#イグBFC1846
    • 小林TKG
    • 12ヶ月前
    • 2,386文字
    • 読了5分

    18461846184618461846184618461846 77777777777777777777777777777777

  5. 夜に融ける(後編その4・完結編) 小説

    #純文学
    • 浅谷童夏
    • 10ヶ月前
    • 13,279文字
    • 読了27分
    • 5件

    書くことに憑りつかれた者たちの群像劇。完結編。

  6. その時の気持ちが音楽になる 小説

    • ケミカル本多
    • 14年前
    • 3,132文字
    • 読了6分

    春日部にあるオリンピックの通りを右に曲がった住宅街の中に私ん家があります。近所には野良猫13匹飼っている名物オジサンとか、うちの中学のOBで去年甲子園にいったらしい先輩の家が近くにあったりします…

  7. 決闘 小説

    • 渡海 小波津
    • 14年前
    • 1,242文字
    • 読了2分

    礼節とは何か、受け止めることを現代人に問う

  8. 眠たくなるほど長い詩 詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  9. はつこいオブ・ザ・デッド(2) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 3,903文字
    • 読了8分
    • 1件の評価

    品川駅でのパニックに巻き込まれ、女子高生とともに清掃室に逃げ込んだ俺。そっと外を覗くと、なにやらゾンビらしきオッサンが頭に竹籤を刺されていた。やがてパニックは収まり、オッサンは警察に鎮圧されたの…

  10. はつこいオブ・ザ・デッド(7) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前
    • 5,443文字
    • 読了11分

    代々木公園で起きたパニックによっては避難することに決めた。ヤバさが到達するまで二時間、その間までに避難の準備を始める必要がある。三苫家と手分けしてホームセンターとイオンモールに向かった「俺たち」…

  11. 感情の干渉 小説

    #ファンタジー#ライトノベル#幻想
    • 十卡一
    • 10年前
    • 1,117文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    人々の感情が一定量を超えた時に起きる現象、 『愚現』。 愚現が起きた時、 人の心からは妖が生まれる。

  12. 火星のサンタクロース 小説

    #SF#ファンタジー#哲学#散文#散文詩#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前
    • 3,789文字
    • 読了8分
    • 2件の評価

    過去につくったちょっとした回文と、その読解のつもりで書いた小説を新しく書きなおしました。

  13. 混詩「自尊心の歴史」 2018.11.6 詩

    『混詩集 』収録(連載中)
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,365文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  14. イスマイール 小説

    『三つの琵琶の物語』収録(完結済み)
    • 大猫
    • 8年前
    • 6,251文字
    • 読了13分
    • 1件の評価

    ペルシャが起源のウードという楽器に憧れ、かつ『千夜一夜物語』を読み過ぎて、ウード弾きの物語を書いてみました。作中でウード弾きが吟唱している一節は、ペルシャの詩人お丸・ハイヤームの『ルバイヤート』…

  15. 独歩が歩いた道 前編 小説

    • 平島 公治
    • 7年前
    • 23,053文字
    • 読了46分

    早大生の越川美奈は教員を目指していたが、食品会社経営の父親が違法行為をしたあげく自殺した。残されたのは多額の借金。そのショックで母親は寝込んでしまった。美奈は母と妹との暮らしを守るために大学をや…

  16. カリスマ 小説

    #リアリズム文学#純文学
    • 吉田柚葉
    • 7年前
    • 1,860文字
    • 読了4分

    なんも思い付きませんでした。ま、そういうこともある。

  17. おんなたちの声がきこえる 詩

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 7年前
    • 591文字
    • 読了1分

    少し遅れたが、幼い頃の冬の夜についての記憶。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー!

  18. たったひとつのクールな方程式 −The Only Cool Equation- 小説

    #SF
    • 波野發作
    • 6年前
    • 2,367文字
    • 読了5分

    豪SF電子雑誌『AntipodeanSF Issue 260』に掲載された作品(Toshiya Kamei訳)の日本語版。初出はオルタニア増刊号『冷やしSFはじめました』。

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