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作品一覧

全4,645作(66/259ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 全ての事件を終わらせるための事件 小説

    #SF#ミステリー#哲学#合評会2017年12月
    • Juan.B
    • 8年前
    • 4,431文字
    • 読了9分
    • 4件
    • 7件の評価

    ※2017年12月分合評会作品。

  2. 佳佳上海夢~素敵な上海の夢 小説

    #合評会2020年03月
    • 大猫
    • 6年前 新着
    • 3,676文字
    • 読了7分
    • 6件
    • 8件の評価

    突然の恋はきっと一夜限り。「ヒロシマ・モナムール(24時間の情事)」  ベトナム華僑との恋。「ラ・マン(愛人)」  「フランス映画」のお題に上海はとてもよく似合います。 マルグリット・デュ…

  3. 嘘つきな大学生と大人たち エセー

    #名探偵破滅派「六人の嘘つきな大学生」
    • 諏訪真
    • 5年前 新着
    • 998文字
    • 読了2分

    推理とは関係ないですが、2時間3時間の面接でその人となりを分かるかなんて絶対無理ですわね。 というか最初に嘘付いてるのは明らかに大人でしょうに。

  4. 日本的美意識覚書21-25 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 佐藤宏
    • 4年前
    • 2,913文字
    • 読了6分

    所謂日本的美意識についてつらつら書き記している。論理的破綻もあれば飛躍もあろうが、覚書という様式であるので許されたし。いずれまとまった著作(?)とする予定である。

  5. 顔剃り 小説

    #幻想
    • 松尾模糊
    • 3年前 新着
    • 3,396文字
    • 読了7分

    「死化粧」から改題しました。父と子の話。

  6. ダニューブの漣 小説

    『フィフティ・イージー・ピーセス』収録(完結済み) #歴史小説
    • 藤城孝輔
    • 8年前
    • 2,030文字
    • 読了4分

    作品集『フィフティ・イージー・ピーセス』収録作。

  7. バルセロナ紀行 小説

    『ポーランド・ドイツ紀行』収録(完結済み)
    • 一希 零
    • 2年前 新着
    • 2,242文字
    • 読了4分

    BFC5、1次予選通過作品。「バルセロナ紀行」紺一希

  8. 五月某日 小説

    #テクノロジー
    • 野原 海明
    • 13年前
    • 4,015文字
    • 読了8分

    五月某日 大学時代の友人久しぶりに逢う。お互い社会人だ。 「いちばんお金使うものってなに」という話になり、「酒」と即答するおれ。   五月某日 かつて自分がつけていたのと同じ香水の香と…

  9. 兄の誇らしげな切っ先 小説

    #縄文時代#第2回縄文小説ワークショップ参加作品
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 4,065文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 2件の評価

    第二回縄文小説ワークショップ参加作品。優秀な狩人の兄と、その弟の物語。結局兄は兄であり、弟は弟である。

  10. 風の歌たち 小説

    #合評会2018年11月
    • 一希 零
    • 7年前
    • 4,303文字
    • 読了9分
    • 7件
    • 8件の評価

    私は『平成歌謡大全集』を探していた。私はどうしても『平成歌謡大全集』を見つける必要があった。そうでなければ、私は生き残ることができなかった。私は今、生きたい、と少なからず思っていた。だから、私は…

  11. 古典回文「浄き御法、浮世の昼寝」

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #自由詩
    • 大猫
    • 7年前 新着
    • 618文字
    • 読了1分

    回文といえども文章であるからには美しいモノを作りたいと願い、古文、古典、和歌、謡曲などを紐解き、なんとなく雰囲気だけは古風がものができました。ご笑覧ください。

  12. サクラメント 小説

    #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 5,793文字
    • 読了12分

    余命僅かな小説家と醒めた若き編集者、祈りの在処について

  13. 濁流の独房。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 2,020文字
    • 読了4分

    望遠鏡で完成された灯台を見た時、騒がしい波に脳が浮かんでいるのが目撃できた。私が浮かんでいる人魚の一人に問いただすと、彼はひっきりなしに、「脳です」とだけを告げてくる。私はいつものガソリン代を彼…

  14. 三角関係が二つ、逆さまに合わせると六芒星 評論・批評

    #書評#名探偵破滅派「方舟」
    • 高橋文樹
    • 3年前
    • 1,309文字
    • 読了3分

    名探偵破滅派参加作。夕木春央『方舟』のラストを予想する。ネタバレを含むので、未読の方は注意されたし。

  15. 今日も一日を下らなく過ごした 小説

    #私小説
    • 藤村羅甸
    • 2年前
    • 3,859文字
    • 読了8分

    私小説です。三十年ほど前に京都に流れ着いた頃のことを綴っています。現在は鷹揚なおっさんとなりましたがこの頃は胸苦しい時代でした。

  16. シン・ソンタクジラ 小説

    #合評会2025年11月
    • 河野沢雉
    • 5ヶ月前
    • 4,033文字
    • 読了8分
    • 6件
    • 6件の評価

    202X年、負の精神エネルギーを纏った怪物が人類に対して牙を剥く。2025年11月合評会参加作品。お題は「絶叫」

  17. 宗教勧誘撃退記 小説

    『青春放浪』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 12年前 新着
    • 2,611文字
    • 読了5分

    その昔・・・僕が25歳の頃、池袋のデパートに勤めていた頃の話です。     埼玉に住む仕事の同僚M谷君が「うちでパーティをしますから来て下さい」と言うので出かけていきました。…

  18. スキゾロジック(3) 小説

    『スキゾロジック』収録(連載中) #ひきこもり#学園モノ
    • 渟足川祐也
    • 16年前 新着
    • 9,130文字
    • 読了18分

    おそく起きた朝は、歯が抜け落ちる悪魔的幻覚に脅かされる。大学へ行くまでにまとわりつく煩悩。少女の携帯電話。講義にふまじめな学生たち。そしてボクは大学教員に殺され、幻覚の海で溺れる。

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