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作品一覧

全4,737作(66/264ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. えんとつ町のブブル 小説

    『かきすて』収録(完結済み)
    • 吉田柚葉
    • 5年前 新着
    • 3,764文字
    • 読了8分

    クラファンの王に捧ぐ。最低10ブブルはしてください。

  2. 6月中旬、空洞と頭の散歩(自己開示によるデトックス、きょねんのはなし) エセー

    #ドキュメンタリー#ファンタジー#メタフィクション#散文#散文詩#書簡体小説#私小説#自由詩
    • ich
    • 5年前 新着
    • 2,603文字
    • 読了5分

    去年の自粛期間に溜まった毒を吐き出したもの。分かり合いたいけど分かり合えない私たちへ。さみしいを抱える誰かへ。

  3. 小説

    『人間賛歌』収録(連載中) #純文学
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 4,095文字
    • 読了8分

    ある卑屈な小説家と少女の話。

  4. 日本的美意識覚書21-25 エセー

    #哲学#文芸評論
    • 佐藤宏
    • 4年前 新着
    • 2,913文字
    • 読了6分

    所謂日本的美意識についてつらつら書き記している。論理的破綻もあれば飛躍もあろうが、覚書という様式であるので許されたし。いずれまとまった著作(?)とする予定である。

  5. バルセロナ紀行 小説

    『ポーランド・ドイツ紀行』収録(完結済み)
    • 一希 零
    • 3年前
    • 2,242文字
    • 読了4分

    BFC5、1次予選通過作品。「バルセロナ紀行」紺一希

  6. 「日の塵」 富士塚は富士山噴火の封印 小説

    『歴史奇譚』収録(連載中)
    • 消雲堂
    • 13年前
    • 2,040文字
    • 読了4分

    ▼富士山が世界文化遺産に登録されて、日本中は大騒ぎです。ついに富士山は世界に誇れる霊峰となったわけですね。霊峰とは神聖視されている山のことです。「聖徳太子が甲斐の黒駒に乗って富士山を越えた」、「…

  7. 空から降る一億の雨 小説

    #SF#合評会2017年10月
    • 斧田小夜
    • 9年前
    • 4,429文字
    • 読了9分
    • 5件
    • 5件の評価

    直球のバカバカしいSFが書きたくなって書きました。若干文字数オーバーですみません。合評会参加作品。

  8. 全ての事件を終わらせるための事件 小説

    #SF#ミステリー#哲学#合評会2017年12月
    • Juan.B
    • 9年前 新着
    • 4,431文字
    • 読了9分
    • 4件
    • 7件の評価

    ※2017年12月分合評会作品。

  9. 佳佳上海夢~素敵な上海の夢 小説

    #合評会2020年03月
    • 大猫
    • 6年前 新着
    • 3,676文字
    • 読了7分
    • 6件
    • 8件の評価

    突然の恋はきっと一夜限り。「ヒロシマ・モナムール(24時間の情事)」  ベトナム華僑との恋。「ラ・マン(愛人)」  「フランス映画」のお題に上海はとてもよく似合います。 マルグリット・デュ…

  10. 嘘つきな大学生と大人たち エセー

    #名探偵破滅派「六人の嘘つきな大学生」
    • 諏訪真
    • 5年前
    • 998文字
    • 読了2分

    推理とは関係ないですが、2時間3時間の面接でその人となりを分かるかなんて絶対無理ですわね。 というか最初に嘘付いてるのは明らかに大人でしょうに。

  11. 顔剃り 小説

    #幻想
    • 松尾模糊
    • 3年前
    • 3,396文字
    • 読了7分

    「死化粧」から改題しました。父と子の話。

  12. 鹿打 小説

    『贄・鴨狩』収録(完結済み)
    • 鷹埜狩月
    • 4ヶ月前 新着
    • 3,089文字
    • 読了6分
    • 2件
    • 1件の評価

    狩りから帰ってきた尾上兵衛、木内歌之助、佐々木浅次郎、木暮新助、砂川四郎兵衛、美濃弓之助。彼らは黙々と山を下りながら各々の苦悩を考える。

  13. 五月某日 小説

    #テクノロジー
    • 野原 海明
    • 13年前
    • 4,015文字
    • 読了8分

    五月某日 大学時代の友人久しぶりに逢う。お互い社会人だ。 「いちばんお金使うものってなに」という話になり、「酒」と即答するおれ。   五月某日 かつて自分がつけていたのと同じ香水の香と…

  14. 兄の誇らしげな切っ先 小説

    #縄文時代#第2回縄文小説ワークショップ参加作品
    • 高橋文樹
    • 11年前
    • 4,065文字
    • 読了8分
    • 1件
    • 2件の評価

    第二回縄文小説ワークショップ参加作品。優秀な狩人の兄と、その弟の物語。結局兄は兄であり、弟は弟である。

  15. ニュービー最後の事件 小説

    #ミステリー#合評会2017年12月
    • 高橋文樹
    • 8年前 新着
    • 2,286文字
    • 読了5分
    • 4件
    • 7件の評価

    2017年12月破滅派合評会参加作品参加作品。新米探偵(ニュービー)最後の事件とは。

  16. 風の歌たち 小説

    #合評会2018年11月
    • 一希 零
    • 8年前
    • 4,303文字
    • 読了9分
    • 7件
    • 8件の評価

    私は『平成歌謡大全集』を探していた。私はどうしても『平成歌謡大全集』を見つける必要があった。そうでなければ、私は生き残ることができなかった。私は今、生きたい、と少なからず思っていた。だから、私は…

  17. 古典回文「浄き御法、浮世の昼寝」

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #自由詩
    • 大猫
    • 8年前 新着
    • 618文字
    • 読了1分

    回文といえども文章であるからには美しいモノを作りたいと願い、古文、古典、和歌、謡曲などを紐解き、なんとなく雰囲気だけは古風がものができました。ご笑覧ください。

  18. サクラメント 小説

    #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 5,793文字
    • 読了12分

    余命僅かな小説家と醒めた若き編集者、祈りの在処について

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