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作品一覧

全4,737作(39/264ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. 和尚だからって一人称をわしとは言わん

    #シュール
    • 春子フロンターレ
    • 16年前 新着
    • 354文字
    • 読了1分

    山田和尚のひとときの沈黙

  2. 世界の花嫁 エセー

    #合評会2020年01月
    • 大猫
    • 6年前 新着
    • 4,188文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    「普通」って何? と聞かれると魔女のセリフ「きれいはきたない、きたないはきれい」を思い浮かべてしまいますが、 今回はシェークスピア劇を見た百倍も驚いた体験を語ります。2020年1月合評会参加作…

  3. 逆光 小説

    #BFC#BFC2#ファンタジー#ホラー
    • 松尾模糊
    • 6年前 新着
    • 2,322文字
    • 読了5分
    • 2件

    BFC2落選作。幻想、奇想的な掌編です。

  4. ババァがうるせーからハロワ行くわ 小説

    #ユーモア
    • 諏訪靖彦
    • 6ヶ月前 新着
    • 2,678文字
    • 読了5分
    • 2件

    【第10回】 私立古賀裕人文学祭 応募作品 お題は「ぼくにもできそう」 (未推敲なので開催期間終了後推敲します)

  5. 第一回縄文小説ワークショップ議事録 ルポ・ノンフィクション

    『縄文小説集』収録(連載中) #学究的#縄文時代
    • 高橋文樹
    • 11年前 新着
    • 2,633文字
    • 読了5分
    • 1件の評価

    2015年9月2日に開催された破滅派初のワークショップ『縄文小説ワークショップ』の記念すべき第一回議事録。

  6. 欧州合理的アシンメトリーな片目の異端と、俺と、鈴菌変態仮面 エセー

    #ヴァーチャル#ノンフィクション#バーチャルリアリティ#リアル連動小説#二重の鎖#仮想現実#実験的#私小説#破滅派10周年記念号原稿
    • しょうだまさとも
    • 9年前
    • 9,443文字
    • 読了19分

    ノンフィクション的な何か、リアル連動実験文章 欧州合理的アシンメトリー(CK44A初期型/片目)な異端と、俺と、鈴菌変態仮面

  7. 虚空の中の愛 小説

    #純文学#合評会2020年03月
    • 古戯都十全
    • 6年前 新着
    • 4,076文字
    • 読了8分
    • 7件
    • 8件の評価

    参照作品『軽蔑』(監督ジャン=リュック・ゴダール、1963年  やや倦怠気味の女優と脚本家の夫婦がプロデューサーに招かれイタリアのカプリ島に赴くが、二人の関係は徐々に悪化の道をたどる。プロデュー…

  8. バナナを食べ過ぎた日。 小説

    • 巣居けけ
    • 5年前 新着
    • 1,902文字
    • 読了4分

    バナナ食べ過ぎ山羊はバナナが恐ろしく思えてしまう。たくさんのバナナが下から迫ってきて、体を包んでいく。

  9. 佐々木、愛なのか?(8・最終回) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独#最終回#青春
    • 青井橘
    • 14年前
    • 6,532文字
    • 読了13分

    アパートの手前の公園を曲がった時には、そのまま冷蔵庫のない、六畳の、牧夫の廃棄物で雑然とする自分の部屋に帰る気がしなくなっていた。公園の明かりは点いていたが、人影はない。佐々木晴男はアスファルト…

  10. はつこいオブ・ザ・デッド(1) 小説

    『はつこいオブ・ザ・デッド』収録(連載中) #ホラー
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 4,256文字
    • 読了9分
    • 1件
    • 3件の評価

    いつもの通り、出勤のために降りた品川駅で、「俺」はパニックに巻き込まれる。階段で押し合う群衆の狂気を避ける最中、たまたま近くにいた女子高生と連れ立つことに。やがて、ほとぼりが覚めた頃に見たのは、…

  11. 歴史回文・幕末風雲伝-若き志士・義正と舞妓・お菊の悲恋物語-

    『メビウスの福袋』収録(完結済み) #自由詩
    • 大猫
    • 8年前
    • 1,172文字
    • 読了2分
    • 4件

    幕末を舞台にした長大壮大な素晴らしい回文を作ろうと発奮。結果はこの通り。ご意見、ご批判を待つ。

  12. 飛頭蛮 小説

    #ホラー#純文学#合評会2019年09月
    • 伊藤卍ノ輔
    • 7年前 新着
    • 3,008文字
    • 読了6分
    • 13件
    • 14件の評価

    シネという気持ちで書きました。シネという気持ちで読んでいただければこの世界にシネという気持ちが溢れかえると思います。 よろしくお願い致します。合評会2019年09月 応募作

  13. きこえますか 小説

    #純文学#合評会2020年01月
    • 中野真
    • 6年前
    • 1,278文字
    • 読了3分
    • 14件
    • 8件の評価

    明けましておめでとうございます。正月から嘔吐した中野です。そういえば前々回?の合評会のコメントで東京のおすすめを教えていただきありがとうございました。本年もよろしくお願い申し上げます。

  14. 混詩 「フィヒテの悪夢」

    『混詩集 』収録(連載中) #合評会2020年11月
    • Juan.B
    • 6年前
    • 1,315文字
    • 読了3分
    • 12件
    • 13件の評価

    ※合評会2020年11月応募作品 ※書きかけてあった未公開詩を、改稿したものが含まれる。

  15. ぺトリコールは夢の中 小説

    • 海野 絹
    • 5年前 新着
    • 2,780文字
    • 読了6分

        夢を諦めた少女と夢を売る男の話。

  16. 青空 小説

    #サスペンス#ハードボイルド#ホラー#リアリズム文学#純文学#合評会2026年3月
    • 浅谷童夏
    • 4ヶ月前 新着
    • 6,349文字
    • 読了13分
    • 6件
    • 4件の評価

    最高の破滅というお題を自分で出したのに全くアイデアが浮かばず、今回は駄目かなと思っていたら、突然この話がパッと頭の中に降りてきました。字数かなりオーバーしました。すみません。

  17. 濁った精子 小説

    #純文学
    • 北橋 勇輝
    • 13年前
    • 816文字
    • 読了2分

      「濁った精子」              北橋 勇輝  私と女は同じクラスだが一度も会話をしたことがなかった。女の髪は肩ぐらいまで伸びていて、色は黒く輝いている。  その女が座る席を男子二人…

  18. 革命 小説

    #反逆#青春
    • 柿人不知
    • 18年前 新着
    • 22,723文字
    • 読了45分
    • 2件

    妹は純真過ぎるのだ。もっと人間は姑息に生きなければならない。――住む場所を失った僕は、そう嘯く。誰にも媚びずに生きようとする「僕」を描いた詩的短編

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