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作品一覧

全4,984作(41/277ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. nostalcure 小説

    #純文学#合評会2020年11月
    • 小林TKG
    • 6年前
    • 3,565文字
    • 読了7分
    • 24件
    • 12件の評価

    書くまですごく時間がかかりました。いやあなんていうか面倒で仕方なくて。

  2. 第五回中国国際科幻大会訪問記 ルポ・ノンフィクション

    #SF#中国
    • 高橋文樹
    • 6年前
    • 11,557文字
    • 読了23分
    • 2件の評価

    2019年11月、中国は成都で開催された中国国際科幻大会に参加していたにもかかわらず活字としてその記録を残していなかったので、ここに記す。『三体』という国際的ベストセラーを生み出すにいたった中国…

  3. 妾が娼婦だった頃(4) 小説

    『妾が娼婦だった頃』収録(連載中) #恋愛#自虐
    • 寺島聖
    • 17年前
    • 8,227文字
    • 読了16分

    口ばかりの画家志望者・美登利に、ナオミは自分の過去を語る。暴力を振るう父の事、無神経な母の事、世故に長けた弟の賢一の事、そして先鋭的なインスピレーションを持ち、やがて自殺したもう一人の弟、宏明の…

  4. ゆすらうめ鉱 詩

    『ゆすらうめ鉱』収録(完結済み)
    • ほろほろ落花生
    • 11年前
    • 1,165文字
    • 読了2分

    あまずっぱい放射性物質が人類の存在そのものを改変する。 というようなことがあってもいいかもしれません。

  5. 穴倉 小説

    #実験的
    • 仲江瑠璃
    • 8年前
    • 25,377文字
    • 読了51分
    • 1件の評価

    不良少年が罪を犯し、逃亡した先には、暴力以外の何物でもないセックスが続く世界。搾取するものが、さらに大きな力によって搾取される。彼らは狂気の中で、この不条理の暗黒ループから逃れられるのか? …

  6. 破滅派十四号書評1 長崎朝「改元難民」/佐川恭一「童Q正伝」 評論・批評

    • 諏訪靖彦
    • 8年前
    • 3,264文字
    • 読了7分

     文フリ東京で破滅派の方とお話ししてみたいなと思いながら、「破滅派十四号ってやつ下さい。ピンバッチ頂けるなら十三号も合わせて下さい」としか言えなかった対人恐怖症の諏訪靖彦が書いた論評である。

  7. 涅槃の二流小説家 小説

    #サスペンス#メタフィクション#作中作#銃、けいおん!#合評会2019年11月
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 3,827文字
    • 読了8分
    • 14件
    • 11件の評価

    チェーホフの銃(Chekov’s gun):物語の早い段階で用いられた要素が後段で重要な意味を持っていたことを明かす文学的技法。アントン・チェーホフの「ストーリーに持ち込まれたものは、全て後段の…

  8. ある休日 小説

    #合評会2019年11月
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 3,525文字
    • 読了7分
    • 13件
    • 12件の評価

    退屈な休日と銃痕。 合評会2019年11月応募作 お題「銃」

  9. ロスジェネ議論用参考文献紹介その2『ゼロ年代の想像力』 評論・批評

    #ロスジェネ#書評#破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 高橋文樹
    • 3年前
    • 5,108文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    ロスジェネ世代の思想的なバックボーンであるサブカルチャーを95年〜00年代にかけて論じた宇野常寛『ゼロ年代の想像力』に紹介された概念をもとに、2010年以降、そして2020年のロスジェネ世代の思…

  10. かのように 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#合評会2023年05月
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,574文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 10件の評価

    合評会2023年5月参加作品。宗教に縁のない人生でした。

  11. 人生逆噴射道場 小説

    #合評会2025年7月
    • 諏訪靖彦
    • 1年前
    • 2,552文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2025年7月参加作品 お題は「米」

  12. 痛女痛信(3) エセー

    『痛女痛信』収録(連載中) #痛い#絵入り#自虐#音楽
    • エマニュエル・イタ子
    • 19年前
    • 0
    • 読了0分

    イタい女子の、イタい女子による、イタい女子のための通信というか落書みたいなエッセー。

  13. 春を負う – 1 小説

    『春を負う』収録(完結済み) #SF#ファンタジー#少年#少数民族#森#登山
    • 斧田小夜
    • 11年前
    • 19,955文字
    • 読了40分
    • 1件の評価

    森林限界の辺縁にすまう人々にとって春とともに山を登り、冬とともに山を降りる交易びとは特別だ。かれも例外ではなかった。

  14. かいじゅう 小説

    #ユーモア#合評会2020年7月#実験的#純文学#合評会2020年07月
    • 曾根崎十三
    • 6年前
    • 3,524文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 11件の評価

    怪獣が懐柔して晦渋。 ない頭を振り絞ってUber EATSについて懸命に考えていたら思いついた。

  15. 幻滅電車 小説

    #合評会2024年5月
    • 今野和人
    • 2年前
    • 3,658文字
    • 読了7分
    • 19件
    • 9件の評価

    昔、電車の中で体験したことを織り交ぜてみました。2024年5月合評会参加作品。

  16. 母校の思い出 小説

    『アマゾンの段ボールをヴィリヴィリ破いたら~、ヌルヌルルサンチマン近大マグロでした〜。チクショー!!』収録(連載中) #SF#サスペンス#ファンタジー#ホラー#実験的#合評会2025年5月
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 5,535文字
    • 読了11分
    • 10件
    • 3件の評価

    仙台の高校に通っていた頃のことを書きました。ちなみに8割が嘘です。

  17. 静寂のチベット エセー

    #合評会2021年05月
    • 大猫
    • 5年前
    • 3,430文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 11件の評価

    ワクチンと言うと20年ほど前にチベット旅行を計画した際、狂犬病のワクチンを打つべきか迷いました。 写真はチベット第二の都市・シガツェにあるタシルンポ寺です。犬がたくさんいます。 春の祭りでは…

  18. 昆虫錠剤。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前
    • 9,035文字
    • 読了18分

    視界の隅の黒色どもがざわめき始めている……。おれにはゴキブリ飼いの才がある……。朝九時になると、誰かがおれの腹に薬を投げ込んでくる……。

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