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作品一覧

全4,805作(41/267ページ)

投稿を新着順に表示しています。

  1. かのように 小説

    『巫女、帰郷ス。』収録(完結済み) #リアリズム文学#私小説#合評会2023年05月
    • 吉田柚葉
    • 3年前
    • 3,574文字
    • 読了7分
    • 11件
    • 10件の評価

    合評会2023年5月参加作品。宗教に縁のない人生でした。

  2. 人生逆噴射道場 小説

    #合評会2025年7月
    • 諏訪靖彦
    • 1年前
    • 2,552文字
    • 読了5分
    • 9件
    • 9件の評価

    合評会2025年7月参加作品 お題は「米」

  3. 妾が娼婦だった頃(4) 小説

    『妾が娼婦だった頃』収録(連載中) #恋愛#自虐
    • 寺島聖
    • 17年前 新着
    • 8,227文字
    • 読了16分

    口ばかりの画家志望者・美登利に、ナオミは自分の過去を語る。暴力を振るう父の事、無神経な母の事、世故に長けた弟の賢一の事、そして先鋭的なインスピレーションを持ち、やがて自殺したもう一人の弟、宏明の…

  4. 痛女痛信(3) エセー

    『痛女痛信』収録(連載中) #痛い#絵入り#自虐#音楽
    • エマニュエル・イタ子
    • 19年前
    • 0
    • 読了0分

    イタい女子の、イタい女子による、イタい女子のための通信というか落書みたいなエッセー。

  5. 春を負う – 1 小説

    『春を負う』収録(完結済み) #SF#ファンタジー#少年#少数民族#森#登山
    • 斧田小夜
    • 10年前 新着
    • 19,955文字
    • 読了40分
    • 1件の評価

    森林限界の辺縁にすまう人々にとって春とともに山を登り、冬とともに山を降りる交易びとは特別だ。かれも例外ではなかった。

  6. かいじゅう 小説

    #ユーモア#合評会2020年7月#実験的#純文学#合評会2020年07月
    • 曾根崎十三
    • 6年前
    • 3,524文字
    • 読了7分
    • 10件
    • 11件の評価

    怪獣が懐柔して晦渋。 ない頭を振り絞ってUber EATSについて懸命に考えていたら思いついた。

  7. 十六歳 小説

    #バカ#官能#青春
    • 柳澤仲次
    • 18年前 新着
    • 9,064文字
    • 読了18分
    • 1件

    エロ本の自販機へとひた走る、「俺」とリョースケの十六歳。あのとき吸った煙草の味は、けっして忘れないだろう――どうでもいいことが、一番眩しかったりする。青春を暖かく描いた群像喜劇。

  8. 父の病室 小説

    #私小説#純文学
    • 浅羽 英一
    • 8年前
    • 4,773文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    病に倒れた父との、ささやかな時間の共有。

  9. 静寂のチベット エセー

    #合評会2021年05月
    • 大猫
    • 5年前 新着
    • 3,430文字
    • 読了7分
    • 12件
    • 11件の評価

    ワクチンと言うと20年ほど前にチベット旅行を計画した際、狂犬病のワクチンを打つべきか迷いました。 写真はチベット第二の都市・シガツェにあるタシルンポ寺です。犬がたくさんいます。 春の祭りでは…

  10. ロスジェネ議論用参考文献紹介その2『ゼロ年代の想像力』 評論・批評

    #ロスジェネ#書評#破滅派20号「ロスジェネの答え合わせ」
    • 高橋文樹
    • 3年前 新着
    • 5,108文字
    • 読了10分
    • 1件の評価

    ロスジェネ世代の思想的なバックボーンであるサブカルチャーを95年〜00年代にかけて論じた宇野常寛『ゼロ年代の想像力』に紹介された概念をもとに、2010年以降、そして2020年のロスジェネ世代の思…

  11. 幻滅電車 小説

    #合評会2024年5月
    • 今野和人
    • 2年前 新着
    • 3,658文字
    • 読了7分
    • 19件
    • 9件の評価

    昔、電車の中で体験したことを織り交ぜてみました。2024年5月合評会参加作品。

  12. 佐々木、愛なのか?(2) 小説

    『佐々木、愛なのか?』収録(完結済み) #オススメ#孤独#資本主義#青春
    • 青井橘
    • 14年前 新着
    • 2,929文字
    • 読了6分

    佐々木晴男は今、朝の六畳間で六年前の[おこづかい帳]を感慨深げに眺めている。八冊の大学ノートは同じ大きな茶封筒に入れられているため、いつでも取り出す事ができるのだった。 佐々木晴男にとって、その…

  13. ここのふたり 小説

    #純文学
    • わに
    • 8年前 新着
    • 10,574文字
    • 読了21分

    2016年織田作之助青春賞 三次選考まで残りました 昔から知ってた人が全然違う人になっておまけに死刑になってた話

  14. 昆虫錠剤。 小説

    • 巣居けけ
    • 4年前 新着
    • 9,035文字
    • 読了18分

    視界の隅の黒色どもがざわめき始めている……。おれにはゴキブリ飼いの才がある……。朝九時になると、誰かがおれの腹に薬を投げ込んでくる……。

  15. ときのながれは身を任せ エセー

    #合評会2023年05月
    • 春風亭どれみ
    • 3年前
    • 4,188文字
    • 読了8分
    • 11件
    • 10件の評価

    I Write Tragicomedies Not Sins/Panic! At The Video

  16. 乙女椿日記(9) エセー

    『乙女椿日記』収録(連載中) #少女#薔薇
    • 田中椿
    • 17年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    乙女のささやかなる食談。「食べたいものを食べる」という流儀の乙女に危機が……

  17. ヴァージナル・エランド 小説

    『踊ってばかりの国』収録(完結済み) #サスペンス#ユーモア#合評会2020年07月
    • 諏訪靖彦
    • 6年前
    • 2,466文字
    • 読了5分
    • 12件
    • 12件の評価

    2020年7月合評会参加作品。お題は「はじめてのUber Eats」

  18. alkalemia 小説

    #純文学
    • 篠乃崎碧海
    • 5年前
    • 2,490文字
    • 読了5分

    世界中が停滞している間に気まぐれな約束ひとつ残してうっかり何の関係もない理由で溶けてしまったミュージシャンの話

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