投稿一覧破滅派 4,142件

投稿を新着順に表示しています。

  1. 破滅派十四号書評2 波野發作「GENGOU ──平成なき時代のモノグラフ──」 評論

    • 諏訪靖彦
    • 5年前
    • 1,169文字

    怒られないように直しつつ少しずつアップしていきます。

  2. 上野の森の顔真卿 エセー

    • 春風亭どれみ
    • 5年前
    • 2,727文字

    その激烈なる行書。煙花二月に時を越え、下谷に流るる。 それと、「平成おじさん」が亡くなった時の五人の会議、日本政治史のターニングポイントだったにもかかわらず、あまりにも当事者も、研究もおろ…

  3. 雨中梨花 三つの琵琶の物語 / 小説

    • 大猫
    • 5年前
    • 7,581文字

    中国の琵琶にまつわる物語です。日本の楽琵琶とはかなり違って演奏の主役を務める楽器です。その昔、ペルシャあたりから伝わって中国経由で日本に至ったようです。ウード、リュート、ギターにも連なるこの華や…

  4. 絶滅者 2 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 6,004文字

    人間は生きるに値するか? 少女の復讐、始まる。

  5. 父の日のプレゼント ショートショート・ストーリーズ / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 5年前
    • 1,229文字

    千字程のショートショートです。

  6. 絶滅者 3 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 3,896文字

    父の身に何が起きたのか? なぜかそれを「わたし」に知らせようと、異形のモノが再び悪夢に現れる。 異形のモノが「わたし」に流す、父の身に起きた真相。 それは醜悪な社会の縮図だった。

  7. 絶滅者 4 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 1,562文字

    人間は生きるに値するか? 少女の復讐、始まる。

  8. 絶滅者 5 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 3,934文字

    人間は生きるに値するか? 少女の復讐、始まる。

  9. 絶滅者 6 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 2,986文字

    断ち切られた金策。 そして「わたし」は覚醒にまた近づいていく。 異常な少女達の異常な情報交換、そして遂に「わたし」の力が垣間見える。

  10. 絶滅者 7 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 565文字

    父親の居場所が病院と判明し、わたしと母が駆けつける。 その病院で父が行っていたことに愕然とするわたし。 さらに、病院がダークだと知り、緊張感は増していく。

  11. 絶滅者 8 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 2,223文字

    父が金策に選んだのは、治験だった。その治験先の病院がカルト教団運営と知り、十二才の「わたし」は必死の脱出を試みる。 それを遮るために現れたのは、民間の警備員レベルを超えた精鋭集団だった。 わ…

  12. アナルパール エメーリャエンコ・モロゾフ翻訳集 / 小説

    • 諏訪靖彦
    • 5年前
    • 1,852文字

    エメーリャエンコ・モロゾフが仙台市国分町のニューハーフヘルス嬢に入れ込んでいた頃に書いたとされる短編を翻訳しました。

  13. 絶滅者 9 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 3,121文字

    カルト教団が運営する病院を何とか脱出した「わたし」。しかしタイミング悪く、取り立てや三人組=ヤクザ達と鉢合わせてしまう。 ヤクザの一人が「わたし」に淫乱な真似をすると、「わたし」は暴走してしま…

  14. 絶滅者 10 / 小説

    • hongoumasato
    • 5年前
    • 3,596文字

    闇金の追い立てで家族は限界へ。そして父が選んだ手段は夜逃げだったが、資金の問題が。そこで藤堂本家へ助けを求めるが……。 小学校最後の日。 弟をイジめる山本達へ、「わたし」の破壊が始まる……

  15. 第12話-M 【二代目ノーベル芥川賞継承代理戦争篇 第5話】代表人型決戦兵器 (嘘つきになる方法篇) 交じる異界のオーヴァゼア (正統Mツリー) / 小説

    • 水山天気
    • 5年前
    • 3,728文字

    これはフィクションです。関係ありません。

  16. Maternal

    • 水羽見
    • 5年前
    • 913文字

    2017,02,17作 我が愛するアルバート・ハミルトン・フィッシュ(Albert Hamilton Fish)に捧ぐ。

  17. Mirror box〈ミラーボックス〉Mirror box 小説

    • 水羽見
    • 5年前
    • 7,215文字

    2018-09-24  随筆

  18. 罷り路 小説

    • 水羽見
    • 5年前
    • 9,769文字

    2018-07-31 | 随筆 7492文字数、一気に7時間近く掛けて完結させた随筆作品です。 このフィクション作品は、御遺族の方々と教団の方々を侮辱する為に書いたものではなく、「…