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ジャンル: 詩

全567作(6/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 尻尾の名残と盲腸

    • 戸森 鈴子
    • 6年前 新着
    • 325文字
    • 読了1分

    尻尾の名残はいらなくはないが、いらなくなったという事実の名残なのかな

  2. 答案は濡れていてよい

    #詩
    • 無花果回
    • 27日前
    • 870文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    本日、海面と羊水面の、見分けがつかなくなった。 以下は、その前線を読む者たちの通報である。

  3. 基地外詩 「ドラムが鳴る中で」 2015.3.10

    #ヨーロッパ#共産主義#少数民族#左翼#怒り#権力#無政府主義#革命#音楽
    • Juan.B
    • 11年前
    • 1,033文字
    • 読了2分

    ※自作品の転載であるが、元のブログに記事は存在しない。 http://yaplog.jp/littlejohn/

  4. なれないことくらい!

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 417文字
    • 読了1分

    なんですかなのですか!

  5. 常磐未来

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,640文字
    • 読了3分

    と或る日常から蘇る、又は重なってしまう/永遠や普遍たるなにか、人の心の中で求めたり刻まれている/手紙に認めるような、行為に/口伝なり詩文なり、‪戲言なり、会話の隅々だったりに、現される。

  6. せらぴぃ

    #ドキュメンタリー#ハードボイルド#メタフィクション#ユーモア#リアリズム文学#散文#散文詩#私小説#自由詩
    • ich
    • 5年前
    • 281文字
    • 読了1分

    久々に出掛けようと思った日に限ってこうなる 

  7. 白昼の意識トレース

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 5年前
    • 1,102文字
    • 読了2分
    • 2件

    自動書記(意識トレース)シリーズ。2011年10月ごろの作品。

  8. 風は放浪人

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 118文字
    • 読了0分

    風の詩。 今日も吹き付ける風を想像しながら書きました。

  9. ファースト・コンタクト

    『ぱるんちょ巡礼記』収録(完結済み) #接触
    • ほろほろ落花生
    • 11年前
    • 1,374文字
    • 読了3分
    • 1件の評価

    第9章は生まれてこなければよかったということです。 反出生主義は今後検討されるべき課題だと思います。

  10. 好きなほうを選んでいい

    『昏睡状態』収録(完結済み)
    • 大川縁
    • 10年前
    • 885文字
    • 読了2分

    生きる上での割とポジティブな詩です。一時的に些細な選択の保留をしたことで、その影響が大きくなり苦しんでいる、ということが、もしかするとあるかもしれませんが、基本的に手遅れということは死ぬ以外には…

  11. 雌蕊、連祷

    #エロス詩#口語自由詩#詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 615文字
    • 読了1分

    プールの塩素、剃刀、ストッキング、スマホの予測変換——女子校の更衣室という〈男子禁制のハナゾノ〉に集う少女たちの、名づけえぬ視線と指先を描く。 〈みたい〉が〈なりたい〉へ翻訳される寸前の舌、雌…

  12. 日野々瀬、人乃瀬、血津、逝花瀬。

    #シュール
    • 藻朱
    • 18年前 新着
    • 506文字
    • 読了1分

    ダダイスムを彷彿とさせる破壊的自由誌。

  13. 判断する たましいよ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 6年前
    • 359文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    ぱちぱちと

  14. 基地外詩「理想的未来」(Japanese Utopia) 2016.8.20

    #きちがい#クイア#ビートニクス#世界#天皇#宗教#少女#少年#少数民族#左翼#幻想#日本#権力#獣姦#生命#自由#自由詩#貴族
    • Juan.B
    • 10年前
    • 669文字
    • 読了1分

    ※破滅派オリジナル作品。 ※副題「Japanese Utopia」

  15. 小火の続き

    『昏睡状態』収録(完結済み)
    • 大川縁
    • 10年前
    • 922文字
    • 読了2分

    ちょっと攻撃的な詩で、学生の頃の友人の嘘か本当かわからない話をもとに書きました。嫌な予感であったり、今日はやけにそわそわするなあ、なんて感覚がもしも古くから続いているものからきているとしたら、と…

  16. 眠たくなるほど長い詩

    #自由詩
    • 高橋文樹
    • 10年前 新着
    • 585文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    フランスは辞書の国だ そこには芸術の定義が載っている 少なくとも文学は芸術ではない 音楽も 映画も 絵も 建築も 踊りも 彫刻も みんな芸術なのに 文学は芸術ではない 詩だけがただひとつの例外だ…

  17. 混詩「自尊心の歴史」 2018.11.6

    『混詩集 』収録(連載中)
    • Juan.B
    • 8年前
    • 1,365文字
    • 読了3分

    ※親愛なる「ふつーの日本人」達へ捧ぐ

  18. おんなたちの声がきこえる

    #散文詩
    • 高橋文樹
    • 7年前 新着
    • 591文字
    • 読了1分

    少し遅れたが、幼い頃の冬の夜についての記憶。メリークリスマス&ハッピーニューイヤー!

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