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ジャンル: 詩

全606作(19/34ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 夏なんだ 詩

    #イリュージョン#ポエム#実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • ヘルスメイク前健
    • 4年前 新着
    • 878文字
    • 読了2分

    夢は夢で終わる可能性が高く、夏は夏のまま過ぎていきます。

  2. 復路光路。渇いた群衆 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 4,004文字
    • 読了8分

    〈流星/結晶〉と〝砕いて光る〟残された白紙の頁に位置づける〝うみのはなし〟

  3. 【詩】快便ではない 詩

    • 十五皐月
    • 5ヶ月前
    • 342文字
    • 読了1分

    自我の喪失。「個」が置き去りにされてしまった。

  4. 原始村 詩

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 573文字
    • 読了1分

    山梨県北都留郡小菅村にあるキャンプ場を目指した時のことを詩にしました。まだ雪が残っていましたが、道はわりと走りやかったです。山の景色に身も心も洗われるような気分になりました。

  5. ロケット花火 詩

    『砂肝愚譚』収録(連載中) #夏#季語詰め合わせ#散文詩#童蒙
    • 東亰チキン
    • 10年前 新着
    • 4,349文字
    • 読了9分

     夏休み。嗚呼夏休み。夏休み。

  6. 001 トーチカ 詩

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 7年前
    • 360文字
    • 読了1分

        最初に煉瓦を一片、 足元に置いたことから始まる 赤茶けた隙間にコンクリートを溶いては重ね続けた 微動だにせず、揺らしもしないで埋め、 背丈を追い越して   …

  7. デスネー鼠 詩

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 6年前 新着
    • 921文字
    • 読了2分

    T

  8. とぐろ 詩

    • 佐藤宏
    • 5年前 新着
    • 56文字
    • 読了0分

    詩です。

  9. 夷狄の原 詩

    • 趾波豊
    • 5年前
    • 144文字
    • 読了0分

    おそらく初の韻文詩。2010年6月作成。

  10. 五月雨歌集 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #たんか#俳句
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 237文字
    • 読了0分

    梅雨の時期に書いた俳句、短歌集です。

  11. 胸のうらの 玉結び ── 掌史抄 詩

    #詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前 新着
    • 593文字
    • 読了1分

    抽斗をひらくと、樟脳の匂いと、ちりめんの皺と、ほどけかけた花。祖母が手縫いしたお手玉が、五つ眠っている。ふる、と鳴る音。中身を、わたしは知らない。本作は、形見をめぐる追悼の詩でありながら、同時に…

  12. 素数表 900001 – 999983 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 43,344文字
    • 読了87分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  13. 乳ノ木様 詩

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 959文字
    • 読了2分

    板橋区にある赤塚諏訪神社のこぶ欅を心の支えにした詩です。ほぼ実話をもとにしていますので、所々でちょっと生々しいですね。

  14. ある視線について 詩

    #リアリズム文学#哲学#散文詩#私小説#純文学#自由詩
    • 長崎 朝
    • 8年前 新着
    • 281文字
    • 読了1分

    きみはおびえていたのだ 光の予感のなかで 過去形の詩句のなかで 見ることは、またひとつ終わらせること なぜ詩人は、四角に切り取ったのか 世界を 見ることは、四角く見ること ノーマルな視線とは、春…

  15. Inner Space 詩

    『詩集』収録(連載中) #自由詩#英語詞
    • 松尾模糊
    • 7年前 新着
    • 464文字
    • 読了1分

    英語詩を書いてみました。内なる宇宙、光、世界について。

  16. そのうち 眼裏に 花香る。 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 702文字
    • 読了1分

    傷だらけの溝に埋まる、正体を、君と名付けて見ようとした。

  17. あまだれのやどりに 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,164文字
    • 読了2分

    ベールを被った少年時代が地平に開いた踏み段を、踊り場を飛び越える。まどべに灯りはあり、呪縛のよう箱庭あり、手招く辺り。

  18. 「破滅派」参加によせて 詩

    #散文#散文詩#自由詩
    • 偽ギョエテ
    • 3年前 新着
    • 125文字
    • 読了0分

    挨拶状

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