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ジャンル: 詩

全510作(19/29ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 五月雨歌集

    『人間賛歌』収録(連載中) #たんか#俳句
    • 山雪翔太
    • 7ヶ月前 新着
    • 237文字
    • 読了0分

    梅雨の時期に書いた俳句、短歌集です。

  2. 素数表 3600001 – 3699961

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 46,697文字
    • 読了93分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  3. 伏見通りの桜

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前
    • 493文字
    • 読了1分

    伏見通りの暮時の桜が奇麗だったな、と冬を目前に思い出しながら書きました。無骨な詩でして、感情も控えめにしたので、どこか寂しげな印象になったかもしれません。

  4. 乳ノ木様

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前
    • 959文字
    • 読了2分

    板橋区にある赤塚諏訪神社のこぶ欅を心の支えにした詩です。ほぼ実話をもとにしていますので、所々でちょっと生々しいですね。

  5. 経堂の果物屋

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前
    • 400文字
    • 読了1分

    たまたま通りかかった経堂にある果物屋で、目玉の梨に見事に釣られました。店名は忘れてしまいましたが、なかなか印象深い店です。

  6. それゆけ由美子

    • 亀頭院性
    • 7年前
    • 114文字
    • 読了0分

    由美子は激怒した。必ずかの邪知暴虐のT須クリニックを除かなければならぬと決意した。由美子には、美容が分からぬ。由美子はテレ旭のアナウンサーである。ほらを吹き、男と遊んで暮らしてきた。けれども、貧…

  7. 夜空

    #散文詩#自由詩
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 1,259文字
    • 読了3分

    2017-02-28 20:00:52 | 詩

  8. 夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 327文字
    • 読了1分

    夕闇通り七番街のシャッター閉まった細い路地裏、4649歳のマスターのお店。 店名は「深淵」でス。 【※】小雨降る夜にだけ開店致しまス。 【※】不定期でシの朗読会が行われていまス。 …

  9. 003 目分量

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#純文学#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前
    • 220文字
    • 読了0分

        それは場末のサアカス団を観終えた後 揺れなくなった空中ブランコの下で からっぽのライオンは眠ってゐる 散り散りの紙吹雪こてんぱんの檻 出刃包丁の柄は煌々とぬめってゐる…

  10. 詩十一篇

    #自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 125文字
    • 読了0分

    なんか、ふと思いついたときに書きました。

  11. 迷い鳥座標軸

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,347文字
    • 読了3分

    冒険活劇の向こう側に落っこちたアタシ 現実に生まれたみたいね

  12. 闇が見える

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前 新着
    • 30文字
    • 読了0分

    闇が見える。闇がいる。闇がある。死が近い。

  13. 技術センター

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #自由詩
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 244文字
    • 読了0分

    久しぶりに詩を書きました。さて、理系少年の成れの果ては、どうやって生きていけばいいんでしょうか

  14. 糸粛

    #自由詩
    • arai
    • 6ヶ月前
    • 1,134文字
    • 読了2分

    ――雨に濡れながら泥で遊ぶあの子のように 語と感覚の間を、音と温度で満たす「糸粛」は、触れられなかった声たちを、確かにわたしたちの内側に残していく。季節も祈りも祝祭も、呑み込まれることなく、ふた…

  15. MEMBRANE「”境界溶解”―― 変容の螺旋」として12片

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 5ヶ月前 新着
    • 9,987文字
    • 読了20分

    膜の裏側で揺れる光と影を編む。雨粒が溶け、蛹が息を潜め、繭がそっと裂ける。11の膜は、わたしと世界の間を漂い、意味を逃がす。触れれば崩れ、掴めば消えるその何かは、ただそこに在る

  16. Maternal

    #自由詩
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 913文字
    • 読了2分

    2017,02,17作 我が愛するアルバート・ハミルトン・フィッシュ(Albert Hamilton Fish)に捧ぐ。

  17. よるにとぶふね

    #散文詩
    • 埴輪 遥二
    • 7年前 新着
    • 2,979文字
    • 読了6分

    2007

  18. うとぴあ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 6年前
    • 219文字
    • 読了0分

    新規ファイルと同じぐらいまっさらなこの場所に、いつだって君はいる。

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