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ジャンル: 詩

全527作(20/30ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. MEMBRANE「”境界溶解”―― 変容の螺旋」として12片

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 7ヶ月前 新着
    • 9,987文字
    • 読了20分

    膜の裏側で揺れる光と影を編む。雨粒が溶け、蛹が息を潜め、繭がそっと裂ける。11の膜は、わたしと世界の間を漂い、意味を逃がす。触れれば崩れ、掴めば消えるその何かは、ただそこに在る

  2. 素数表 4800007 – 4899997

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 45,871文字
    • 読了92分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  3. 伏見通りの桜

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 493文字
    • 読了1分

    伏見通りの暮時の桜が奇麗だったな、と冬を目前に思い出しながら書きました。無骨な詩でして、感情も控えめにしたので、どこか寂しげな印象になったかもしれません。

  4. 乳ノ木様

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 959文字
    • 読了2分

    板橋区にある赤塚諏訪神社のこぶ欅を心の支えにした詩です。ほぼ実話をもとにしていますので、所々でちょっと生々しいですね。

  5. 経堂の果物屋

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 400文字
    • 読了1分

    たまたま通りかかった経堂にある果物屋で、目玉の梨に見事に釣られました。店名は忘れてしまいましたが、なかなか印象深い店です。

  6. 津宮鳥居河岸

    • 大川縁
    • 9年前 新着
    • 1,120文字
    • 読了2分

    千葉県銚子市まで自転車で行ったのはこれまでに二回で、これは初めて挑戦した日のことを書いたものです。下調べをあまりしなかったせいか、鳥居の存在はまったく知らずに見つけたため、より印象に強く残りまし…

  7. 浅草の図書館

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 9年前
    • 330文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    かつて台東区の図書館で働いていた頃、祭りの日の活気に圧倒されたものでした。朝からビール飲んで来る人や、館内で突然取っ組み合いが始まったりと、退屈しない楽しい町です。

  8. Maternal

    #自由詩
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 913文字
    • 読了2分

    2017,02,17作 我が愛するアルバート・ハミルトン・フィッシュ(Albert Hamilton Fish)に捧ぐ。

  9. 夜空

    #散文詩#自由詩
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 1,259文字
    • 読了3分

    2017-02-28 20:00:52 | 詩

  10. よるにとぶふね

    #散文詩
    • 埴輪 遥二
    • 7年前 新着
    • 2,979文字
    • 読了6分

    2007

  11. うとぴあ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 219文字
    • 読了0分

    新規ファイルと同じぐらいまっさらなこの場所に、いつだって君はいる。

  12. good-bye

    #自由詩
    • Kannami(函南)
    • 7年前
    • 137文字
    • 読了0分

    初めて詩を書いてみました。これからも頑張ります。

  13. 夜だな

    • 黒木タネ
    • 5年前
    • 322文字
    • 読了1分

    屁はでない

  14. 意識トレース2

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 4年前 新着
    • 2,232文字
    • 読了4分

    自動書記シリーズの2作目。

  15. 迷い鳥座標軸

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,347文字
    • 読了3分

    冒険活劇の向こう側に落っこちたアタシ 現実に生まれたみたいね

  16. ダイヤモンド

    #対談#童話#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 1年前 新着
    • 459文字
    • 読了1分

    宝玉に対する人間の賛と虚妄の文飾をはき違えるものがいる 玩味できないとはつまり文学的不能 01

  17. 黒いベッド

    『詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 松尾模糊
    • 7年前
    • 301文字
    • 読了1分

    初投稿です。 普段は小説書きですが、現代詩に挑戦してみました。 ご感想など頂ければ幸いです。

  18. 朝は焼く

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 482文字
    • 読了1分

    朝に思いを馳せることが怖くないと言ったら嘘になるが、前よりはできるようになった。

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