言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
別に彼等のことを貶してるわけじゃありません
呼吸する異物のよう水底で腐りながら焼け残る羽音が所在を拒む掌の境界は漂う像に熱を蝕み感覚だけが歪む言葉に崩れた光を
多分、猛烈に苛立った際に書いたものです。
これははっきり覚えてます。模擬試験で酷い出来栄えだと思い帰りの電車で書いたものです。
自動筆記による速記録。 2009年1月22日23:55から58分、自室にて採取。
英語詩。テーマは異星人と嘘です。会話式で展開してみました。
詩です。
バイロン卿の So We'll Go No More A-Roving を訳しました。上手な英語で詠めば、はっと息をのむほど怪しい魅力のある作風だと思います。
ある春の日の夢に見た情景を描写しています。
M
ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その4
ちょっピリほろ苦いチョコレートのレシピ その5
ウクライナ万歳!
しじまそのものだった
歌いたくない教師、じゃ惑沈も歌うな。 惑沈は歌うのか? 流石アメリカ信者北ニューヨーク半島教師
(´;ω;`)ブワッ
特急の前の方の席に、右にオレンジジュース、左に珈琲が置いてありました
生活の中での他愛も無い短い詩集です。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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