言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
き〇九〇㋥つ二八九トり㋨お口ばし三千千か㋑出口八五千ら
終わりを嘆いた。漂着した小さなひとみだ/ちいさく震えたけれど背負い切れるわけでもない/砂の器だ
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前回のきゃべつに続いて今回は何の食べ物でしょう?
冬の乾いた土の匂いが部屋を満たしました。 それは地中から届いた最後の手紙です。
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