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ジャンル: 詩

全567作(28/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. The Cookbook 第1部 アナテマ/Anathema その2(球根の溶き卵スープ)

    『The Cookbook』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#哲学#散文詩#私小説#童話#自由詩
    • 鈴木(仮名)
    • 3年前
    • 3,156文字
    • 読了6分

    究極のレシピ「アナテマ/Anathema」をメグル生と死の乱 その2

  2. 足を引き摺りながらも

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前 新着
    • 1,590文字
    • 読了3分

    激痛がありながらの逍遥が快楽であると言ふドストエフスキイの地下室の歯痛が快楽を将に実践してゐるそのことを簡明に書いた散文詩です。

  3. 車窓のフィルター

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前 新着
    • 51文字
    • 読了0分

    車窓から見える景色は全て同じのはずだけれど……。

  4. たとえ曇天星邱。

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前
    • 1,689文字
    • 読了3分

    「メルヘンは貧相だから直ぐしぼんでしまうんだねえ」

  5. 差し出すもの

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩
    • 眞山大知
    • 2年前 新着
    • 928文字
    • 読了2分

    体力や知力が衰えてくると昔のことばかり振り返るようになりました

  6. 星の透析

    #実験的#散文詩#純文学#自由詩
    • 尼子猩庵
    • 1年前
    • 6,315文字
    • 読了13分

    十五年ほど前アンドレ・ブルトンに凝っていた時分に書いたものが古いUSBメモリーから出てきました。いくら読み返しても覚えておりませんでした。

  7. 生活の中の断片的な詩集Ⅲ

    『人間賛歌』収録(連載中) #散文詩#自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 284文字
    • 読了1分

    ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。

  8. 画学生の恋の一行詩

    『自分のために書いた文章』収録(連載中)
    • pera_pera
    • 1年前
    • 31文字
    • 読了0分

    油絵科の学生 放課後、制作のあと 絵具のついた指

  9. ハッピーエンド穢土

    #自由詩#合評会2025年9月
    • こい瀬 伊音
    • 10ヶ月前
    • 912文字
    • 読了2分
    • 7件
    • 5件の評価

    だれか 一人の腕だけ握りしめる手には強張ったすじが浮いている どちらかが疲れて手を離すのを待ってしまう日さえ来る

  10. 果実市

    • 礼 室町
    • 8ヶ月前 新着
    • 543文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    言葉に疲れて、ちょっと休憩したいとおもったとき どうぞここへ来て、心をやすめてください。

  11. record_090829@jisitu

    #シュール#日常
    • 藻朱
    • 17年前
    • 257文字
    • 読了1分

    自動筆記による言語記録 2009年8月29日自室にて採取。

  12. 素数表 3800021 – 3899989

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 46,368文字
    • 読了93分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  13. #英詩#訳詩
    • 佐藤宏
    • 5年前
    • 236文字
    • 読了0分

    Robert Herrick の Dew Sat on Julia's Hair という詩です。

  14. 再現:墨塗の絵

    • 趾波豊
    • 5年前
    • 307文字
    • 読了1分

    2012年ごろの作品です。期間限定公開。

  15. 自由とは何と不自由なことか

    #哲学#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 213文字
    • 読了0分

    自由がどうして不自由なのか考えてみました。

  16. 幽隠偶感

    #散文詩#純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 2,320文字
    • 読了5分

    ですからその器が何を示しているとしても器自身はひとつであり、茶器であり、空のモノで、ヒトとありました。まあようはツチクレのはなしというわけです。

  17. 俗説。我らが啼泣

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 2,039文字
    • 読了4分

    まあこれは酒に酔って気持ち良い感じに吐瀉物と創作+詩を価値観にダダ漏れさせたもの

  18. カス

    #自由詩
    • 越智信
    • 3年前 新着
    • 232文字
    • 読了0分

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