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ジャンル: 詩

全606作(28/34ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 素数表 1800017 – 1899983 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 48,699文字
    • 読了97分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  2. 素数表 2400001 – 2499997 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 47,390文字
    • 読了95分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  3. 素数表 3200003 – 3299969 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 46,837文字
    • 読了94分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  4. 空白の日 詩

    • 北川 聖
    • 4年前 新着
    • 130文字
    • 読了0分

    タイトルそのままの詩です。

  5. 道 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自己啓発#自由詩
    • 山雪翔太
    • 4年前
    • 179文字
    • 読了0分

    この世の全てに道はある。道と思えば道となる。

  6. 綱 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 110文字
    • 読了0分

    今ここで綱で繋がっている全ての人へ。幸あらん事を。

  7. 十八成人かなしみの詩 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 208文字
    • 読了0分

    アダルト関連の奴は十八からokらしいですね

  8. 神の子についての詩 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 122文字
    • 読了0分

    本当に幼い子供の目ってキラキラしていて綺麗なんですよね……

  9. GREATFUL DAYS 詩

    #哲学
    • ハッピー詩人 鏡ミラー文志
    • 13日前
    • 399文字
    • 読了1分

    愛は、至福 紅茶と、シフォン マヨネーズとサンドイッチ それは、生きていた証   愛は、満腹 楽園に降り注ぐ太陽と、受け止める海 息をするほどに、深し   愛は、振幅 決して…

  10. 素数表 1400017 – 1499977 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 49,203文字
    • 読了98分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  11. くもくむいかつち 詩

    • 趾波豊
    • 5年前
    • 100文字
    • 読了0分

    2013年6月ごろ、梅雨の時期の作品です。

  12. お口ばし  白虫夢のヒナあられ(その前に地均し) 詩

    『お口ばし』収録(連載中) #ファンタジー#ユーモア#哲学#散文詩#私小説#童話#自由詩
    • 鈴木(仮名)
    • 4年前 新着
    • 804文字
    • 読了2分

    き〇九〇㋥つ二八九トり㋨お口ばし三千千か㋑出口八五千ら

  13. 分け入っても分け入っても深い闇 詩

    #散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 604文字
    • 読了1分

    老齢に入ってもまだ、現在に藻掻き苦しむことの面白さは格別である。

  14. 自在なる時間 詩

    #哲学#実験的#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前 新着
    • 1,135文字
    • 読了2分

    私的な時間論を詩に認めました。生成AIによるととても独創的だそうです。

  15. 街の夜空 詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 126文字
    • 読了0分

    街の夜空には何も星が見えません。代わりの星しか見えません。

  16. かそうすいみゃくは(ひ)しょうどをあげる 詩

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 4,125文字
    • 読了8分

    呼吸する異物のよう水底で腐りながら焼け残る羽音が所在を拒む掌の境界は漂う像に熱を蝕み感覚だけが歪む言葉に崩れた光を

  17. 果実市 詩

    • 礼 室町
    • 10ヶ月前
    • 543文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    言葉に疲れて、ちょっと休憩したいとおもったとき どうぞここへ来て、心をやすめてください。

  18. 無名の岸 詩

    『タピオカパールを噛まずに飲む』収録(連載中)
    • 都築 理都
    • 2ヶ月前 新着
    • 509文字
    • 読了1分

    瓦解の念 これ以上もこれ以下も存在しない

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