言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
土日明けでやっと月曜が一日終わった。だけどまだ週末まで4日も残ってるのか。 水曜日あたり有給とりたいけど残り少ないし、のこり二日しかないし、どうしよう。 そういえば新入社員になって初めて有給…
悩んでも、愛されなくても、生きる事は人間らしい。
ほんとのきもち ほんとのきもち fuckfuckfuck
生活の中で感じるままに書いた俳句・短歌集。
大地を支える茶色の根
純文学風の詩です。読み終わった後に、寝転んでみてください。
——喪の黒と、まだ乾ききらない相聞。 往きと復りしかないバスに乗って、彼は生から一度だけ出て、また戻ってくる。
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
思春期の気持ちって、自分で抑えきれなくて、でも矛盾が押し寄せて。とても辛いんですよね。
ふりだした賽の目は黒で、いつまでも朔に満たない
凸(# ゚Д゚)
多分、元から結んでても意味の無い物でしたし、それを保とうとするのも愚かな行為です。でも何故悲しいんだろう。
一つ夜、二つ、見つめ合い、四谷、いつわり、六つの首、七つ御祝い、八つの墓、屈や、とうとう桶の中
時間が無い時に思いついた適当な詩です。眠りについて。
京都は海外からのお客が多いです。中々面白いですよ。
嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。
これを読み終わったあとに、窓の外を覗いて見てください。
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。