言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
ふりだした賽の目は黒で、いつまでも朔に満たない
今ここで綱で繋がっている全ての人へ。幸あらん事を。
私的な時間論を詩に認めました。生成AIによるととても独創的だそうです。
「メルヘンは貧相だから直ぐしぼんでしまうんだねえ」
ある程度溜まったのでまとめました。よろしくお願いします。
油絵科の学生 放課後、制作のあと 絵具のついた指
大地を支える茶色の根
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
思春期の気持ちって、自分で抑えきれなくて、でも矛盾が押し寄せて。とても辛いんですよね。
究極のレシピ「アナテマ/Anathema」をメグル生と死の乱 その2
この世の全てに道はある。道と思えば道となる。
悩んでも、愛されなくても、生きる事は人間らしい。
激痛がありながらの逍遥が快楽であると言ふドストエフスキイの地下室の歯痛が快楽を将に実践してゐるそのことを簡明に書いた散文詩です。
まあこれは酒に酔って気持ち良い感じに吐瀉物と創作+詩を価値観にダダ漏れさせたもの
車窓から見える景色は全て同じのはずだけれど……。
十五年ほど前アンドレ・ブルトンに凝っていた時分に書いたものが古いUSBメモリーから出てきました。いくら読み返しても覚えておりませんでした。
言葉に疲れて、ちょっと休憩したいとおもったとき どうぞここへ来て、心をやすめてください。
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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