言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
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実際にある通りで、平林寺へ行ったことがある人ならば、ほぼ通ったことがあると思います。情景を主軸にした表現でどこまで詩になるだろうか、と今回も少し実験的になりました。しかし桜というのは、人に根深い…
なかなか醒めない夢とすぐに途切れる夢、これはちょうどその中間に位置する。自分の詩では位置が本当に重要。
ほんとのきもち ほんとのきもち fuckfuckfuck
目につくように。カメラを持って、ぐるりと思考ばかりを徘徊させた、ところで
呑み込めないよまわりを哥い上げる(声なき声で)
夢と現実の狭間にいるとき、沈黙がいちばんよく喋ることがありますよね
小説「暗殺の血」を投稿させていただいております。 かなりハードな小説なので息抜きに軽い詩を書いてみました。
緑の宝石が毎日を彩ります
目覚めの詩です、、
――万人の万人に対する実存に係る闘争――,
破滅派の破滅、それは何時訪れるのか――、暫し御笑覧ください。
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
府中市にある大國魂神社で参拝した際に、偶然居合わせた流鏑馬のことを思い出しながら書いた詩です。桃の市の名は「小金井百一話/星野進一著」を参考にしました。
英語詩です。テーマは星空と親子で書きました。
こんなこと書いておいてあれですが、実は関ヶ原自体は見てません
どうにもならない物をよく人は嫌うのですね。例えばもうどうにもならない現実やら、自分の才能やら。そんな物は誰でも嫌いでしょ?
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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