言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。
小説「暗殺の血」を投稿させていただいております。 かなりハードな小説なので息抜きに軽い詩を書いてみました。
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!
\(^o^)/
これは、彼と彼女の「8秒間」をめぐる物語。
府中市にある大國魂神社で参拝した際に、偶然居合わせた流鏑馬のことを思い出しながら書いた詩です。桃の市の名は「小金井百一話/星野進一著」を参考にしました。
画像:葛飾北斎『獏』 最近は夢を覚えていることが少なくなってきています。 このまま夢を失うのかと思うと、恐ろしくもあるので書いときます。
英語詩です。テーマは星空と親子で書きました。
安らかに眠れ、さあ今すぐに眠れ、眠れる、粘れ、眠れ
どうにもならない物をよく人は嫌うのですね。例えばもうどうにもならない現実やら、自分の才能やら。そんな物は誰でも嫌いでしょ?
ほんとのきもち ほんとのきもち fuckfuckfuck
一つ夜、二つ、見つめ合い、四谷、いつわり、六つの首、七つ御祝い、八つの墓、屈や、とうとう桶の中
うちの犬について書きました。シンプルな表現を意識して。
呑み込めないよまわりを哥い上げる(声なき声で)
嵐山を訪れた際に詠んだ短歌、俳句を含みます。
生活の中で感じるままに書いた俳句・短歌集。
薄闇のふちで揺れる気配だけを拾いあげ、触れた途端に形を変える感覚へ。そっと沈むための入口
こんなこと書いておいてあれですが、実は関ヶ原自体は見てません
破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
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