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ジャンル: 詩

全567作(21/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 詩十一篇

    #自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前 新着
    • 125文字
    • 読了0分

    なんか、ふと思いついたときに書きました。

  2. IF

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,467文字
    • 読了3分

    作り上げたお友達の数、それだけのGift

  3. 死に化粧

    #哲学#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 845文字
    • 読了2分

    一日に二度投稿してこの詩が殆ど読まれていないので再掲します。よろしければ感想をお聞かせ下さい。

  4. 青い舗装路

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 721文字
    • 読了1分

    含ませるほど散漫で幅も厚みもない、ただ奇麗に並んでって

  5. あわくせつらく

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 917文字
    • 読了2分

    そして、まほうならば、宵に満ち足りる

  6. 給餌

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩
    • 眞山大知
    • 2年前
    • 795文字
    • 読了2分

    急に卒業論文を書いていたころを思い出したので書きました。武蔵野の陽は太宰の言うとおりぶるぶる煮えたぎって落ちます

  7. 花なき國の灰華

    #詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前
    • 398文字
    • 読了1分

    燃やされたもののあとに降る灰を、われわれはいつから「花」と呼ぶやうになつたのか。祈りと讃美の身振りが破壊そのものを美へ変へてしまふとき、この國の空には桜ではなく、灰華がしんしんと降り積もる。

  8. 素数表 3400043 – 3499999

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 46,277文字
    • 読了93分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  9. 素数表 4300003 – 4399987

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 45,577文字
    • 読了91分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  10. 浅草の図書館

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 330文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    かつて台東区の図書館で働いていた頃、祭りの日の活気に圧倒されたものでした。朝からビール飲んで来る人や、館内で突然取っ組み合いが始まったりと、退屈しない楽しい町です。

  11. それゆけ由美子

    • 亀頭院性
    • 8年前
    • 114文字
    • 読了0分

    由美子は激怒した。必ずかの邪知暴虐のT須クリニックを除かなければならぬと決意した。由美子には、美容が分からぬ。由美子はテレ旭のアナウンサーである。ほらを吹き、男と遊んで暮らしてきた。けれども、貧…

  12. うとぴあ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前
    • 219文字
    • 読了0分

    新規ファイルと同じぐらいまっさらなこの場所に、いつだって君はいる。

  13. 十個数えて次へ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前 新着
    • 209文字
    • 読了0分

    耳を澄ませ。耳を澄ませ。耳を棲ませ。耳を済ませ。

  14. 遥かのいま

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 887文字
    • 読了2分

    T

  15. 意識トレース2

    #実験的#散文詩
    • 趾波豊
    • 5年前 新着
    • 2,232文字
    • 読了4分

    自動書記シリーズの2作目。

  16. 迷い鳥座標軸

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,347文字
    • 読了3分

    冒険活劇の向こう側に落っこちたアタシ 現実に生まれたみたいね

  17. 雨の賛美歌

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 164文字
    • 読了0分

    雨が降ってしまえば、全てが消える。そんな事を思ってしまう事がある。

  18. 猛火

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前 新着
    • 65文字
    • 読了0分

    クーラーが効いていない教室から、元気なサッカー部の声が聞こえる。

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