メニュー

ジャンル: 詩

全527作(21/30ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 十個数えて次へ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前 新着
    • 209文字
    • 読了0分

    耳を澄ませ。耳を澄ませ。耳を棲ませ。耳を済ませ。

  2. 後祭

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 131文字
    • 読了0分

    今更気付いてももう遅くて、どうにもならないような事がある。

  3. #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 1,165文字
    • 読了2分

    ぐんじょうのひかり

  4. #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 950文字
    • 読了2分

    後ろを振り返ることもなくあるき続けるしかないのだとまた悟った

  5. 墓場の詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前
    • 428文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    墓参りに行きました。墓場はもの悲しくて、好きです

  6. 無題II

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 161文字
    • 読了0分

    Twitterをやめてからというもの、普段の思った事を詩に書く様になりました。

  7. 紅き月

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 9ヶ月前 新着
    • 126文字
    • 読了0分

    月は地平線に近付くと紅くなります。これは夕陽と丁度同じ原理なんだそうで。

  8. ルージュの恋人

    • 礼 室町
    • 3ヶ月前
    • 181文字
    • 読了0分

    パセリの穴からみえる雪原に ぽつんと丸形郵便ポストがひとつ立っている 次の朝 パセリのちさな穴はふたつになっていて やっぱり穴のむこうに 白い世界を輝かせている赤いポストが立っていた 次の朝 パ…

  9. 父たちと娘たちに

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 512文字
    • 読了1分

    嘘を混ぜて笑って思い出すことは本当なのか。それともやっぱり嘘にしかならんのか。でも笑うよ。

  10. 四つの話

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前
    • 403文字
    • 読了1分

    四つ目の話の末尾に日付がある。この頃からテーマは割と一貫している気がする。

  11. ぬあぜ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 223文字
    • 読了0分

    慎重に慎重に。言葉を心と繋げたり離したりしながら子供の私が発すること。もしかしたら年寄りの私もいるかも。今の私が出会わせるんだ。

  12. 004 不眠魚

    『夕闇通り七番街、店名は「深淵」でス。』収録(連載中) #実験的#私小説#自由詩
    • 七曲カドニウム
    • 6年前 新着
    • 231文字
    • 読了0分

        深夜、落涙の海に 背鰭に輝く綺麗な名前の名札を 月光に反射させて 水面下は二重の曲線が交錯して螺旋   ぽちゃ り と尾、迂回した旋回   見分け…

  13. 最後の輝き。最初の光。

    #自由詩
    • GLASS
    • 6年前 新着
    • 126文字
    • 読了0分

    理屈抜きのアミューズメント

  14. 死に化粧

    #哲学#散文詩#自由詩
    • 積 緋露雪
    • 3年前
    • 845文字
    • 読了2分

    一日に二度投稿してこの詩が殆ど読まれていないので再掲します。よろしければ感想をお聞かせ下さい。

  15. 猛火

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 3年前
    • 65文字
    • 読了0分

    クーラーが効いていない教室から、元気なサッカー部の声が聞こえる。

  16. 降る雨

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 56文字
    • 読了0分

    傘をささなければ、雨なんか関係なくなる。

  17. 白路

    #純文学#自由詩
    • 阿蘇武能
    • 2年前
    • 349文字
    • 読了1分

    私を進ませてください。 身勝手な願いです。 よくよく分かっているのです。 しかし、願わずにはいられません。 祈らずにはいられません。 私はこの先、どうなることでしょう。 何が待ち受けることでしょ…

  18. 風が僕を撫でる

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 11ヶ月前 新着
    • 219文字
    • 読了0分

    色々思う事があって、外で書いて仕上げました

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍