メニュー

ジャンル: 詩

全562作(22/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 伏見通りの桜

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 493文字
    • 読了1分

    伏見通りの暮時の桜が奇麗だったな、と冬を目前に思い出しながら書きました。無骨な詩でして、感情も控えめにしたので、どこか寂しげな印象になったかもしれません。

  2. 経堂の果物屋

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 400文字
    • 読了1分

    たまたま通りかかった経堂にある果物屋で、目玉の梨に見事に釣られました。店名は忘れてしまいましたが、なかなか印象深い店です。

  3. 津宮鳥居河岸

    • 大川縁
    • 10年前
    • 1,120文字
    • 読了2分

    千葉県銚子市まで自転車で行ったのはこれまでに二回で、これは初めて挑戦した日のことを書いたものです。下調べをあまりしなかったせいか、鳥居の存在はまったく知らずに見つけたため、より印象に強く残りまし…

  4. Maternal

    #自由詩
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 913文字
    • 読了2分

    2017,02,17作 我が愛するアルバート・ハミルトン・フィッシュ(Albert Hamilton Fish)に捧ぐ。

  5. 夜空

    #散文詩#自由詩
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 1,259文字
    • 読了3分

    2017-02-28 20:00:52 | 詩

  6. よるにとぶふね

    #散文詩
    • 埴輪 遥二
    • 7年前
    • 2,979文字
    • 読了6分

    2007

  7. 朝は焼く

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 482文字
    • 読了1分

    朝に思いを馳せることが怖くないと言ったら嘘になるが、前よりはできるようになった。

  8. 十個数えて次へ

    #散文詩
    • 千葉 健介
    • 7年前 新着
    • 209文字
    • 読了0分

    耳を澄ませ。耳を澄ませ。耳を棲ませ。耳を済ませ。

  9. good-bye

    #自由詩
    • Kannami(函南)
    • 7年前
    • 137文字
    • 読了0分

    初めて詩を書いてみました。これからも頑張ります。

  10. 夜だな

    • 黒木タネ
    • 5年前 新着
    • 322文字
    • 読了1分

    屁はでない

  11. 迷い鳥座標軸

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前
    • 1,347文字
    • 読了3分

    冒険活劇の向こう側に落っこちたアタシ 現実に生まれたみたいね

  12. #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 950文字
    • 読了2分

    後ろを振り返ることもなくあるき続けるしかないのだとまた悟った

  13. 白路

    #純文学#自由詩
    • 阿蘇武能
    • 2年前 新着
    • 349文字
    • 読了1分

    私を進ませてください。 身勝手な願いです。 よくよく分かっているのです。 しかし、願わずにはいられません。 祈らずにはいられません。 私はこの先、どうなることでしょう。 何が待ち受けることでしょ…

  14. ダイヤモンド

    #対談#童話#純文学#自由詩
    • ほろほろ落花生
    • 2年前
    • 459文字
    • 読了1分

    宝玉に対する人間の賛と虚妄の文飾をはき違えるものがいる 玩味できないとはつまり文学的不能 01

  15. 墓場の詩

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 1年前 新着
    • 428文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    墓参りに行きました。墓場はもの悲しくて、好きです

  16. 花なき國の灰華

    #詩
    • 無花果回
    • 14日前 新着
    • 398文字
    • 読了1分

    燃やされたもののあとに降る灰を、われわれはいつから「花」と呼ぶやうになつたのか。祈りと讃美の身振りが破壊そのものを美へ変へてしまふとき、この國の空には桜ではなく、灰華がしんしんと降り積もる。

  17. 黒いベッド

    『詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 松尾模糊
    • 8年前
    • 301文字
    • 読了1分

    初投稿です。 普段は小説書きですが、現代詩に挑戦してみました。 ご感想など頂ければ幸いです。

  18. ぬあぜ

    『多宇加世詩集』収録(連載中) #自由詩
    • 多宇加世
    • 7年前 新着
    • 223文字
    • 読了0分

    慎重に慎重に。言葉を心と繋げたり離したりしながら子供の私が発すること。もしかしたら年寄りの私もいるかも。今の私が出会わせるんだ。

破滅派は同人サークルから出発していまや出版社となりました。
破滅派の書籍は書店・通販サイトでお求めいただけます。

破滅派の通販サイトを見る

すべての電子書籍