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ジャンル: 詩

全567作(17/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 素数表 4000037 – 4099981

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 46,396文字
    • 読了93分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  2. ジッタのゆらぎ

    『モンタージュ』収録(完結済み) #散文詩
    • 多宇加世
    • 5年前
    • 791文字
    • 読了2分

    T

  3. 根を張る

    『人間賛歌』収録(連載中) #童話#純文学
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 142文字
    • 読了0分

    生きよう。懸命に生きよう。そう思った。そう思わざるを得なかった。

  4. 無題

    『人間賛歌』収録(連載中) #自由詩
    • 山雪翔太
    • 2年前
    • 78文字
    • 読了0分

    一分くらいで思いついて書きました。意味は無い。

  5. 貴女ばかりの苺

    #合評会2026年7月#合評会2026年7月
    • 島津耕造
    • 1ヶ月前 新着
    • 2,026文字
    • 読了4分

    ほんのりかおるように 書きました これはうたです

  6. 素数表 50021 – 99991

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 22,295文字
    • 読了45分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  7. 基地外詩 「我等国民」 2015.7.17

    #きちがい#共産主義#官能#少数民族#左翼#権力#無政府主義#犯罪
    • Juan.B
    • 11年前
    • 432文字
    • 読了1分

    ブログに掲載したが削除されたもの。 http://yaplog.jp/littlejohn/

  8. 東京都の重心

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前
    • 390文字
    • 読了1分

    国分寺市富士本にある東京都の中心、ではなく重心についてです。そもそも東京を指の上でバランスをとろうという発想が面白いですね。

  9. 換気扇がうるさい

    • 朔の日
    • 9年前 新着
    • 257文字
    • 読了1分

    ガタガタガタと音がする 不快な羽が 揺れる音   分かっている 君もそんな音 出したくはないのだろう   不本意だというような 顔をしている   揺れないように 慎…

  10. 詩『最後通牒としての雪』など6編

    『詩集『最後通牒としての雪』』収録(連載中) #散文詩#純文学#自由詩
    • 眞山大知
    • 6年前
    • 1,278文字
    • 読了3分

    箱根山にかかる綿雲をぼんやりと眺めながら浮かんできた詩です

  11. 奈落

    #哲学#散文#自由詩
    • 吉田佳昭
    • 5年前
    • 184文字
    • 読了0分

    痴れ者が一番得をする。別に、それだけのことだ。

  12. そのかさをとじる

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 4年前 新着
    • 1,312文字
    • 読了3分

    拾い物の坂を懐かしがる。

  13. 雨の足音

    『人間賛歌』収録(連載中)
    • 山雪翔太
    • 4年前 新着
    • 177文字
    • 読了0分

    雨の音が聞こえましたね。 時々強くなったり、弱くなったり。

  14. 航時機から雑音がする

    #散文詩#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 691文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    千里眼でも手品でもないから、ただそれじゃ、かげもかたちも

  15. 房ふさ譜 ──亜華詩亜「あかしや」の家

    #家族#詩
    • 無花果回
    • 3ヶ月前 新着
    • 543文字
    • 読了1分

    「樹は その後も 咲いた/誰も ゐない庭に」 三世代の家族と、一本のアカシヤ。 読まれなかった四文字と、切れなかった包丁。 血脈が消えても咲き続ける樹。 『房ふさ譜──亜華詩亜「あか…

  16. 踏 ミ 躙 ら れ た る 星 圖

    #詩
    • 無花果回
    • 2ヶ月前
    • 706文字
    • 読了1分

    上ばかり見て生きてきた「おまえ」——つまり、わたし——への、林床からの呼びかけである。膝を折り、掌を土につけたとき、はじめて見えてくる光がある。可視化されないことの尊厳がある。踏まれてなお灯すこ…

  17. 素数表 400009 – 499979

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 46,068文字
    • 読了92分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  18. 素数表 4800007 – 4899997

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 45,871文字
    • 読了92分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

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