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ジャンル: 詩

全606作(15/34ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 幸せ 詩

    #自由詩
    • 山田ゆず
    • 9年前 新着
    • 676文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    不幸せと幸せ。母と娘。感謝の気持ちと継がれるもの。

  2. 全的感染 詩

    #SF#散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 480文字
    • 読了1分

    溺れる者は藁にも、而し藁にすら価しない言葉は誰の為に、

  3. そら、くも、ひかり。そして水母 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,090文字
    • 読了2分

    土にかえり礎とかす――雨、私の名を呼ばないで

  4. 海 詩

    #自由詩
    • 阿蘇武能
    • 3年前
    • 169文字
    • 読了0分

    「おうい、おれも一緒に乗せていってくれえ」 男は片手をあげながら その船へ呼びかける しかし船はどんどん遠くなり、 ついには海の彼方へ見えなくなった。 男はなおも船を呼び続けた。 「おうい、おう…

  5. 空に解くシアン 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,460文字
    • 読了3分

    定かでなく、最中でもない

  6. 素数表 3300001 – 3399997 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 46,473文字
    • 読了93分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  7. 嬰児交換法 詩

    #散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 6年前
    • 342文字
    • 読了1分

    想像と幻像と妄想と現象の溪間に、それとなく晩年は掛けられているのであった、

  8. 初めての詩 詩

    #散文詩
    • 島津耕造
    • 6年前 新着
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  9. 半ばを過ぎて 詩

    • 佐藤宏
    • 5年前 新着
    • 59文字
    • 読了0分

    人生の短詩です。

  10. 讃美歌 詩

    #散文詩#自由詩
    • 少女S
    • 5年前 新着
    • 188文字
    • 読了0分

    私にとって「歌」は生きる上で必要なものの一つです。 魂を震わせる為に必要なもの。

  11. yojin 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 1,214文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    わたしよりわたしを知っていたそれ

  12. 東京失恋施工要綱 詩

    #恋愛詩#詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前
    • 1,244文字
    • 読了2分

    失恋した夜、感情を事務にしてしまえば耐えられると思って、マニュアルを書いた。けれど、条文のほうが先に壊れた。「愛、していた」と打とうとした指が、勝手に「愛、している」と変換してしまう。訂正しても…

  13. 喪失 詩

    #短歌
    • 桐山キリコ
    • 15年前 新着
    • 596文字
    • 読了1分

    壊れてく 空もベンチも街路樹も 愛したあなたの墓標と共に   泡のよに ぱちり弾けてきえてゆく さみしい恋にさよならをする   捨ててきた 命のかけらを掻き集め きみに会うま…

  14. 素数表 2100001 – 2199979 詩

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 47,999文字
    • 読了96分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  15. イのり 詩

    #自由詩
    • 宮間しずく
    • 6年前
    • 1,293文字
    • 読了3分

    祈り

  16. 羽根 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,120文字
    • 読了2分

    脇道から逸れ和やかな場所へふと帰り着く。そんな、ひとたびのこと。

  17. 綴じ目の彼方 詩

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 895文字
    • 読了2分

    鏡面の湖に私だけが浮いている絵葉書

  18. 化粧声 詩

    #反戦詩#詩
    • 無花果回
    • 5ヶ月前 新着
    • 389文字
    • 読了1分

    祝祭の声は、いつから祈りを越えて、誰かを送り出すための声になったのか。 『化粧声』は、紅を引かれたことば、千人針を縫う母たちの手、そして「わたしの名」を呼ぶはずだった母音の震えを通して、やさし…

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