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ジャンル: 詩

全562作(14/32ページ)

言葉を研ぎ澄まし、響きと余白で心を揺さぶる詩の数々。定型詩、自由詩、散文詩の他、短歌や俳句など、さまざまな表現が並びます。

  1. 玻璃ノンデ、

    #言語詩#詩
    • 無花果回
    • 31日前
    • 397文字
    • 読了1分

    「玻璃ノンデ」── 嘘を刺す針ではなく、嘘すら通り抜けさせてしまふ透きとほる森。 それが、もしかすると、いちばんやさしい罰。 幼年の指切り儀礼を言語の剥離として書いた 友情詩『玻璃ノンデ…

  2. 素数表 1500007 – 1599977

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 48,804文字
    • 読了98分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  3. 素数表 2100001 – 2199979

    • しょうだまさとも
    • 11年前 新着
    • 47,999文字
    • 読了96分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  4. 結集の編集の残骸の果て

    #自由詩
    • 水羽見
    • 7年前 新着
    • 947文字
    • 読了2分

    2017年の12月24日に書いた詩です。 その前日に書いた記事はhttps://blog.goo.ne.jp/amanenonikki/e/6cef120066456f2def742a32…

  5. イのり

    #自由詩
    • 宮間しずく
    • 6年前 新着
    • 1,293文字
    • 読了3分

    祈り

  6. 初めての詩

    #散文詩
    • 島津耕造
    • 5年前
    • 0
    • 読了0分

    初めて書いた詩です。よろしくお願いいたします。

  7. 羽根

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前
    • 1,120文字
    • 読了2分

    脇道から逸れ和やかな場所へふと帰り着く。そんな、ひとたびのこと。

  8. 綴じ目の彼方

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 895文字
    • 読了2分

    鏡面の湖に私だけが浮いている絵葉書

  9. yojin

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 1年前
    • 1,214文字
    • 読了2分
    • 1件の評価

    わたしよりわたしを知っていたそれ

  10. 神の眠りに関する反証

    #詩
    • 無花果回
    • 14日前 新着
    • 613文字
    • 読了1分
    • 1件の評価

    神がねむつてゐた、その夜の過失から、ひとつの心臟だけが止め忘れられた。止まらぬ鼓動は祝福ではない。赦されぬ誤作動として、日々を打ちつづける。これは、眠れる神を起こさぬまま、ひとつの胸が差し出す冷…

  11. 静寂

    #散文詩
    • 渡海 小波津
    • 13年前 新着
    • 714文字
    • 読了1分

    静もまた動なり

  12. 素数表 3300001 – 3399997

    • しょうだまさとも
    • 11年前
    • 46,473文字
    • 読了93分

    ex. この作品はほんとうに素晴らしいんです。数えてください!

  13. 全的感染

    #SF#散文詩#自由詩
    • 鷹枕可
    • 5年前 新着
    • 480文字
    • 読了1分

    溺れる者は藁にも、而し藁にすら価しない言葉は誰の為に、

  14. いくつものすいめんをしいたうた

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 3年前 新着
    • 1,466文字
    • 読了3分

    しおからい うみから ぎょうこうを みています (この胸に腹にそっとおさめる) ―― 海宙光芒

  15. わたしはなぜか泣きそうになりながら誰かを探している

    #純文学#自由詩
    • arai
    • 2年前 新着
    • 756文字
    • 読了2分

    透る上澄みはしぶく毬のような、消えない多色、記憶の一粒一粒

  16. うまれそこねし愛へ

    #詩
    • 無花果回
    • 14日前 新着
    • 452文字
    • 読了1分

    生まれなかったもの、名を持たなかったもの、触れることのできなかった愛。 その不在に、そっとひとつの文字を与えるようにして、この詩を綴った。 虚数 𝒾 と古い仮名「ヰ」とがひそかに重なりあう場…

  17. 喪失

    #短歌
    • 桐山キリコ
    • 14年前
    • 596文字
    • 読了1分

    壊れてく 空もベンチも街路樹も 愛したあなたの墓標と共に   泡のよに ぱちり弾けてきえてゆく さみしい恋にさよならをする   捨ててきた 命のかけらを掻き集め きみに会うま…

  18. 大垂水峠

    #散文詩#自由詩
    • 大川縁
    • 10年前 新着
    • 865文字
    • 読了2分

    八王子市から相模原市までの間にある大垂水峠を自転車で走った時のことです。台風が迫っていてなかなか思うように走れませんでしたが、おかげで発見もいくつかあり、良い体験でした。

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